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【就活】会社説明会って何のために行くの?

 会社説明会は、「みんなが参加してるから」とただなんとなく参加する就活生が多い中、 MY就活ネットでは会社説明会に参加する意味・目的を解説しています。

 参加する目的をしっかり持つことで、他の就活生と大きく差をつけることができます。 大事なことは「将来の夢を実現できそうな会社かどうか」という視点を持つことです。



 

会社説明会に参加する目的

 会社説明会に参加する目的は、「その会社が自分と合った会社かどうか」を判断することです。

 40年間働く会社を決めるのですから、自分と会社の「性格の不一致」だけは避けなければなりません。 むしろ「自分にピッタリ」の会社を見つけなければならないのです。

 そこで、会社の「経営理念・ビジョン・社風」に注目します。 その会社は何を実現しようとしている会社なのでしょうか。その「理想の社会像」にあなたは共感できるでしょうか。 そして、社員はどれだけビジョンに本気でしょうか。

 ビジョンのない会社では、ただ無機質な数値目標に追われ、他社の後追いで事業に乗り出し、 無駄な書類、無駄な会議と、意味のない仕事に明け暮れます。そして業績も悪化し、給料も下がっていくのです。

 一方ビジョンのある会社では、仕事の目的地がはっきりしているため、 仕事に意味があります。その仕事をすることによって「理想の社会像」を実現し、 他社に先んじて製品を世に送り、利益も取れて、給料も上がるのです。

 その会社のビジネスに「意味」を見いだせて、かつ「楽しく働けそうかどうか」を見極めることで、 自分に合った会社かどうかを判定するのです。

 

「ビジネスを熱く語っているかどうか」を見る

 まず1つの評価基準は、「ビジネスを熱く語っているかどうか」です。

 会社のビジネスは、学生が思っているものとは異なる場合が多々あります。 例えば鉄道会社。鉄道会社は電車を走らせて運賃をもらうビジネスだと思いますよね? しかし実は、電車を走らせるのはビジネスの手段の1つにすぎません。

 鉄道会社のビジネスは「街づくり」です。電車を運行して人を集め、オフィスビルやショッピングモール、 マンション等を建設して貸します。すると発展していく街をみた他の人も集まってきてお店や会社をつくります。 鉄道会社は実は「都市開発」がビジネスなんですね。

 もう1つ例を挙げるとソフトバンクです。ソフトバンクは大手携帯キャリア3社のうちの1つとして有名です。 ではソフトバンクは単なる携帯キャリアなのでしょうか。もちろん違います。

 ソフトバンクの代表挨拶を読むとわかるのですが、ソフトバンクはもはやスマホ自体に興味はありません。 すでに「IoT産業(モノとモノのインターネット)」に乗り出し、関連する海外企業の買収を進めています。 ソフトバンクは携帯会社ではなく、「情報革命」がビジネスなのです。

 会社のビジネスの本質を知らなければ、書類選考で落とされます。 学生が思っている会社とは違う可能性があり、「ミスマッチ」が発生するからです。 「会社のビジネスの本質を正確に理解する」というのは会社説明会の目的の1つです。

 逆に、会社説明会でビジネスについて語らない会社には将来性がありません。 ちゃんと会社は経営理念を持っていて、ビジョンがあります。それなのにその説明をほとんどせず、 ビジネスについて熱く語れない会社は、経営理念を忘れてしまっています

 目的や目標もなく仕事をするのはとんでもなくつまらないですし、 そもそもビジネスの軸がブレてしまい、近い将来に顧客にも見放されてしまう会社です。 ですから、会社説明会でビジネスについて熱く語っているかどうかは、 就活生が会社を評価するのに、重要な評価基準となります。

 

「会社の個性」を見る

 もう1つの基準は、「会社の個性」です。

 会社の個性があなたの性格と合っているかどうかは、非常に重要な評価基準です。 興味のないお客さんを相手にしたビジネスに携わるより、興味のあるお客さんを相手にするビジネスに携わるほうが、 よっぽど楽しいはずです。

 同じ業界の会社を比較する際、たいてい「売上高」で比較されます。 しかし、会社の個性は「売上高」ではありません。 面接では「なぜこの会社を選んだのか」と問われますが、会社の個性を理解していなければ答えられない質問です。

 例えば自動車メーカーでは、トヨタが最強だと思ってしまいがちです。 確かに世界一売れているのはトヨタなのですが、それとトヨタが自分に合った会社かどうかは別問題です。 売れていても、楽しく働けなければ意味がないからです。

 万人受けするクルマをつくるのが得意な同社ですが、ホンダはクルマの「娯楽性」を追求し、 スバルは「交通事故ゼロ」を追求する会社です。 もしあなたが「娯楽性」を追求したいならホンダ、交通事故に関心があればスバルがそれぞれ「自分に合った会社」でしょう。

 このように、会社が何を追求しているかを会社説明会でしっかり聞き、 選考を受けるかどうかの判断材料にしましょう。もし共感することができれば、それを志望動機にも盛り込むこともできます。

 

「将来の夢を実現できそうな会社かどうか」を見る

 そして一番大事な評価基準が、「将来の夢を実現できそうな会社かどうか」です。

 将来の夢は、就活用語で「就職活動の軸」と言いますが、この将来の夢を実現できそうな会社かどうかが、 就活で一番大事な要素です。そうでなければ会社に対して「熱意」を示せませんし、 内定してから、就職してから不幸な人生が待ち受けることになるからです。

 これは主に「経営理念」と「人事制度」で判断します。 まず、経営理念と将来の夢の間に、関連性は見つけられるでしょうか。 もしまったく関連がなければ、選考を受けても落ちるだけです。できれば関連性を見つけてから会社説明会に臨みたいところです。

 しかし、いくら経営理念がすばらしいものであっても、会社説明会で「経営理念」の話がまったくされない場合もあります。 ホームページやパンフレットに載っているから、あえて二度は説明しないという場合です。 この場合でも、会社側が語るビジネスや社内制度が、「経営理念を実現するためのものかどうか」を注意深く聞きましょう。

 そして「人事制度」もしっかり聞いておき、メモに残すなりしておきましょう。 人事制度には2~3年で部署を異動する「ジョブローテーション」や、 グループ会社への出向制度、海外留学制度など会社によってさまざまな制度があります。

 どの会社にどの制度があるのかはしっかりメモしておいて、 最終的にこの会社の選考を受けるかどうか決断するときの判断材料にしましょう。

 以上の通り、会社説明会では「ビジネスを熱く語っているかどうか」「会社の個性」 「将来の夢を実現できそうな会社かどうか」の3つの判断基準であなたが会社を選考しましょう

 

会社説明会の事前準備

 会社説明会に参加する前に、事前に準備しておきたいことを解説します。 意味や目的をしっかり理解して臨みましょう。

 

「自己分析」をする

 就活をしていて、自己分析という言葉を聞いたのは二度や三度ではないと思います。 詳細は自己分析で解説していますが、 簡単に言えば「将来の夢とそれに対する姿勢」を考えることを言います。

 就活で最重要なことは将来の夢です。 これが会社の経営理念・ビジョン・社風と一致しているかどうかで採否が判定され、 またあなたが40年間楽しく働けるかどうかも、これにかかっています。

 なぜ就活では「将来の夢」が最重要なのかは、大卒就活と高卒・フリーターの違いで解説しています。

 基本的に就活はすべての活動を「将来の夢」に基づいて行うのが正しいやり方です。 よく会社の知名度や、平均年収や、掲示板でのランキングに基づいて就活してしまう人が見受けられますが、 そういう人は就活に失敗し、長期化しがちです。

 というのも、会社は「あなたの将来の夢」と「会社の経営理念」が一致しているのが一番望ましいと思っていて、 ただ「肩書」や「生活費」を目的に働く人より、「将来の夢のため」一生懸命に働く人のほうが、 バリバリ活躍してくれそうだからです。

 これは、逆に言えば将来の夢と経営理念が一致している会社ほど内定がもらいやすいということです。

 もちろん理想は「一致」です。しかし、人は星の数ほど夢を持っていて、会社も星の数ほど夢を持っています。 完全一致することは、まずないでしょう。そこで、将来の夢と経営理念の共通点を探して会社にアピールすると、 内定確率がグッと上がるというわけです。

 ここまでで、「いかに将来の夢が就活で最重要か」がお分かりいただけたと思います。 将来の夢は、就活用語で「就職活動の軸」と言いますが、 まずは自己分析をして、就職活動の軸をつくりましょう。

 

質問を用意しておく

 若い人にとっては信じられないかもしれませんが、社員の方々は質問されたがっています。 「質問してくれないと寂しい」くらいに思っています。ふだん私なんかはゼミの発表でも、 「質問がなければいいなあ」と思っていたほうなので入社してびっくりしました。

 そして、その会社があなたにとって入社に値する会社かどうかを判断するにあたって、 するべき質問がいくつかあります。ここではどんな質問をするべきなのか、紹介します。

 1.「御社はどのような社会を実現しようとしているのでしょうか?

 2.「御社が業界1位であるのは、どのような理由によるとお考えですか?

 3.「御社が就活生に求める人物像を教えてください

 これが、就活の質問黄金3セットです。 できればすべての企業に対し、これを聞きたいところです。 単独説明会では質問タイムが30分~1時間、合同説明会では5分程度設けられます。 チャンスを見つけて質問し、メモに残しておきましょう。

 まず1つ目は、会社の将来の夢を問う質問です。 「会社が実現したい理想の社会」が「あなたの将来の夢」と一致しているかどうか、 または関連性が見つけられるかどうかを判断し、「社員が会社の夢を認識しているかどうか」もあわせて確認することができます。

 2つ目は、会社の好業績が偶然なのか、必然なのかを問い、社員が会社の現状認識を正しくしているかどうかを判断します。 「よくわからないけど1位だ」という会社はいずれシェアを奪われます。 会社全体として、どんな強みがあって好業績なのか正しく認識している会社は、きっと新規事業もうまくいきます。

 3つ目は定番ですが、会社がどんな人物に入社してほしいと思っているのかを問います。 自分はその性格にあっているでしょうか。もしあっていなければ、諦めたほうが良いかもしれません。

 以上の3つが就活の質問黄金3セットです。その他の質問については会社説明会で「おっ!」と思わせる優良質問集で解説しています。 こちらも参照して「あなたが会社を選考する」ために活かしてください。

 

合同説明会を使いこなす

 会社説明会には2種類あり、「合同説明会」と「単独説明会」があります。

 合同説明会は1つの会場に複数の会社が集まり、それぞれ小さいブースを設けて15分~30分程度の短めの説明を行います。 ここで興味の湧いた会社にプレエントリーし、単独説明会に参加申し込みをするという流れです。

 なんとなく「知っている会社」や「もともと志望度の高い会社」のブースばかりを回ってしまいがちですが、 合同説明会では「知らなかった会社を見つける」ことに徹しましょう。

 というのも、就活生の知っている会社は「消費者向け」のBtoC企業がほとんどだからです。 「法人向け」のBtoBビジネスは、その20倍の市場規模があり、 しかも日本企業が世界的に強いのはBtoBのほうなのです。

 これを知らずにただ「テレビCMで知っている」だけの会社ばかりを回るのは非常にもったいないことです。 「ビジネス界では超有名」なBtoB企業も多く、就職してから「もっと業界研究をしておけばよかった」と後悔すること間違いなしです。

 しかし、名前すら知らない会社を自力で探し出すのは困難です。 そこで、合同説明会で「知らない会社」のブースに飛び込みまくり、おもしろそうな会社を見つけましょう。

 →内定直結!合同説明会

 合同説明会で聞いた内容をしっかり整理するため、業界研究のやり方企業研究も参照してください。 何をチェックしておけばよいか、どういうところに注意すべきかを解説しており、 また独自の業界研究・企業研究もそれぞれ公開しています。

 

単独説明会を使いこなす

 単独説明会は、1つの会社が1~2時間の会社説明をがっつり行うイベントです。 合同説明会に比べて深い話が聞けて、ビジネスについて熱心に語ってくれます。

 これももちろんただ参加するだけではいけません。 あなたが会社を選考するイベントなのです。 ここでは自分が入社するに値する会社かどうかをしっかり見極めましょう。

 そのための評価項目は会社説明会に参加する目的で解説した通り、 ビジョンを持った社風かどうか、どんな個性を持っているか、将来の夢を実現できそうかどうかの3つです。

 複数の部署の話を聞いたり、先輩社員との座談会があったりしますが、 常に「自分が会社を面接している」ことを意識し、「単なる参加者」になってしまわないことに注意しましょう。

 →単独説明会と合同説明会の違い

 

会社説明会にはとにかく参加しまくろう!

 会社説明会とにかく参加しまくることが重要です。 会社も何百人という就活生と面接します。就活生も本来はそれくらい「会社を選考」しなければなりません。 もちろん時間の限界がありますが、50社くらいは参加したいところです。

 就活は1社や2社受けて内定がもらえるものではありません。50社プレエントリーして、20社にエントリーシートを送って、 ようやく1社から内定をもらえるくらいの世界です。

 将来の夢を考えて、業界を考えて、会社を選んで会社説明会に参加するのは非常に手間です。 しかし、納得のいく内定をもらうためにはたくさんの会社説明会に参加して、 自分に合った会社を見つけることが必要です。

 就活生は「知名度」で会社を選びがちです。 高学歴ゆえに、みんなに自慢できるような会社に入社しなくてはならないというプレッシャーもあります。 しかし、「有名な会社かどうか」は「将来の夢」とはまったく関係がありません

 残念ながら就活生はテレビCMなどで見かける会社しか知りません。 それは世の中に無数にある会社のほんの一部にすぎません。 自分にピッタリの会社を探すにはどうすればよいでしょうか。

 知っている会社・知らない会社にかかわらず、会社説明会に参加しまくって探すのです。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

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