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【新卒】企業の探し方18選|行きたい会社で埋め尽くす方法

新卒|企業の探し方|大学生が行きたい企業を見つける方法

 「行きたい会社がない」と悩んでいませんか?実際、いきなり企業一覧を見せられても困りますよね。 そこで「面白い上に大手企業」「内定がもらいやすいのに高収入」など「入社したい!」と思える優良企業で志望先を埋め尽くす方法を解説します。



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 「行きたいと思える会社」はどんな会社でしょうか。 明るい将来を見通せる会社ですよね。例えば「入社後に自慢できる会社」「穴場だけど実は年収が高い会社」など、 多くの就活サイトがやらない切り口で、企業の探し方を10個解説していきます。

 

1.入社後自慢できる「隠れ優良企業」を狙う

「入社後自慢できる会社」は就職難易度が低め!

 1つ目は、入社後に自慢できる隠れ優良企業を狙うという探し方です。

 一般的な大学生は「今、自慢できる会社」に入社しようとします。ですが、それで自慢できるのは「入社までの1年限り」です。 一方で「入社後、自慢できる会社」に行けばその先何年も自慢できます。 そんな「”大学生には”無名の大手企業」のことを隠れ優良企業と呼びます。

 実は、ビジネス界で自慢できるのは「ビジネス誌に特集記事を組まれる企業」です。 特に日経ビジネスに掲載されると会社中で騒ぎになり、顧客にも「載ってたね」と話題にされるほど権威性があります。 そんな企業群は「法人向けのBtoBビジネス」を行っているため学生への知名度がありません

 ですが、事業内容を知れば「面白い会社」なのがわかると思います。 そんな企業を次の記事で多数紹介していますが、もちろん何がすごいのかに焦点を当てていますから、行きたい会社が発見できるはずです。

【関連記事】 就活おすすめ【隠れ優良企業】65社|無名の大手BtoB企業  

2.「将来性の高い業界」を狙う

イメージではなく事実ベースで就活しよう!

 2つ目が、将来性の高い業界を狙うという探し方です。

 一般的な就活生は「知名度」などで「なんとなく良いイメージのある企業」に入社しようとします。 ですが、そんな人気の企業が実はビジネス誌でコテンパンに批判されていたり、過労死事件を起こしていたり、利益率が低かったりすることを入社後に知ります。

 そこで上述の「日経ビジネス」の他、ビジネス書籍やニュース・株式市場の動向などを元に将来性の高い業界をまとめた記事を作成しました。 「イメージ」ではなく「実際に儲かっている業界」「給料が増え続けている業界」を知れば、入社意欲が湧いてくるはずです。

【関連記事】 【就活】将来性のある業界8選!|これから伸びる有望な就職先  

3.文系におすすめの業界から探す

文系が活躍できる場所がある!

 「文系にメーカーは無理」「文系は就職が難しい」と悩んでいませんか?実は、いろんな業界で文系が必要とされています。 文系ならではの能力で社会に必要とされたいですよね。 そんなあなたにおすすめの業界を次の記事で紹介しています。

【関連記事】 文系にオススメの業界|勝ち組ホワイト業界・就職の穴場など!  

4.低倍率・高収入の穴場業界から探す

お買い得な穴場業界がある!

 「売上高が1位じゃない」というくだらない理由で平均年収900万円の業界が放置されています。 「景気の良い企業」は売上高ではなく利益率なのですが、多くの学生が間違った指標で企業を選んでしまいます。 そのため「採用倍率たった10倍」の内定がもらいやすいのに高収入の穴場業界があります。

 みんなが人気企業の選考で苦労する中、穴場業界でサクっと内定を取ってしまいませんか?

【関連記事】 内定がもらいやすい企業ランキング88社!就活を早く終わらせる方法  

5.国家認定のホワイト企業から探す

ホワイトな取り組みが多種多様!

 実は、あらゆる企業が厚生労働省を恐れています。 労基法違反がバレると立入調査をされ、二度目を迎えるとブラック企業として社名を公表されてしまうからです。 そんな厚生労働省が逆に、ホワイト企業を認定するという取り組みを行っています。

 つまりは国家認定ホワイト企業というわけですが、ただ「残業が少ない」「休日が多い」程度では認定されません。 厚労省が認めるのは「労基法よりよっぽど進んだ働き方改革」をしている企業だけです。 そんな企業群を、次の記事で事例つきで紹介しています。

【関連記事】 【優良】ホワイト企業リスト60社|国家認定の特徴を詳しく解説!  

6.スキルが身につく業界から探す

一生モノのスキルを身につけよう!

 「理系と比べて文系にはスキルがない」と感じている方も多いようです。 ですが実は、文系にも「社会が必要としているスキル」があります。 ビジネス誌やニュースでよく話題になる「文系のスキル」に強く、それが学べる業界を次の記事でまとめています。

【関連記事】 【就活】スキルが身につく業界5選!|社会に必要な人材になれる  

7.英語がいらない業界から探す

英語力がなくても大丈夫!

 「どこへ行っても英語力が要求される」ことに辟易していませんか? 実は、年収の高い大企業でも英語がいらない業界があります。 そんな業界を次の記事でまとめていますので、「英語が苦手」な方はぜひご覧ください。

【関連記事】 【就活】英語がいらない業界はある?|今できなくても大丈夫!  

8.つぶれない会社はどんな会社か

安定を手に入れたい人に!

 就職先で気になるのは、その企業の安定性です。 40年間を過ごすことになる企業を選ぶにあたって、「つぶれない会社」を選びたい方は多いでしょう。 不確実なことの多い世の中ですが、どんな会社がつぶれにくいか、考えてみました。

【関連記事】 【就活】つぶれない会社ランキング|逆に危ないのはどこ?  

9.参入障壁の高い業界

競争少な目の業界!

 「参入障壁」によって収益性と安定性が守られている業界も存在します。 携帯キャリアのように高い参入障壁が破られた事例もありますので、これも確実と言い切ることはできません。 しかし、少なくとも「新規参入がしにくい業界」であれば、安心感を覚えることができますね。

【関連記事】 【就活】参入障壁の高い業界9選!|安定ホワイトって本当?  

10.転勤が多い業界・少ない業界

転勤がイヤならここ!

 「転勤が嫌だ」という方も非常に多いです。生活環境はあまり変えたくないもの。 交友関係や恋人関係を大事にしたい気持ちもわかります。そこで、MY就活ネットでは転勤の多い業界・少ない業界を調査し、次の記事にまとめました。 企業探しの一環としてぜひ参考にしてください。

【関連記事】 【就活】転勤が多い業界・少ない業界|転勤したくない新卒  

複数組み合わせて効率的に企業を探そう!

 ここから紹介する探し方は、ワクワクはしないかもしれません。 ですが、「知らないまま就活を終えてしまう」という事態を引き起こさないためには、抜け・漏れをなくすことが重要です。

 そこで、リクナビやマイナビに載っていない企業も漏れなく見つける探し方を8つ紹介します。

 

就活サイトを利用する

リクナビとマイナビにプラスして使おう!

 1つ目が、就活サイトを利用することです。 学部3年生(修士1年生)の6月1日を迎えると、就活サイトの利用が解禁されます。 「リクナビ」と「マイナビ」の2つは最低限登録しておきましょう。

 これらのサイトでは希望する条件を設定して、企業の情報や募集要項を検索することができます。 合同説明会やインターンシップなどのイベントが開催されたり、 エントリーシートやwebテストの講座があったりします。

 それらとは別に特に利用をおすすめしたいのが、スカウト型就活サイトです。 就活ではどうしても「名前を知っている企業」に引き寄せられがちです。 ですが、「名前を知らない企業」にこそ優良企業がたくさん隠れているものです。

 そこで利用したいのが、 「OfferBox」 です。

 OfferBoxは「待ち」型の就活サイトで、SNSの要領でプロフィールを充実させていくと、 あなたに興味を持った企業の人事から「スカウト」が送られてくる就活サイトです。 時には「一次面接免除」「いきなり最終面接」などの優遇選考に招待されることもあります。

 他のスカウトサイトとの大きな違いは、「企業による一斉送信ができない仕組み」になっていて、冷やかしの宣伝メールが来ないことです。 企業は限られた数のスカウトしか出せないため、本気のスカウトだけが来るのが特徴です。 これが人気を博し、就活生24万人が利用(OfferBox 2024年卒利用実績データより)しています。

 一流企業やベンチャー企業はもちろん、BtoBの隠れ優良企業など15,000社以上が利用しています。 すでに学部3年生(修士1年生)の受付も開始しており、早い段階なら採用枠がフルで空いています。

→「OfferBox」でスカウトをもらう

 また、「スカウトは中小企業ばかり」「ブラックばかり」と思われることもあるようですが、 実は大手企業ほどスカウトを使っているデータと理由があります。 次の関連記事で詳しく解説していますので、不安に思う方はご覧ください。

【関連記事】 スカウトで大手に就職できる時代が到来!おすすめアプリは?  

大学のキャリアセンターを利用する

あなたの大学から採用したい企業が求人票を出している!

 2つ目が、大学のキャリアセンターを利用することです。 この方法のメリットは、「就活講座や合同説明会を開催してもらえる」ことと「求人票が集まっている」ことです。

 「学歴フィルター」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。 大学名を足切りとして使い、門前払いをくらってしまうことです。 ですが、キャリアセンターに届いている求人票は、「あなたの大学から採用したい」という意思表明ですから、大学名で不採用になることはありません

 筆者の私自身、大学に来ていた求人票から会社を選んで応募しましたが、 面接は1回で済み、簡単に内定を取得することができました。 これは古くからあるやり方ですが、内定が取りやすいという意味でおすすめです。

 

合同説明会に参加する

知らない会社を知るチャンス!

 3つ目が、合同説明会に参加することです。 これは1つの会場に複数の企業が集まり、各社がブースを設けて学生が巡回し、会社の説明を受けるというイベントです。 この方法のメリットは、「知らない会社を知ることができる」点です。

 就活生の弱点は、なんといっても消費者向けのBtoC企業しか知らないところです。 日常的に触れる機会の多い企業というのは、ビジネス界のほんの表層に過ぎません。 日本企業は実は、法人向けのBtoBビジネスのほうが得意なのです。

 しかし、名前も知らない企業を検索することはできません。 そこで「企業の集まるイベント」に参加して、知らない企業を知っていくのです。

会社説明会に行かないで内定は取れる?|絶対参加すべき理由

 

就職四季報を読む

知りたい情報が満載!優良企業がたくさん見つかる!

 4つ目が、就職四季報を読むことです。 これは投資家向けに企業情報をまとめている四季報が、そのコネクションを活用して学生向けに編集したいわば「企業の辞書」です。 これを利用するメリットは、「学生の知りたい情報が詰まっている」点です。

 ビジネスの視点から企業を評価し、さらに就職四季報でしか見れない「総合職平均年収」や「平均残業時間」「有給取得率」 などの待遇面のデータも掲載されていて、採用実績校や採用人数、採用スケジュールなど、就活に必要なデータもそろっています。

 詳しい情報がたくさん掲載されているのはうれしいポイントですが、 何よりページをめくっていくと「知らなかった優良企業」が次々に出てくるところがおすすめポイントです。 四季報はもともと財界のための雑誌ですから、ビジネスマンが認める企業が大量掲載されています。

 これを読むだけで、あなたの志望先はガラっと変わるでしょう。 実際、筆者の私も就職四季報を読んで、優良企業をたくさん見つけることができました。

アマゾンで就職四季報を購入する

 

省庁発表の優良企業リストを参照する

国家認定のホワイト企業・優良企業!

 5つ目が、省庁発表の優良企業リストを参照することです。 この方法のメリットは、「国家認定の優良企業」という信頼性の高い企業リストであることです。 主に厚労省が「働きやすさ」を重視し、経産省が「ビジネス上の強み」を重視して企業をまとめています。

 

インターネットで優良企業を検索する

ネットで見つけた企業は、何度も検索して本当に優良かを確認!

 6つ目が、インターネットで優良企業を検索することです。 この方法のメリットは「最も手っ取り早いこと」ですが、一方のデメリットとして「情報は玉石混交」であることが挙げられます。

 企業を見つけたら即座に応募するのではなく、日経ビジネスダイヤモンドオンラインなどのビジネス誌のサイトで検索し、 本当に優良企業かどうかを確かめてください。同時に、簿記の知識があれば有価証券報告書を読むのもよいでしょう。

 上でも紹介しましたが、MY就活ネットでまとめている優良企業ももちろん「就職四季報」「省庁発表」「ビジネス誌」「有価証券報告書」を根拠としています。

【優良】ホワイト企業リスト60社|国家認定の特徴を詳しく解説!

就活おすすめ【隠れ優良企業】65社|無名の大手BtoB企業

 

業界研究をする

業界ごと調べれば抜け・漏れがない!

 7つ目は、業界研究をすることです。 この方法のメリットは、「いきなり個社を調べるのに比べて効率的」であることです。

 例えば、就活生に人気の業界と言えば「メーカー」ですが、 一口に「メーカー」と言ってもその中には「電機」「機械」「食品」「化学」どころか、 「半導体製造装置」「工作機械」「メカトロニクス」「電子材料」など、たくさんの種類があります。

文系のメーカー就職!どこがいい?おすすめ企業48社

 いきなり個社を調べ始めるとキリがありませんから、まずは世の中にどんな業界があるのかを知って、 「興味の沸いた業界に属する企業を調べていく」というのが効率的でしょう。

【関連記事】 【一覧】業界研究がわからない?代わりにやりました!  

Ulletを利用する

簿記さえわかればとても便利

 8つ目は、Ulletを利用することです。 この方法のメリットは、「上場企業ならどんな会社もデータがある」ところです。 つまり、誰の色眼鏡も入っていない純粋な生のデータであるということです。

 Ulletは上場企業のデータベースで、「売上高」「純利益」「営業キャッシュフロー」などの指標で企業をランキング化でき、株式市場や業種で絞り込むことが可能です。 簿記の知識があれば業績のいい企業を上から順番に確認することができ、 もちろん名前を知らない会社もたくさん出てきますから、企業を探すのに便利なサイトです。

Ulletで企業を検索する

 ただし、企業の事業内容について詳しくまとめられてはいませんので、 「数字だけを見て企業に魅力を感じることができる」ような方にしか使いこなせないかもしれません。

 

企業探しの注意点

 企業探しに失敗しないためには、次の4点に注意してください。

 

1.企業の知名度にとらわれない

自分の中の知名度は、ビジネス基準じゃない

 企業探しにおいて、企業の知名度にとらわれないよう注意してください。

 学生基準の「知名度」は、言い換えると「消費者の知名度」です。 消費者の手に届く商品を「最終製品(例えばスマホやパソコン・生活家電・食料品・衣料品など)」と言いますが、 これでは就職先が「BtoC企業」に限られてしまいます。

 一方で法人向けのビジネスを営む「BtoB企業」は「消費者の知名度」こそありませんが、 「ビジネス界では有名」な企業がたくさんあります。例えば素材メーカー(鉄鋼・非鉄金属・化学)、機械メーカー、電機メーカーといった業界です。

 こちらは「就職難易度が低い」「入社してから自慢できる」「待遇の良いホワイト企業がたくさんある」といったメリットがあり、 「消費者の知名度」にとらわれて就活をしてしまうと、これら優良企業を見逃してしまうという失敗に至ります。

【関連記事】 BtoCはやめとけ!BtoBとどっちがいい?メリットやおすすめ  

2.特定の業界・職種にこだわらない

あの業界がこんなのだとは、知らなかった

 企業探しでは、特定の業界・職種にこだわらないよう注意してください。

 例えば「インフラ企業がいい」「人事部がいい」といった具合に選択肢を狭めてしまうと、 そもそも企業が見つからないどころか「イメージと現実のギャップ」に苦しめられます。

 実は、巷でホワイトと言われがちなインフラ企業こそ過労死事件が多発していたり、 間接部門は楽に見えて、実は「利益を出していない」ことで後ろめたさがあるなど、 社会はイメージと現実が異なることが多いです。

【禁断のブラック企業リスト60社】あの有名企業がゾロリ

 就職してから「もっといい業界があった」と気づいても後の祭りですから、 就活段階では特にこだわりを捨てていろんな業界を調べてください

 

3.就職活動の軸を持とう

自己分析は、すべての大前提!

 就職活動の軸を持たないデメリットは、次の通りです。

 就職活動ではまず、すべてに先だって自己分析を行う必要があります。 これは簡単に言えば「自分の人生の方向性(将来の夢)」を導き出す作業ですが、企業探し・エントリーシート・面接のすべてに関わるものです。

 特に入社後ギャップという、早期離職につながる事態を防止するためにも、 まだ「就職活動の軸」を持っていない方は、まず自己分析をしましょう。

【関連記事】 【就活】自己分析のやり方|必要な項目や例を挙げ具体的に解説!  

4.情報の偏りをなくそう

現場で生の情報を手に入れよう!

 「友人の話」「SNSの書き込み」など「1つの情報源」で判断するのではなく、 実際に「インターンシップに参加する」「合同説明会に参加する」などして「一次情報を手に入れる」ことが重要です。 特に「日本経済新聞」などのビジネス界で権威のある新聞社・雑誌のサイトで「企業名を検索する」ことが有効です。

 就職活動はその後の人生を大きく左右します。 この際、自分本位で「なぜこの会社に入社するべきなのか」の根拠をしっかり固めていきましょう。

6月の今から最短で内定をもらうには?

 

大企業を狙うならスカウト型!

 大企業の半分以上がスカウト型を利用!

 実は、大企業への就職を狙うならスカウト型を使うべき時代が来ています。 意外かもしれませんが、大企業ほどスカウト型での採用が増えており、 特に従業員5,000人以上の規模では、51.2%がその採用方法をとると回答しています(※データは[PDF]就職白書2024|就職みらい研究所)。

 その理由はなんといっても「採用効率が良い」ところにあるでしょう。 従来、大学名などで足切りしてリクルーター面接を重ねて「自社に合った人材」を探してきたのですが、 スカウト型ならその必要がなく、自社に合った人材にダイレクトにアプローチできるのです。

 MY就活ネットのおすすめは「OfferBox」です。

 実際に私も体験してみましたが、適性検査入力するプロフィールが書類選考以上の内容になっており、 企業が採用で重視する「人柄」「熱意」「将来性」をアピールできる仕組みになっています。 さらに企業が冷やかしの宣伝メールを送れない仕様で、本気のスカウトしか来ません

 就活生24万人(OfferBox 2024年卒利用実績データ)、企業17,000社以上と盛り上がりを見せており、 もちろん学生は完全無料ですべての機能を使えます。 今すぐプロフィールを設定して、人事に見つけてもらう準備を始めましょう。

→「OfferBox」の公式サイト

 

自分にぴったりのインターンシップを見つけよう

 インターンから内定まで口コミが満載!

 「どこのインターンに行けばいいかわからない」と悩んでいませんか? 就活の主戦場はインターンであり、大学3年生の6月には就活が始まります。 ですが、こんな早期に志望先を決められている人なんて、あまりいないと思います。

 そこで、ワンキャリアのサマーインターン特集を見てみましょう。 締め切り前のインターンが一覧で表示されていて、詳細ページに進むとそのインターンの口コミを読むことができます。 また、会員登録すると「自分の大学での人気企業」が見れたり、「内定・選考直結型インターン」への参加申し込みもできます。

 他にも企業ごとに「実際に内定を取ったエントリーシート」、一次面接・二次面接など「選考の体験談」が計52万件が読めるなど、 インターンから内定まで必要な情報がそろっています。大学生・院生なら完全無料どころか、内定後に選考体験談を投稿すると謝礼があるので、 就活を始めるならぜひ利用しておきたいですね。

ワンキャリアの公式サイト

 

早期選考にまだ間に合う!

 就活まだ何もしていない人が勝ち組になる方法!

 「就活、まだ何もしていない」というその不安、実は正解です。 そして何より「選考がどんなものかわからない」のが最大の不安ではないでしょうか。

 それを解決するには早期選考に行くのが一番です。「選考に慣れる」ことができる上に、 通常選考よりライバルが少なく受かりやすいため、「実はもう内定がある」という余裕を持つことすら可能なのです。

 そんな早期選考に招待されるために「インターンシップに行く」のが通常なのですが、 まだ何もしていない人でも「インターンなし」で、今から同じ条件に立てる方法があります。 それが「「ジョブトラ」に参加する」という方法です。

 ジョブトラは「合同説明会」に加えて「グループワーク」が実施されるのが特徴の就活イベントで、 事前準備なし最大6社の早期選考が一度に受けられるというものです。 「エントリーシート・自己分析」は不要で、「学部3年生(修士1年生)」なら就活完全初心者でOKです。

 もちろん学生は完全無料ですから、早期選考を受けて「まだ何もしていない」状態を解消し、 「選考には慣れている」あわよくば「実はもう内定がある」という状態に持って行ってしまいましょう。 イベントは「たった半日」です。通常選考で泥沼に浸かるくらいなら、ジョブトラへ行きましょう。

「ジョブトラ」に参加する

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 模範解答があれば憂いなし!

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

 「Unistyle」では、歴代就活生の合格エントリーシートを無料閲覧できます。

 総合商社やインフラ企業、メーカー企業、外資系企業をはじめ、超一流企業からベンチャー企業まで71,000通を超えるエントリーシートが収録されています(2023年5月時点)。 あなたの志望企業の合格エントリーシートもほぼ見つかるサイトと言っていいでしょう。

 また、合格ESだけでなく「企業研究」「同業他社比較」「就職活動の軸別のおすすめ業界」 「志望動機の書き方」など就活に役立つ限定記事もすべて無料で読むことができます。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

内定エントリーシートを読む


著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、11年間に渡り学生の就職活動を支援している。




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