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【就活】おすすめクレジットカード|今作るべき大量の理由

 就活を始めると、車内広告や雑誌広告で、「就活にはクレジットカード」 と宣伝があることに気付くと思います。実は、就活のころにはクレジットカードを作っておいた方がいい理由があります。



 

おすすめクレジットカード

 MY就活ネットがおすすめするクレジットカードは、18歳~25歳の方のためのポイント2倍カード である三井住友VISAデビュープラスカードです。

 おすすめのポイントは3つあります。

 1つ目が「信用力のあるカード会社である」ことです。 クレジットカードは実は、ポイント還元率や年会費だけで判断すると痛い目に遭います。 というのも、CICに提出する信用情報を「間違えて」書く会社があるからです。

 信用情報はその後の人生にも大きくかかわる大事な情報です。 これをいつの間にか「代金が支払われなかった」などというマークを勝手につけられては大変です。 ですから、CICを扱う会社は信頼のおける会社を利用するのが鉄則です。

 2つ目が「20代でゴールドカードがほぼ約束されている」という点です。 26歳になって最初の更新で、20代専用の「プライムゴールド」に切り替わります。 通常、ゴールドカードは30代からのものですが、それが20代でもてるのでステータスになりますね。

 また、三井住友カードはプラチナカードのサービスを持った数少ないカード会社の1つです。 いずれプラチナカードを持ちたいと考えているならば、三井住友カードで信用情報を鍛えていくのが良いでしょう。

 3つ目が「学生でも作りやすい」という点です。 というより、「三井住友VISAデビュープラスカード」は学生向けです。 信用力が高いカードを学生のうちから持てるというわけです。

 しかも学生の間は年1回でも使えば年会費が無料になり、 インターネットで申し込めば入会金も無料、つまりゼロ円で持てるという特典付きです。 ついでにポイントも通常の2倍つきます。

 どうせいつかはクレジットカードは作ることになるので、今のうちに作ってしまいましょう。

 →三井住友VISAデビュープラスカードお申込はこちら

 

就活生にクレジットカードをおすすめする理由

 MY就活ネットが就活生にクレジットカードをおすすめするのは、 4つの理由があります。

 

急な出費に対応するため

 1つが、就活中の急な出費に対応するためです。

 悲しいことにスーツのズボンはよく破れます。革靴も底がとれます。 果たしてそんな状態で説明会に行けるでしょうか。いいえ、いけません。

 特に革靴の底は雨の日にとれてしまいます。 オフィス街にはそこら中に靴の修理屋さんがあるので、修理してもらうことはできます。 しかし手に現金がなければ我慢して説明会や面接にいくしかありません。

 また、インターンシップや会社説明会の時期は外に出っぱなしで、 なかなかATMに立ち寄る余裕がない場合もあります。 かといって、時間外手数料を払うのはばかばかしいですよね。

 そんなとき、クレジットカードを利用すれば手数料を取られるどころか、むしろポイントがもらえます。

 

信用情報を鍛えておくため

 もう1つが、信用情報を鍛えておくためという理由です。

 クレジットカードを利用すると、CICという情報機関にあなたの信用情報が記録されます。 「ちゃんと代金を支払っている」という記録が蓄積していくと、 マイカーローンや住宅ローンの審査に通りやすくなります。

 最近では住宅賃貸でもCICを使って審査しますし、スマートフォンの分割払いもCICを利用します。 つまり、クレジットカードの利用履歴があればこれらの審査に通りやすくなるのです。

 また、電気やガス、水道などの利用料金はクレジットカードの利用が可能です。 昔は口座振替や振り込みでやってきたのですが、特に働いていると忘れがちです。 クレジットカードを持っていれば面倒な手続きもなく、それだけで信用情報が鍛えられていきます。

 ですが、作るのが遅くなれば遅くなるほどクレジットカードは作りにくくなります。 というのも、信用情報に何も書かれていない人はアヤシイからです。

 借金を踏み倒したり、クレジットカードの支払いをしなかったりすると、CICに「バツ印」がつきます。 バツ印がついている間は一切の金融サービスが利用できず、何年もたってようやくCICが真っ白な状態になります。 つまり、年を取ってCICが真っ白な状態だと、借金踏み倒しマンと区別がつかないのです。

 一方で学生の間はCICが真っ白で当たり前です。 「昔、借金を踏み倒したのでは」と疑われることなく、スムーズにカードがつくれるのです。

 どうせいつかつくるなら、学生のうちから信用情報を積み上げていった方がいいというのが、私の考えです。

 

海外旅行に必要不可欠だから

 卒業旅行に海外旅行の予定はありませんか? 海外旅行をするなら、「クレジットカードなし」はありえません

 というのも、海外では現金よりクレジットカードのほうが信用があるからです。 日本とは文化が違うので難しいのですが、現金の信頼性が高いのは日本くらいで、 普通は現金をもらうより、クレジットカードで払ってもらった方が、お店は安心できるのです。

 航空券の予約はもちろんのこと、ホテルの予約にもクレジットカードが必須です。 それどころか現金決済のホテルすらクレジットカードを見せないと泊まらせてくれないところまであります。

 これは、クレジットカードが「あなたの支払い能力の証拠」になるからです。 お金が払えない人はクレジットカードを持てません。逆に言えば、持っている人は確実にお金を払ってくれるというわけです。 だから、現金決済でも「カードを見せろ」となるのです。

 

現金より安全だから

 よく「クレジットカードは落とした時大損をする」と言いますが、 実は全くの逆です

 現金は、落とすと絶対に返ってきません

 クレジットカードはカード会社に連絡すれば、悪用された分は払い戻されます。 さらに暗証番号がわからなければ悪用すらできません。 クレジットカードのほうが安全なのです。

 また、「クレジットカードを持つと使いすぎてしまうのでは」と心配する方もいます。 しかしそれは昔の話。今はインターネットやスマホのアプリで簡単に利用残高を確認できます。

 「問題は利用残高の確認じゃなくて、現金がなくても買い物ができてしまうから歯止めが効かないことだ!」 とも言われます。果たして本当にそうでしょうか?

 私は毎月10万円ほどクレジットカードで決済しています。実際には、このうち半分くらいは会社の出張旅費なので、 会社から返してもらえるお金です。しかし、利用残高には「10万円」と表示されるわけです。 正直、ビビりますビビって無駄遣いを減らそうとします

 しかし現金の場合、レシートをためて帳簿をつけなければいくらお金をつかったのかわかりません。 それこそ当月に使ったお金が10万円を超えていても、計算しない限りわからないわけです。 「今月すでに10万円使っている」ことをわかっていてする買い物と、わからないままする買い物では大きな違いがあります。

 クレジットカードは自動的に帳簿をつけてくれますから、何にお金を使ったのか一目瞭然です。 それに「今月はいくら使っている」という利用残高も確認できますので、 「使いすぎているから節約しよう」と無駄遣いを減らすこともできるのです。

 

クレジットカードは社会人に必須

 社会人になると、入社直後の4月からクレジットカードが必須になります。  現金よりカードのほうがスマートだということもありますが、 社会人に必要な理由の1つは、高速道路でETCを利用するためです。

 ETCにプリペイド式のカードはありませんので、クレジットカードを持っていることが前提条件になります。 ETCは深夜に走ると半額になるなど大幅な割引。昼間でも割引がきき、 これから自動車に乗る予定があるなら必須でしょう。

 社会人になるとレンタカーや社用車での出張も多く、私は月に3万円ほどETCを利用していますが、 これをいちいち現金で払うのは面倒で、さらに高速道路は現金割増料金といっても嘘ではありません。 何も良いことがありません。

 上記ETCの他に、交通費があります。 新幹線、JR特急はみどりの券売機で、クレジットカードで支払いができます。

 学生の間はいいのですが、社会人になるとATM手数料のかからない時間は働いています。 新幹線、JR特急の切符を現金で支払おうとするとどうしてもATMを利用せざるを得ません。

 お客さんのためにお土産を買っていくこともあります。 缶コーヒーを箱買いしたり、ショッピングモールのギフト用お菓子を買ったり、 お酒を買って持っていったりするのももちろん立替払いです。

 立替払いはあとで会社に請求すれば電車賃、お土産代などは帰ってきます。 しかし、会社の立替払いのためにATM手数料を払っても、手数料は会社は負担してくれません。

 クレジットカードならポイントが貯まり、手数料もかかりません

 

クレジットカードは信用力

 海外旅行に行くにもクレジットカードは必要です。 というのも、クレジットカードは支払い能力の証明とみなされ、 ホテルの予約などでは必ずクレジットカードの番号を控えられます。

 つまり、クレジットカードなしにはホテルにすら泊まれないのです。

 実は、クレジットカードは若いうちに作らないと、年を取ってからでは作れない可能性があります。 それどころか住宅ローンも組めなくなったり、車のローンも組めなくなる可能性があるのです。

 というのも、銀行やカード会社はローンやクレジットカードの契約をする際、 その人の「信用情報」を調査します。具体的には信用情報センターなどに問い合わせて、 ローンやクレジットカードの契約をしても大丈夫なのか調べます。

 クレジットカードを利用し、毎月きちんと支払いをしていると、「きちんと支払いをしている」という記録が残ります。 これをクレジットヒストリーと呼びます。

 一方で、クレジットカードを一切利用したことがないと「きちんと支払いをしている」という記録がありません。 この場合、クレジットヒストリーは真っ白です。

 クレジットヒストリーが真っ白だと何が困るのかというと、「きちんと支払いをしたことがない」証拠になるだけでなく、 自己破産した人と同じ信用情報になってしまうという問題があるのです。

 自己破産すると、5年間はクレジットカードもローンも組めません。 5年の間はお金を借りることも返すこともありませんから、クレジットヒストリーは真っ白になります。

 クレジットカード会社や銀行が信用情報を調査すると、信用情報センターから真っ白なクレジットヒストリーが送られてきます。 自己破産した人も、自己破産していないけどクレジットカードを使ったことがない人も、同じく真っ白です。

 若い人でクレジットヒストリーが真っ白なのは当たり前なので特に疑問にも思われませんが、 例えば30歳を超えてクレジットヒストリーが真っ白なのはちょっと怪しいです。 「自己破産したのでは?」と疑われてしまうわけです。

 銀行もカード会社もお金を返せない人にお金は貸せません。 将来的にクレジットカードを作ったり、ローンを組む予定があるのなら、 若いうちにクレジットカードを作っておくべきでしょう。

 →後悔しない就活の準備|あれやっとけばよかったシリーズに戻る

 

今から最短で内定をもらうには?

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活イベントがあります。 それが「MeetsCompany 」です。

 他の説明会と異なり、採用権限をもった役員・部長クラスがやってきて、 その場で面接が始まり、その場で内定がもらえたりする内定直結型の合同説明会です。 さらに参加者内定率96%を誇るため、行けば内定がほぼ確定するイベントです。

 すでに2020卒の募集が始まっていて、年間を通して全国で開催されており、地方の学生でも行きやすいメリットがあります。 参加企業も東証一部上場企業から隠れ優良企業、ベンチャー企業までさまざまです。 「とりあえず1つ目の内定を確保」と思ったらそれがあなたにピッタリの企業かもしれません。

 毎年卒業ギリギリまで開催されており、2019年10月でもまだ間に合います。 当サイトからも1日10人以上が参加申し込みをしており、かなりの人気イベントです。

 →MeetsCompany に参加申し込みする

 

就活、忙しすぎませんか?

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」 です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 たったこれだけで人間には書ききれない無数のエントリーシートを書いたのと同じ効果ですから、大幅な時間短縮になりますね。

 すでに2020年卒の就活生も2019年10月時点で約6万人が登録済みで、2021卒の募集も開始しています。 無料登録すれば一部上場企業から隠れ優良企業など、「知らない優良企業」があなたを見つけてくれます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。

 →キミスカ に会員登録する

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

 「Unistyle」では、歴代就活生の合格エントリーシートを無料ダウンロードできます。

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 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

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