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 MY就活ネットは「内定」だけでなく「就職後の楽しい40年間」まで見越した就活情報サイトです。 タテマエ抜きであなたの就活の疑問点や不安を解消し、満足な内定、満足な人生を実現します。 学生時代には思いもよらない会社の事情も踏まえて、「会社の求める人材」であることをアピールする方法を掲載しています。

 

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就活!2月にやること

 2025卒の就活解禁が目前に迫っています。3月に就活が解禁されますが、 エントリーシートの準備は十分でしょうか。就活で2月にやることは、エントリーシートの完成度を高めることです。

 エントリーシートの作成は、自己分析から始めます。 就活の準備をしっかりやっている方はすでに済んでいるかもしれませんが、 まだであれば自己分析をし、「就職活動の軸」を決めましょう。

 エントリーシートは「就職活動の軸」を基本に、「実現すべき理想」ないし「将来の夢」に一生懸命である「生き様」をアピールするものです。 「就職活動の軸」のために「学生時代頑張ったこと」はすでに書けているでしょうか。 もちろん「長所と短所」も同時に関連付けなければなりません。

 エントリーシートがもう完成している人も、まだできていない人も、 エントリーシートの書き方と回答例を参考に、内定が取れる完成度を目指しましょう。

MY就活ネットのイチオシ隠れ優良企業!ディスコの企業研究・志望動機



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MY就活ネットとは?

 「就活」と聞くと気分が重くなってしまう方も多いのではないでしょうか。 大学を卒業したら、後は生活費を稼ぐだけの人生…「今より楽しくない」と絶望感に陥っていませんか? MY就活ネットは、そんな方のために設立された就活情報サイトです。

 当サイトが重視しているのは「将来の夢」です。

 仕事を単なる「お金稼ぎの手段」と捉えると、人生は面白くありません。 1日の大半を費やし、それを40年は続けるんですから、面白くなくては意味がありません。 将来の夢を前提に就活をすることで、少しでも「就職」にポジティブになってほしいという願いが込められています。

 自己分析就職活動の軸の記事では、 あなた自身の根底にある「ドロドロした欲望」を「将来の夢」として体裁を整え、 就活に使えるネタとして昇華させるサポートをしています。

 また、それに合った会社をたくさん見つけられるよう、 独自の業界研究企業研究を多数公開しています。

 「将来の夢」が最重要なのですが、もちろん待遇だって気になりますよね。 MY就活ネットでは「ビジネスの面白さ」と「好待遇」の両立を目指し、 エントリーシート作成や会社探しをサポートしています。

 

就活とは?

 就活とは、ビジョンの実現の手段として、企業への入社を目指す活動のこと!

 大卒総合職としての就活は、「ビジョンの実現のため」に行わなければなりません。 なぜなら「経営幹部候補」として最も求められることは、会社と同じものを目指していることだからです。

 この「ビジョン」のことを就活用語で「就活の軸」と呼び、平易な言葉に言い換えると「将来の夢」のことです。 これが会社の「経営理念・ビジョン・社風」と一致していて、それをアピールできれば採用内定となります。 以上が原則であることを忘れないでください。

大卒就活とは?特有のやり方|ビジョンを持たないと厳しい

 

就活はいつやるの?

 就活は、学部3年生(修士1年生)の6月に始まる!

 就活は、学部3年生(修士1年生)の6月に始まりますが、これはインターンシップの申し込みが始まる時期です。 例年6月1日になると、リクナビやマイナビを通じて会社がインターンシップの募集を開始します。 これに応募するところから就活が始まります。

 一般に、政府ルールでは「学部3年生(修士1年生)の3月に説明会が解禁」「4年生の6月に選考が解禁」とされていますが、 実際はほとんどの会社がフライングして選考を開始しています。

就活スケジュール

 最も有利に内定が取れるのが、早期選考に乗ることです。 この早期選考に招待される条件が、インターンシップで活躍したことなのです。 ですから、この応募に間に合うように準備を進めていく必要があります。

〇卒は何年生?就活はいつから始まる?

 

今すぐやりたい就活の準備!

 さて、就活の準備は何をすれば良いでしょうか。 まずは準備することを一覧にして、順番に対策していきましょう。

  1. 何より先に自己分析をやろう!
  2. BtoB企業を探そう!
  3. エントリーシートの事前作成をしよう!
 

何より先に自己分析をやろう!

 就活は、他の何よりも自己分析が最優先です。 先ほど「ビジョンの一致」が内定の前提条件だと述べましたが、それをアピールするために、 すべてに先立って「ビジョン(就活の軸)」をまず作らなくてはなりません。

 これを放置すると「学歴」も「経験」もすべて無駄になり、選考の最初の段階である「書類選考」で落ちるハメになります。 MY就活ネットでは自己分析をして就活の軸を作るサポートをしていますので、ぜひご覧ください。

自己分析は簡単だ!|やり方と例で内定へ一直線

 就活の軸・ES作成の支援アプリを使おう!

 就活の軸・ES作成には、「キャリアチケットスカウト」という就活アプリ(完全無料)を使うのがおすすめです。

 このアプリでは5つの質問に、回答を選択するだけで自己分析が完了し、アプリ起動から「3分」で就活の軸を持つことができます。 またESの定番である「自己PR」「他己分析」「自分史」などもテンプレートに穴埋めするだけで作成でき、 説得力あるESがスマホ1つでできるようになっています。

 加えて、作成した「就活の軸」「自己PR」を企業の人事が見て、特別選考にスカウトされる機能もあります。 もちろん辞退してもいいのですが、スカウトが来れば説得力あるESができた証拠になりますよね。 すでに書類選考突破の状態ですから、そのまま選考を受ければ早期内定を確保することも可能でしょう。

 

BtoB企業を探そう!

 就活を長引かせないためには、入社したいと思えるBtoB企業をどれだけ見つけられるかが重要です。 なぜなら、「就活前から知っている会社」は応募が殺到して、採用倍率が100~300倍にも上るからです。

 要は、「あえて探さないと知らない会社」を志望先に含めないと、内定確率は1%未満となり、ほぼ無理な数値というわけです。

 実は、「学生には無名だけど、ビジネス界では超有名」な隠れ優良企業が、BtoB業界にたくさんあります。 有名企業の何倍も儲かっている会社、年収も休日も優れた会社、世界を独占するような会社が、 「消費者向けのテレビCMをしていない」というだけの理由でスルーされているのです。

 これらのBtoB企業は採用倍率が10~80倍と低く、ライバルの少ない穴場になっています。 ぜひ志望先に加えて、内定確度を高めましょう

就活おすすめ【隠れ優良企業】|厳選の一流BtoB企業

 高コスパの会社探しも並行しよう!

 自力での会社探しには、限界があります。 名前も知らない会社が「自分に合っているかどうか」を調べるのは体力が必要ですし、 それを何社も見つけるのは時間が足りません。

 そこで、「OfferBox」という就活サイトを使いましょう。

 このサイトはプロフィールの設定・適性診断の受験をしておくと、企業の人事がそれを読んで特別選考に招待してくれるというものです。 他のナビサイトと異なり「企業によるメールの一斉送信」ができない仕組みになっていて、 「本気でほしい」「自社とぴったりな可能性が高い」という会社しかスカウトを送ってこないのが特徴です。

 つまり、登録の手間さえ乗り越えれば待っているだけで勝手に会社が見つかるというわけです。 特別選考はもちろん辞退してもいいのですが、「本気のスカウト」ゆえそのまま受ければ早期内定の可能性も高いです。 学部3年生(修士1年生)の受付も開始していますので、早い段階で利用したいですね。

→「OfferBox」の公式サイト

 

エントリーシートの事前作成をしよう!

 実は、エントリーシート(以下ES)の設問は、どの会社もほぼ共通です。 「ビジョン」に対して「過去」「現在」「未来」の三部作構成で、ビジョン実現ストーリーを書かせる内容になっています。 

 会社の募集受付開始からES提出までの時間が非常に短いため、予め原案を用意しておくのが重要です。 このストーリーを作ってさえおけば、座談会や面接でどんな質問をされても困らないようにできます。

【例文】エントリーシートの書き方|「おっ」と思わせる!

 

就活の流れ

 

学部3年生(修士1年生)の6月~

前提条件

  • 自己分析をしていること

 6月からは会社を探しながら、インターンシップに応募します。 6月1日にリクナビ・マイナビの利用が可能になりますので、その2つの就活サイトを通じて申し込みましょう。 早期選考に招待されるには、インターンでしっかり活躍する必要があります。

内定直結インターン!|優遇選考で早期内定

 

学部3年生(修士1年生)の10月~

前提条件

  • 自己分析をしていること
  • ESを事前作成していること

 10月からは2種類の早期選考が始まります。1つ目は「インターン参加者優遇型」、2つ目は「通常選考前倒し型」です。 前者はインターンで高評価を得たら会社が呼びに来るのですが、後者は知らないと見逃してしまう早期選考です。 早期選考については、以下の記事で解説していますのでぜひ参照してください。

早期選考はいつから始まる?早期内定の企業一覧

 

学部3年生(修士1年生)の3月1日~

前提条件

  • 自己分析をしていること
  • ESを事前作成していること

 3月1日になった瞬間から、プレエントリーが解禁され、会社説明会が始まります。 プレエントリーは単に「会員登録する」くらいのものですが、これをしないと説明会も選考も申し込めないため、 選考を受けるかは後で考えることにして、大量にプレエントリーしておきましょう目標は70社です

 また、会社説明会も選考応募の条件になっている場合が多いため、志望度が高ければ必ず申し込みましょう。

プレエントリーとは?エントリーとの違い|おすすめ企業も!

 

学部3年生(修士1年生)の3月中旬~

前提条件

  • 自己分析をしていること
  • ESを事前作成していること
  • プレエントリーをしていること

 3月中旬には選考の応募受付が開始されます。まずは「ES」と「筆記試験」の2つを併せた「書類選考」が実施されます。 ESは事前作成しておけば、設問の言葉に合わせて微調整するだけで済みます。

 一方の筆記試験はオンライン上で行われることがほとんどです(WEBテストと呼びます)。 難易度は高校1年生の国語・数学レベルですが、制限時間が短く慣れが必要です。 ゆえに興味のない会社のWEBテストを踏み台にして慣れておくのがおすすめです。

WEBテスト(適性検査)

 

学部3年生(修士1年生)の3月下旬~

 書類選考に合格すると、面接に呼ばれます。会社によって2~5回行われ、すべて合格すると内々定です。 面接で最大の対策はやはり「自己分析をしていること」です。 なぜなら、質問されることはだいたい「ビジョンに対してどれだけ本気かを確認する」ものだからです。

 その他のマナーや作法は評価の対象外であり、あまり気にする必要はありません。 ただし、至らなさを素直に認めること反省して克服しようとする姿勢は必ず実践してください。 それが「理想の新人」であることをアピールするのに最適だからです。

面接のコツ|これであなたが輝いて見える!

 就活流れは、上記のようなものです。 MY就活ネットでは、大まかな就活の流れだけでなく就活の細部に渡って情報提供をしています。 あなたの就活の成功のためにご活用ください。

 

2月の今から最短で内定をもらうには?

 

全滅リスクにセーフティネットを貼っておこう

 内定確度の高い応募先を持っておこう!

 平均的な就活生は30社に応募して、10社の面接に進みます。 ですが、これはあくまで平均。応募先が有名企業ばかりだと、運悪く全落ちの可能性すらあります。 その対策に、知名度の低い「隠れ優良企業」を志望先に加えたいのですが、名前も知らない会社は検索すらできません。

 そこで利用したいのが「OfferBox」です。

 SNSの要領でプロフィールを設定し、本番さながらの適性検査を受けると会社の人事がそれを読みます。 「あなたがほしい!」と思われれば、ときには書類選考が免除いきなり最終面接などの特典付きで選考に呼ばれます。 つまり、内定確度の高い応募先を確保できるというわけです。

 OfferBoxでは学生の知らない「隠れ優良企業」が待ち受けていて、 そんな会社の人事に響く「アピールの仕方」も書いてあります。 加えて本番さながらの適性検査も受けられるので、結果を見れば自己分析も簡単に終わります。

 学生なら完全無料な上に、登録するのが早ければ早いほど会社の採用枠が多く残っています学部3年生(修士1年生)の受付も開始していますから、今のうちに会社との接点をつくって全落ちリスクを減らしましょう。

→「OfferBox」の公式サイト

 

早期選考にまだ間に合う!

 就活まだ何もしていない人が勝ち組になる方法!

 「就活、まだ何もしていない」というその不安、実は正解です。 そして何より「選考がどんなものかわからない」のが最大の不安ではないでしょうか。

 それを解決するには早期選考に行くのが一番です。「選考に慣れる」ことができる上に、 通常選考よりライバルが少なく10倍受かりやすいため、「実はもう内定がある」という余裕を持つことすら可能なのです。

 そんな早期選考に招待されるために「インターンシップに行く」のが通常なのですが、 まだ何もしていない人でも「インターンなし」で、今から同じ条件に立てる方法があります。 それが「「ジョブトラ」に参加する」という方法です。

 ジョブトラは「合同説明会」に加えて「グループワーク」が実施されるのが特徴の就活イベントで、 事前準備なし最大6社の早期選考が一度に受けられるというものです。 「エントリーシート・自己分析」は不要で、「学部3年生(修士1年生)」なら就活完全初心者でOKです。

 もちろん学生は完全無料ですから、早期選考を受けて「まだ何もしていない」状態を解消し、 「選考には慣れている」あわよくば「実はもう内定がある」という状態に持って行ってしまいましょう。 イベントは「たった半日」です。通常選考で泥沼に浸かるくらいなら、ジョブトラへ行きましょう。

「ジョブトラ」に参加する

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 模範解答があれば憂いなし!

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

 「Unistyle」では、歴代就活生の合格エントリーシートを無料閲覧できます。

 総合商社やインフラ企業、メーカー企業、外資系企業をはじめ、超一流企業からベンチャー企業まで71,000通を超えるエントリーシートが収録されています(2023年5月時点)。 あなたの志望企業の合格エントリーシートもほぼ見つかるサイトと言っていいでしょう。

 また、合格ESだけでなく「企業研究」「同業他社比較」「就職活動の軸別のおすすめ業界」 「志望動機の書き方」など就活に役立つ限定記事もすべて無料で読むことができます。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

内定エントリーシートを読む

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

 選考体験談が詳しすぎる!

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

 ワンキャリアは月間60万人の就活生が利用しています。また内定後もES・体験談を投稿すると1件最大5000円の謝礼がもらえ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。

内定ES・選考情報を読む

 

内定の前提条件をまだ満たしていない!?就活泥沼化の原因

 「自己分析」をよくわからないまま、放置していませんか?

 自己分析とは「ビジョンを決めてその実現ストーリーをつくること」ですが、 大卒総合職としての就活では「私は貴社とビジョンが一致しています」という特有の志望動機を要求されます。 ゆえに内定を得るためには自己分析をすることが前提条件です

 ですが、多くの就活生がよくわからないまま放置して内定がもらえず、5月以降も就活が長引いて泥沼化します。 「学歴」や「経験」がどれだけよくても、自己分析をしないだけで地獄を見るのです。

 そこで「キャリアチケットスカウト」という就活アプリを利用しましょう。

 このアプリでは5つの質問に答えるだけで自己分析が完了し、それを元にエントリーシートを作成するサポートもしてくれます。 「最初に何を」「次に何を」すべきかを順番に示してくれるので、「前提条件を満たしていなかった」という事故が防げます。

 また、このアプリで作成した「就活の軸」や「自己PR」などを元に企業から特別選考に招待される機能もあります。 もちろん辞退してもいいのですが、その会社は「あなたとビジョンの一致した会社」ですから、内定確度は高いです。 オファーをもらってから検索してみたら、実はそれがあなたの天職かもしれません。

 まずはアプリをインストールして、自己分析から始めてみましょう。もちろん完全無料です。

キャリアチケットスカウトをダウンロードしてみる


プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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