リアルタイム閲覧者数:8人

 MY就活ネットは「内定」だけでなく「就職後の楽しい40年間」まで見越した就活情報サイトです。 タテマエ抜きであなたの就活の疑問点や不安を解消し、満足な内定、満足な人生を実現します。 学生時代には思いもよらない会社の事情も踏まえて、「会社の求める人材」であることをアピールする方法を掲載しています。

 

MY就活ネット|タテマエ抜きの就活情報サイト

 

就活!9月にやること

 2020卒の就活解禁はまだ先だと思っていませんか?実はすでに始まっています。 就活で9月にやることは、自己分析と会社探し、そしてインターンシップに参加することです。

 就活は早い者勝ちで、早期に会社に接触した人ほど有利な「裏選考ルート」に乗ることができます。 まずは自己分析をして「就職活動の軸」をつくり、 会社選びの基準を持ちましょう。

 MY就活ネットでは業界研究企業研究を公開しているほか、 厳選「隠れ優良企業」働きやすい!優良ホワイト企業も紹介しています。 知名度の低い優良企業もたくさん紹介していますので、ぜひ会社探しに役立ててください。

 そして会社を見つけたら、即座にインターンシップに応募しましょう。 インターンシップこそ裏選考ルートに乗るチャンスで、 ここで活躍できれば後から就活を始めたライバルより圧倒的に有利に、早期に内定をもらうことができます。

 就活はめんどくさいですから、さっさと始めてさっさと内定をとってしまいましょう。 

 

就活とは?

 就活とは、「将来の夢」を実現する手段として「会社のビジネスをする」ことを選んだ人が、 手段として最適な会社を探し、内定を取るために取り組む活動のことです。 生活費やステータス性といった目先の利益ではなく、何年後~何十年後という「楽しい40年間」を目的に行うことが重要です。

 就活の目的はもちろん「内定を取るため」ですが、もう1つ「楽しい40年間」を過ごすという目的があります。 多くの就活生はこれを忘れていて、私も例外ではありませんでした。 運良く内定は取れたものの、精神を病んで結局退職することになったのです。

 そもそも私は「自己分析」をせずに、 「就職活動の軸」を持たずに就活をしていました。 これでは内定はなかなかもらえません。

 就活では単に学歴がものをいうだけだと思っていました。 ですが、就活において学歴は、処理能力をはかる1つの指標にすぎません。 特に総合職の就活ではもっと大事なものがあります。

 それは、人生の基本理念たる「将来の夢」です。 将来の夢は就活用語で就職活動の軸といいますが、 この就職活動の軸と会社の経営理念・ビジョン・社風がどれくらい一致しているかで内定が決まります

 なぜなら、「会社と志を同じくしている、または似ている」学生こそが「一生懸命働いてくれる」学生だからです。 これは古代の「孫子」などの兵法書にもあるように、「上も下も同じ志」であればあるほど、目的に向かって一緒に努力し、 成功へと導いてくれるからです。

 これは幹部候補生である総合職で就職する場合、最も求められることです。 実際、多くの企業の募集要項に「経営理念(ビジョン)に共感できる人」と書いてあることからもわかりますね。 詳しくは「新卒採用」は「将来の夢採用」でも解説しています。

 就活を始めても、だれもこのことは教えてくれません。 知らないまま学歴のみを武器に就活し、目先の平均年収や初任給、会社の知名度に惑わされて、 軸がブレブレのまま適当に内定をもらって残念な40年を過ごす・・・こんなことが今までずっと続いてきました。

 就活成功その後の楽しい40年間です。 そこに目標を定めて就活をしなければ、満足な内定がもらえないどころか、 運良く内定がもらえても「興味もない仕事」に忙殺されてすぐにストレスで病んでしまうというものです。

 人生に失敗しないために、まずは就職活動の軸をじっくり検討しましょう。

 

就活はいつやるの?

 就活は、大学3年生の6月に始まります。

 大学3年生の6月に何が始まるかというと、インターンシップです。 2019卒以降では、「1日インターンシップ」が解禁され、各企業は夏休みから冬休みにかけてインターンシップを積極的に受け付けています。 このインターンシップの募集が始まるのが大学3年生の6月なのです。

 2016年4月に入学した人は「2020卒」と呼び、2018年6月に就活がスタートします。 2017年なら「2021卒」で2019年6月、2018年なら「2022卒」で2020年6月です。

 

2020卒の就活の流れ

 2020卒の就活のスケジュールは以下の画像の通りです。

2020年度卒の就活スケジュール

 これを見てお分かりいただけますように、経団連はあくまでも大学3年生の3月、 2020卒なら2019年3月まで「会社説明会」をしてはいけないルールを敷いており、 また、採用選考をはじめていいのは2019年6月だとしています。

 しかし、会社は平気でウソをつきます就活は嘘だらけ!で詳しく解説していますが、 会社には他社より早く「優秀な学生を囲い込みたい」という事情があり、 経団連のルールを破って「裏選考」をします。

 裏選考は「高学歴な学生」に用意されているリクルーター面接があるほか、 誰でも参加できる「インターンシップ」に参加した学生に用意されています。

 みなさんにはこの「裏選考ルート」に乗っていただきたいと思っています。

 インターンシップで活躍し、2019年3月までにリクルーター面接に呼ばれ、 会社説明会が解禁されると同時に内定をもらうことで早期に就活を終わらせて、 残りの楽しい大学生活を謳歌しましょう。

 →「本当の」就活の時期と流れ

 

今から始める就活の準備と対策

 インターンシップに受かり、裏選考ルートに乗るにはどうすれば良いでしょうか。

 それは、いち早く「会社のほしがる人材」であることをアピールをするのです。 インターンシップの時期にここまでしっかり考えている学生はあまりいません。 逆に言えば、ここでしっかり考えておけば目立ちます。

 「会社のほしがる人材」とは、会社の「経営理念・ビジョン・社風」と「就職活動の軸」が一致している学生です。 これをアピールするために、エントリーシートを事前作成してしまいましょう。

 「エントリーシートの様式すらもらっていないのにエントリーシートを作れるの?」

 作れるんです

 エントリーシートは履歴書の就活版です(エントリーシートとは?)。市販の履歴書とは異なり、 会社によって項目が違います。ところが、どこの会社でもエントリーシートを通じて就活生に聞いてくることは、同じことなのです

 上でも述べた通り、「就職活動の軸」と「会社の経営理念・ビジョン・社風」がどれくらい一致しているかで内定を決めます。 そこで、会社は「就職活動の軸」にまつわる「過去」「現在」「未来」の取り組みを問い、 それが会社と合っているかどうかを判断します。

 それが以下の3つの項目です。

 エントリーシートの提出時期は3月ごろですが、会社説明会リクルーター面接の時点ですでに、 エントリーシートは提出できる状態でなければなりません。就活はフライングが好きです。 会社はフライングして、面接の前にリクルーター面接、リクルーター面接の前にエントリーシートのチェックをしたがるのです。

 つまり、会社からエントリーシートの説明がある前、すなわち就活解禁前からエントリーシートはつくっておく必要があるのです

 まずは、自己分析によって就職活動の軸を考え、それからエントリーシートの各項目を事前作成していきましょう。

 

まずは自己分析をする

 就活をする上で絶対にしておかなければならないのが、自己分析です。

 自己分析とは「真の願望」を発掘することです。 「真の願望」を「将来の夢」に変換し、「就職活動の軸」とします。 そして、就職活動の軸に関連するエピソードを用意します。

 就活では「夢を持ち、一貫して夢を追い続けていて、夢の実現のためにこの会社を選んだ」という人から採用されていきます。 非常に説得力があり、熱心にバリバリ働いてくれることが予想されるからです。

 自己分析で就活の軸をイメージし、就活の軸をもとにエントリーシートの質問に答えていきます。 就活を始めるまでは「就活の軸」という言葉とは無縁だと思います。 この概念をしっかり理解し、採用担当者が何を求めているのかを踏まえて次に進みましょう。

 

「学生時代頑張ったこと」を作成する

 エントリーシートの要である学生時代頑張ったことを考えます。 自己分析でわかった、夢の実現のためにしてきたことを400字~500字程度で作文します。

 学生時代頑張ったことは自己PRとも言われます。就活の軸に沿って書くことによって、 説得力のあるエントリーシートになります。「将来の夢のためにどんな人生を送ってきたか」をアピールすることで、 会社も「うちと同じ志をもった人物だ」と判断できるわけです。

 自分の生き様を書き、「私こそが貴社の求める人材です」とアピールしましょう。

 詳しい書き方は「学生時代頑張ったこと」の書き方で解説しています。

 

「長所と短所」を作成する

 長所短所を考えます。 就活では長所と短所が必ず問われます。実は長所と短所も適当に書けばいいものではありません。 将来の夢の実現のために役立つ長所、将来の夢の実現の障壁となる短所を書くのです。

 もちろん短所は短所のままほうっておいてはいけません。 短所を改善するために努力していることを準備しておきましょう。

 長所も単に「長所だ」というだけでは、説得力がありません。 長所が長所であるエピソードを考え、面接で質問されても長所の根拠を言えるように準備しておきましょう。

 ここではどれだけ自分の本質を理解していて、問題を解決しようと頑張っているかどうかと、 向上心のある「アツい学生」かどうかが見られています。

 詳しい書き方は長所と短所の一覧と回答例で解説しています。

 

業界研究をする

 「就職活動の軸」が出来上がったら、「会社探し」に入ります。しかし世の中には無数に会社があり、 特に就活生が知っている会社はテレビCMをしているようなBtoC企業のほんの一部にすぎません。 一生働く会社を決めるのに、すでに知っている会社だけを調べるのはもったいないですね。

 そこで、業界ごとに、自分の将来の夢が実現できそうな業界を調べていって、 それからその業界にある会社を調べて、志望動機をかためていくという作業をします。 これを、業界研究と言います。業界研究のやり方を解説していますので、参照してください。

 もしも業界研究をしなかったら、その会社がほんとうに自分に合っているのかわかりません。 というのも、もっと向いている業界、会社があったかもしれないからです。 面接でも「○○業界のほうが向いてるんじゃない?」と言われることはあります。

 また、入社後の「ギャップ」に悩まされて退職していく人が多いのも事実です。 これは、イメージだけで就活をしてしまった人のたどる道です。 しっかり業界研究をして、自分に合った会社を見つけましょう。

 MY就活ネットでは隠れ優良企業働きやすいホワイト優良企業も紹介しています。 知らない会社をたくさん知り、選択肢の幅を広げていきましょう。

 いくら「1日インターンシップ」が解禁されたからといって、興味のあるすべての会社に参加できるとは限りません。 「裏選考ルート」に乗りながら、そうでない会社の「通常ルート(早期)」にも乗らなければなりません。

 そこでおすすめなのが、「キミスカ 」という就活サイトです。

 キミスカは「待ち」型の就活サイトで、今までの選考状況をキミスカに登録しておけば、 あなたに興味を持った企業が向こうからアプローチしてくれる就活サイトです。

 あなたと「性格が合っているかもしれない」と思った企業からスカウトが届き、 見落としていた企業から突然「最終面接」の案内が送られてくることもあるのです。 自分で会社を探すよりよっぽどマッチした会社が現れる可能性が高く、効率的ですよね。

 プロフィールや就活での頑張りを登録すれば、どんどんスカウトが来ます。 待っているだけで「あなたを求めている会社」の人事がアプローチをしてくれるのですから、 これを使わない手はありませんね。

 

志望動機を作成する

 「自分に合った会社だ」と思う企業が見つかったら、さっそく志望動機を書いておきましょう。

 先ほど述べた通り、「志望動機」は「『将来の夢』実現ストーリー」の「未来編」にあたります。 会社はこれを読んで、「経営理念・ビジョン・社風」と一致しているかを判定し、 そしてあなたの「将来性」を判定します。

 なぜこの会社を選んだのかこの会社に入って挑戦したいことで詳しく解説していますが、 志望動機を書くコツは将来の夢を実現するために貴社に入社しなければならないと書くことです。

 この熱い思いが伝わって、かつ「経営理念・ビジョン・社風」と一致していたら晴れて内定です。

 以上が2020卒なら2019年3月までにやっておくべき就活の準備と対策です。

 →受かるエントリーシートの書き方と回答例

 

就活解禁後にすること

 

まずはプレエントリーをする

 就活開始の3月1日を迎えて最初にやることは、プレエントリーです。 プレエントリーは会社ごとに個人情報を登録するだけの簡単な作業ですが、 会社説明会、リクルーター面接を受けるにあたって必須の作業です。

 1社1社にプレエントリーをし、会社説明会の案内を送ってもらえるようにします。 プレエントリーをしなければ会社からアプローチが来ることは決してありません

 プレエントリーは、エントリーとは異なります。ここでエントリーシートを提出することはありません。 エントリーシートの提出はもう少し先です。「メールがいっぱいきたらどうしよう」などと心配している暇があったら、 どんどんプレエントリーして可能性を広げるべきです。

 ここで何社プレエントリーしたかによって、就活での精神的な落ち着きにつながります。 プレエントリーの数が少ないと、書類選考落ちや面接で不合格になるにつれて不安になり、焦るようになっていきます。 そのときたくさんプレエントリーしておけば「まだ後がある」という安心を得られるのです。

 目標プレエントリー数は100社です。3月1日までに、上述の業界研究で会社を100社見つけておきましょう。

 

会社説明会で「社風」をチェックする!

 プレエントリーと同時に「会社説明会」が解禁されます。 業界研究で調べておいた「経営理念・ビジョン・社風」を確認する場として使いましょう。

 会社説明会ではどんな質問をすればよいでしょうか。 次のページでは、会社説明会の質問の例を掲載しています。 集めている質問は、会社説明会だけでなくリクルーター面接などでも使えるものです。有効に活用してください。

 会社説明会では「出席」や「質問すること自体」が重要だと言われますが、そうではありません。 自分をアピールするための質問ではなく、「会社のビジネスの本質」や「会社の目的や戦略、戦術」を知るための質問、 エントリーシートのネタにするための質問、入社後のイメージをつかむための質問をするのがよいでしょう。

 説明会で質問をして、その回答によってエントリーする、しないを決めてもよいでしょう。 もちろん会社説明会に参加するにはプレエントリーが必須です。

 

リクルーター面接を受ける

 リクルーター面接とは、本来面接をしてはいけない時期に、 他の会社を出し抜いて先に面接をしようとする会社の産みだした制度です。 「1対1の質問会をしましょう」と電話がきたら、それは「面接の前の事前面接」です。

 リクルーター面接で就活の軸、学生時代頑張ったことをしっかり話せたら、内定への近道になります。

 リク面に現れるリクルーターと呼ばれる社員は、普段はそれぞれの部署で働いている社員です。 しかし次のリクルーター面接に誰を呼ぶか決める権限を持っており、事実上の面接官です。 0次面接だと思って、完成させたエントリーシートを使って臨みましょう。

 詳しくはリクルーター面接の記事で解説しています。

 

エントリー・面接本番を経て内定!

 面接の時期は経団連のルールでは「6月1日から」とされています。 ところが実際には、会社説明会と同時に「エントリー」を求められ、 エントリーシートの提出と筆記試験(WEBテスト)が課せられます。

 そして2019年3月の間に面接が始まります。

 せっかくエントリーシートを完成させていても、面接のときに内容を忘れていたら意味がありません。 自分の書いたエントリーシートをしっかり復習して全力で面接に取り組みましょう。

 どれだけエントリーシートを完成させていても、面接に呼ばれるかどうかは運次第なところもあります。 というのも、会社とあなたの気が合うかはわからないからです。 そのときのためにもたくさんの会社にエントリーシートを送っておくべきでしょう。

 面接のコツというページを用意していますので、参照してみてください。

 

内々定

 最終面接に通過すると晴れて内々定内定と内々定の違い)となります。 内々定を獲得すると、よっぽどのことがない限りは10月1日に内定がもらえます。 つまり内々定でいったん就活が終わります。

 内々定は、内定とは異なり「採用の約束」ではなく「内定の約束」ですが、 内々定をもらうと普通は取り消されません。最終面接の最中に「一緒に働こう」と言われたり、 電話がかかってきて「一緒に働こう」と言われたりします。

 内々定をもらった瞬間というものは、気持ちの良いものです。

 

 就活流れは、上記のようなものです。

 MY就活ネットでは、大まかな就活の流れだけでなく就活の細部に渡って情報提供をしています。 あなたの就活の成功のためにご活用ください。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その1)

 エントリーシートは、何を書いたら正解かわからない、「『わからないこと』がわからない」状態だと思います。 私もそうでした。自分では完璧だと思っていたエントリーシートも、他の人のエントリーシートと比べたらボロボロだったのです。 そこで、志望企業で実際に内定をとったエントリーシートを参考にしたいですよね。

 「Unistyle」では、一流企業からベンチャー企業まで、内定したエントリーシートを無料ダウンロードできます。

 「Unistyle」では、三菱商事や三井物産、三菱東京UFJ銀行、トヨタ自動車、三菱地所、新日鐵住金、東京ガス、 マッキンゼー、P&Gなど、様々な超一流企業をはじめ、1万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートも必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

 商社や自動車メーカーをはじめとした企業研究同業他社比較、また「就職活動の軸」別のおすすめ業界、 志望動機の書き方まで非常に詳細に書かれた限定記事をすべて無料で読むことができます。

 また会員限定の特別イベントが多数開催され、過去には伊藤忠商事、日本政策投資銀行、日本ロレアル、キーエンス、日本たばこ産業(JT)、トヨタ自動車、旭硝子、デンソー、 三菱東京UFJ銀行、大日本印刷などのイベントが行われています。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、または作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

 「ワンキャリア」は月間60万人の就活生が利用しています。また内定後も謝礼付きのインタビュー等が行われ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。

 

2018年9月でも間に合う!内定直結の合同説明会

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2019年卒では8月1日の時点で就活生の88%が内定を持っています。「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。 年間10万人が利用しているほどで、MeetsCompanyで内定を確保するのはもはや常識になりつつあります。

 2019年卒の募集が始まっています。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 全国で開催されているので地方の学生でも行きやすいイベントです。 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。

 

多忙の中、どっしり「スカウト」を待つ

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」 です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。

 すでに2019年卒の就活生も約7万人が利用しているほどで、スカウトがどんどん来ます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。




×

50,000通を超える合格ES等が無料で見れるサイト!