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【就活】内定をもらうには?新卒採用を完全攻略する!

 内定とは就活のゴールであり、大学新卒就活では、3月に始まり内定に終わります。 就活では、「内定をもらう」ことを目的に活動するわけです。しかしこの「内定をもらう」とは、 どういう状態を指すのでしょうか。また、どうすれば「内定をもらう」ことができるのでしょうか。



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内定とは?

 内定とは、「解約権の留保付き労働契約」です。 新卒採用では「大学卒業」を条件として4月1日から労務を提供し、会社はこれを採用する約束を取り付けます。 内定に係る誓約書を提出することで成立しますが、記載された取消事由に当てはまらない限り、会社は内定を取り消すことができません。

 ゆえに、採用内定を獲得すれば、学生は就職活動を終えて、「大学卒業」を確実にできるよう勉学に励むことが要求されます。 この定義は「大日本印刷事件」と呼ばれる裁判例にて示されています。

大学卒業予定者が、企業の求人募集に応募し、その入社試験に合格して採用内定の通知を受け、企業からの求めに応じて、 大学卒業のうえは間違いなく入社する旨及び一定の取消事由があるときは採用内定を取り消されても異存がない旨を記載した誓約書を提出し、

 (中略)

企業の求人募集に対する大学卒業予定者の応募は労働契約の申込であり、 これに対する企業の採用内定通知は右申込に対する承諾であつて、誓約書の提出とあいまつて、

これにより、大学卒業予定者と企業との間に、就労の始期を大学卒業の直後とし、 それまでの間誓約書記載の採用内定取消事由に基づく解約権を留保した労働契約が成立したものと認めるのが相当である。

大阪高裁昭和52(オ)94「大日本印刷事件」:裁判所

 就活では最終面接に合格すると、10月1日の内定式に呼び出されます。 当日は「誓約書」にサインした後は役員や人事部長などの講義を聞いて解散となりますが、 この誓約書の提出を条件に内定が効力を発します。

 契約ですから、いったん内定をもらえば企業も学生も勝手に内定を破棄することはできなくなります。 ときどき「内定取消」が話題になることがありますが、学生が犯罪を犯したとか、卒業できなくなったとか、 学歴に嘘を書いていたなど、社員をクビにするのと同じくらい、よっぽどのことがない限り、内定取消は起こり得ません

 ですから、内定をもらえば4月1日からの就職は安泰となります。

内々定はとりあえず承諾しよう!囲い込み目的で拘束力なし

 

内定をもらう時期

 内定をもらう時期は、大学4年生の10月1日以降で、24卒なら2023年10月1日からです。 これは内閣官房の「就職・採用活動に関する要請」に記載された時期であり、企業はこのルールに従って10月1日に内定式を開催し、そこで内定通知書を出します。 学生はこの際に「誓約書」を提出し、これによって内定が成立します。

 ですが、「10月1日にいきなり内定式に呼ばれて誓約書を書かされる」のでは唐突過ぎますから、 実際にはそれよりずっと以前の、最終面接に合格した直後に「内々定」を通知されます。

 内々定とは「内定の約束」を意味する言葉であり、法的な契約ではありません。 ですが、内々定を獲得すると、学生から辞退をしない限りは、10月1日に内定式に呼ばれます。 ゆえに就活が終わるのは、内々定をもらったときです。

 以下の表を見ていただきますと、内々定をもらう時期は3~5月中に集中しており、 およそこの時期に就活が終わると言えます。

就活が終わる時期の平均
時期2022卒の内定率
2021年1月中9.9%
2021年2月中17.6%
2021年3月中28.1%
2021年4月中51.3%
2021年5月中68.5%
2021年6月中80.5%

就活の時期|いつからいつまで?内定までのスケジュール!

 

内定をもらうには?

 内定をもらうには、企業が課す入社試験で「3つの選考」に合格することが必要です。

  • 1.応募書類による選考
  • 2.筆記試験による選考
  • 3.面接による選考

 応募書類のことを「エントリーシート」と呼び、履歴書とは異なり新卒特有の質問項目が設定されます。 筆記試験はオンライン上で行われるため「WEBテスト」と呼び、難易度が低い一方で回答速度を求められるのが特徴です。

【例文】エントリーシートの書き方|「おっ」と思わせる!

【就活】WEBテスト(適性検査)

 面接は会社によって2~3回実施し、最終面接では採用権限を持った「人事担当役員」や「社長」による選考を受けて、 その承認をもって内定へと至ります。

 選考に受かって内定をもらうには、内定のメカニズムを理解しておくことが必須です。

 

内定のメカニズムを理解する

 内定のメカニズムは、学生と会社でビジョンが一致することです。 このことをエントリーシート・面接それぞれでアピールし、それが認められた場合に内定がもらえます。

 実は、内定をもらうのに学歴はあまり重要ではありません。 なぜなら学歴とビジネスは必ずしもリンクしないことは人事もよく知っており、 何より「ビジョンの一致」が重要であることが、会社経営上重視されてきている状況にあるからです。

 これは、近年企業が重視している「パーパス経営」にも現れています。 

 「パーパス(Purpose)」は、一般に「目的、意図」と訳される言葉です。 近年では、経営戦略やブランディングのキーワードとして用いられることが多く、その場合は企業や組織、個人が何のために存在するのか、すなわち「存在意義」のことを意味します。

パーパスの解説:日本の人事部

 そのため人事は、エントリーシートで「『将来の夢』実現ストーリー」を問い、 あなたの将来の夢会社の経営理念・ビジョン・社風がどれだけ一致しているかを見極め、 企業の「パーパス」に合致していると判断された学生に、内定を出すのです。

 ゆえに就活の最初にやるべきことが「自己分析」であり、これをなくして内定はもらえません。

スカウトで落ちるのはなぜ?内定のメカニズムを攻略!

 

自己分析をする

 新卒採用では自己分析こそが最重要であり、これをしたか否かは就活がすぐ終わるかどうかに直結します。 内定をもらうには「ビジョンの一致」が条件だと述べましたが、その「ビジョン」を発掘して言葉にするのが自己分析であり、 その説得力を出す「根拠となるエピソード」を用意することが必須です。

 実はエントリーシートは、どの会社も以下の三部作構成になっています。

 「将来の夢」のための「過去編」「現在編」「未来編」になっており、 最終的に「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければなりません。」と結論付けることで、 人事は喜んでGOサインを出してくれるというわけです。

 「『将来の夢』実現ストーリー」を書いて提出し、それを前提に面接で受け答えをすることが内定の条件です。 多くの学生はこれに気づくのが遅れ、就活がズルズルと長引いてしまいます。

 逆に言えば、早期に対策すれば人事の目にはあなたが輝いてうつります。 今すぐ自己分析をして、内定力を高めていきましょう。

自己分析のやり方!|簡単にできる人生設計で内定力を上げる

 

会社探しをする

 内定をもらう上で「会社探しをする」のは非常に重要です。 例年多くの学生が有名企業に突撃して、散っていきます。 なぜなら競争倍率が高く、よっぽど輝いた経歴を持っていないと埋もれてしまうためです。

 実は、「有名企業=優良企業」ではありません。 なぜなら有名企業は消費者向けのBtoCビジネスを手掛ける企業群であり、「知名度」こそがビジネスの生命線です。 ゆえにテレビCMなどを通じて会社名が脳に刷り込まれているだけで、「良い会社」であることとは全く関係がないからです。

BtoCはやめとけ!BtoBとどっちがいい?メリットやおすすめ

 日本企業は伝統的に法人向けのBtoBビジネスを得意としており、 化学・機械・電子部品の分野では世界を独占するような優良企業がたくさんあります。 儲かっているために年収は高く、休日も多く、有給休暇取得率も高いというホワイト企業が多く存在します。

 ですが、法人向けゆえにテレビCMを打ちません。 それゆえBtoBの優良企業は学生への知名度が低く、応募してくる学生が少ないという悩みを抱えています。 「テレビCMをしない」というだけの理由で、スルーしてしまうのはもったいないですよね。

 そこでMY就活ネットでは「BtoBの優良企業」を多数紹介しています。 これらをぜひご覧いただき、会社探しに役立ててください。

就活おすすめ【隠れ優良企業】|厳選の一流BtoB企業

【優良】ホワイト企業リスト|国家認定の特徴を詳しく解説!

 併せてスカウト型就活サイトを利用することをおすすめします。 従来型の就活サイトと異なり、会社があなたを探してくれるというもので、 「知らない企業を探す」よりよっぽど効率よく会社を見つけられるからです。

 そのおすすめが、 「OfferBox 」 です。

 OfferBoxは「待ち」型の就活サイトで、SNSの要領でプロフィールを充実させていくと、 あなたに興味を持った企業の人事から「スカウト」が送られてくる就活サービスです。

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早く内定がほしい!やるべきことは?

 早く内定がほしい方がやるべきことは、次の2つです。

 前述の自己分析をするのが前提になりますが、これを行ったうえで上記に取り組めば、 早期内定を獲得することが可能です。早期内定のコツは、今すぐ動き出すことです。

 早い段階で対策を始めればライバルが少なく、かつ採用枠がたくさん空いている状態で選考に挑めます。 BtoB業界なら大手企業であっても競争倍率は低く、早く内定がもらえる可能性が高いです。

 

早期選考に応募する

 就活は大学3年生の6月の「インターンシップの応募」に始まります。24卒なら2022年6月1日からですね。 この時点では、ライバルの学生は「自己分析」ができていない場合が多く、 あなたはポテンシャルを存分にアピールすることができます。

 インターンで活躍すれば参加者向け優遇選考に招待されたり、後の本選考で加点がついたりとメリットが豊富で、 さらに「実際に働いてみた」のですから、エントリーシートに堂々と「貴社の社風は私のビジョンを実現するのに最適です」と書くことができます。

 また、インターンに乗り遅れた場合でも早期選考を行う会社があります。 早ければ秋・冬の時点で選考を開始して、みんなの就活が本格化する3月には、あなたはすでに内定者である可能性があります。

 こういった会社に応募して内定を確保しておけば、心の安定につながりますし、 それが自信となって他社の選考でも堂々とした振る舞いができ、内定を連発する好循環が始まります。 早期選考の会社は次の記事で紹介していますから、ぜひご覧ください。

早期選考はいつから始まる?早期内定の企業一覧

 

すぐ内定がもらえるイベントに参加する

 すぐ内定を確保したいときにおすすめなのが、「MeetsCompany」という就活イベントです。 これは内定直結型の合同説明会で、最短即日内定が売りの、内定がほしい学生にピッタリです。

 即日内定がなぜ可能なのかというと、採用権限をもった役員・人事部長級が直接来てくれるからです。 先ほど少し触れましたが、内定を出すのは「人事部長」「人事担当役員」「社長」であり、 書類選考から二次面接までは役員に会わせる学生を選別する以外の機能はありません。

 逆に言えば、最初から役員面接をすれば、めんどうな前段階は一切必要ないのです。

 消費者向けのBtoC企業と異なり、学生への知名度が低くて悩んでいるBtoB企業は、 わざわざ「役員に会わせる学生を選別する」ほど応募が来ません。 「MeetsCompany」はこれをうまく活かしたイベントで、じゃあいきなり役員面接をすればいいじゃないかというわけです。

 ちなみにこのイベントは年間10万人が利用していて、参加者内定率が95.8%ありますので、 参加すればほぼ内定が確定するという実績があります。

→→MeetsCompanyに参加する

【楽に内定】就活を早く終わらせたい!最短1日すぐ決まる方法

 

内定をもらうコツ

 内定をもらうコツは、早くに就活を開始し、3月1日になったら一気にプレエントリーをし、会社説明会に参加しまくることです。

 できれば大学3年生のうちからインターンシップに参加し、入社を目指す企業を50社くらい調べておきましょう

 「えっ!50社!?」と思うのも無理はありません。高校は1~2校、大学はせいぜい3校くらいしか受験していない人がほとんどでしょう。 しかし、就活は高校受験、大学受験とはわけがちがいます就活は50社プレエントリーし、20社の入社試験を受験し、1社に内定をもらえるかどうかという、 非常に厳しい世界です。

 就活がとても厳しいことを念頭に置いて、早くから真剣に就活のことを検討し、エントリーシートの自己PR欄に何を書くか、 志望動機に何を書くかを予め考えておくことが重要です。もっといえば、「本当にその企業に就職して40年もやっていけるのか」 「40年後もその企業は生き残っているのか」「どうすればこの企業を40年後もトップでいさせることができるのか」など、 面接で聞かれそうなことだけでなく、会社の将来、自分の将来を真剣に考える必要があります。

 ただ漠然と「大企業に行けたらいいなあ」くらいにしか考えていなかった場合、大企業はおろか中堅企業にも入社できない可能性が高いです。 意識を変えて「大企業に内定をもらうにはどうすればいいか」「内定をもらうには何をすればいいか」を真剣に考えて、 さっさと行動に移すことが内定をもらうコツです。

 MY就活ネットは、就活を真面目に考えている大学生を対象に、少しでも良い企業に内定をもらえるように、様々な情報をすべて無料で提供しています。 忙しい大学生活ですが、スキマ時間を活用して就活のことを調べてみてください。

 

6月の今から最短で内定をもらうには?

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の就活サービス

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活サービスが、「irodasSALON」です。

 同サービスでは「自己分析・ES・面接対策」をオンライン講座で学んだ後、「就活の軸」に合った優良企業を教えてもらえます。 優遇選考ルートが用意されており、自力の就活より有利に戦えます。

 irodasSALONの特徴は、選考フェーズに進むまでに、自己分析や選考対策にかける時間が「23卒なら3ヶ月」と長めで、 「複数の内定を取ってから悩んでもいい」など、後悔しないための仕組みが揃っていることです。 そのため年間13,000人が利用していて、その満足度は95%に上ります。

 もちろん学生は完全無料で、面談も講座もオンラインですから、自宅で就活が可能です。 まずは面談を予約して、「自己分析を教えてほしい」と相談するところから始めましょう。

 

あなたの実力に見合った会社に早期内定!

 コロナ禍・円安と不安だらけの就活では、誰もが知る有名企業だけでなく、 BtoB企業から優良企業を見つけ出さなければなりません。 実は日本企業はBtoBビジネスのほうが得意で、世界1位を争う隠れ優良企業が非常に多いです。

 しかし、消費者向けのビジネスでないため、就活生への知名度は皆無です。 名前も知らない会社が本当に自分のレベルに見合った会社なのかって、なかなか判断がつきませんよね。 そこでおすすめなのが「OfferBox」です。

 OfferBoxはスカウト型の就活サイトですが、「会社が送れるスカウトに上限がある」など、本気のスカウトしか送れない仕組みになっているのが特徴です。 「どうせ来てくれないけど・どうせ落とすけどとりあえずスカウトしておこう」ということができません。 つまり、あなたのレベルに合った会社だけがスカウトを送れるというわけです。

 「本気のスカウト」ですから、一次選考には通ったようなものです。 「書類選考が免除」「いきなり最終面接に呼ばれる」などの特典が用意されており、 自力でBtoB企業を探すよりよっぽど早期内定が可能というわけです。

 使い方は簡単、SNSの要領でプロフィールを登録し、OfferBoxの用意した適性検査を受検するだけです。 この適性検査は結果を見ることができ、それを元に自己分析をすればあなたの実力を効果的にアピールできます。 これらすべて、もちろん完全無料です。

 すでに23卒の登録受付を開始しています。 早期に登録すれば隠れ優良企業や資生堂・マイクロソフトのような大企業の採用枠がたくさん空いていますから、他の学生より早くに満足な内定がもらえる可能性が高いです。

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

 「Unistyle」では、歴代就活生の合格エントリーシートを無料閲覧できます。

 総合商社やインフラ企業、メーカー企業、外資系企業をはじめ、超一流企業からベンチャー企業まで3万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートもほぼ必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

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 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

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先どり!気楽に動画で会社説明会

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 視聴のデメリットがないので「知らない会社」も「なんとなく」で観れて、「見落としていた優良企業」を発掘できるというわけです。 Amazon・KIRIN・ソフトバンク・電通・三井住友銀行など、業界トップ企業の動画も豊富に用意されていますから、ぜひ見ておきたいですね。

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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