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【就活】自分に合った仕事とは?|実は簡単な見つけ方がある!

 就活で大切なことは、自分に合った仕事を見つけることです。 40年間も働くわけですから、いやいや通勤する40年間より、楽しく通勤できる40年間のほうが良いに決まっています。 また、志望動機や自己PRも、自分に合った仕事であれば説得力が増し、就活にも有利になります。 しかし、自分に合った仕事とは、どのように見つければよいのでしょうか。

  

自分に合った仕事とは?

 自分に合った仕事とは、「いくらやっても苦にならない、熱中できること」に関連した仕事のことです。 あなたの「就職活動の軸」と会社の「経営理念・ビジョン・社風」が一致している場合、 その会社のビジネスはあなたの夢を実現するためのものでもあります。これを「自分に合った仕事」と言います。

 と言われても難しいですよね。「自分に合った仕事」「ビジョン」などと言われても、 都合よく働かせるための「都合のいい言葉」のように聴こえますよね。私が学生だったころもそう思っていました

 ですが、よく考えてみれば「40年も働く」わけです。人生100年時代ですから、それでは済まないかもしれません。 そしてパソコンがなかった時代に比べて、作業1つあたりにかかる労力が減った分、 1人で担当する仕事量が増えて脳を酷使する時代になっています。

 そんなとき、働く理由が「お金だけ」だった場合、確実に精神をむしばみます。 私は自己分析を怠って「自分に合った仕事」を考えなかったばっかりに、 興味もない仕事で数値目標に追われてうつ病になりました。

 もちろん会社選びでは待遇面も重視していいのですが、まず「一生働いてもいいな」と思える会社を見つけるのが先です。 イヤイヤ出勤して「早く定時にならないかな」と時計を見つめる人生なんて、ハッキリ言って無駄ですよね。 あなたには、そんな人生を送ってほしくありません。

 

熱中できることとは?

 熱中できることとは、趣味の話で構いません。 テレビゲームでも、アニメや漫画でも、サークル活動でもいいのです。 ここで重要なのは「何に熱中しているか」ではなく「その活動の何に魅力を感じているか」です。

 例えばテレビゲームなら、ゲームのタイトルではなく、そのゲームの何に魅力を感じているか考えてみましょう。 もしそれが「強敵を分析して倒す」ことなら、競合他社を分析して競争戦略をたてるという仕事につなげられますよね。 「顧客のウォンツのうち、他社が実現していないこと」を探して実現するのはマーケティングに他なりません。

 一方で「ストーリーが好き」ならば、自社製品を使った場合の輝かしいストーリーを想像させるという営業の仕事につなげられます。 顧客をハッピーエンドに導くために、製品を利用を促すのです。

 このように、熱中できる趣味を分析していけば、必ずビジネスにつなげることができます。 趣味に対して感じている魅力こそが、「自分に合った仕事」を見つけるカギとなるのです。

 

わからない場合

 「自分に合った仕事がわからない」「熱中できることがない」とお悩みの方に、ぴったりな「熱中できること」があります。 それは、「なにもしたくない」という最も人間らしい願望です。

 就活ですから、つい難しく考えてしまいがちです。面接でもカッコよく「夢は社会貢献です!」など言いたいですよね。 ですが、カッコつけたビジョンなど人事の心に響きません。どう考えても本気に思えないからです。

 実は、ビジネスは往々にして「モテたい」から始まるものです。 例えば家電にしても産業革命にしても、「奥さんを楽にしてあげたい」「女性の気を引きたい」から発明されたものです。 日用品メーカーも、食品メーカーも同じです。「モテたい」が本気だったからこそ、成功してきたのです。

 機械やロボットというものは、人間が楽をするために発明されてきたものです。 「趣味がない」「家で転がっていたい」なんて方に、あまりにぴったりすぎると思いませんか?

 「本気の願望」だからこそ、人事は「面白い」と思ってくれます。 あなたも「お金を稼ぐため」ではなく「楽をするため」のほうがよっぽど働き甲斐があるのではないでしょうか。

 何も恥ずかしがることはありません。歴代の名経営者はみんなそんな人間らしい願望のために働いたのです

 

自分に合った仕事の見つけ方

 自分に合った仕事の見つけ方を次の4つのステップで解説していきます。

 コツは、「自分の判断基準をつくる」ことと「いろんな業界を調べる」ことです。 その具体的な手順を踏んで、理想の就職先を探しましょう。

 

1.将来の夢を考える

 就活の基本は、「将来の夢」にあります。希望する業界、希望する会社、志望動機、自己PRなどはすべて、「将来の夢」を出発点に考えます。 しかし、将来の夢はどのように考えればよいでしょうか。一口に将来の夢とは言っても、突然考えるには難しいですね。

 将来の夢は、「5年後、10年後にどうなっていたいか」を考えるとわかりやすいです。 5年後は何をしているでしょうか。会社では一人前になっている時期ですが、どんな仕事をしているでしょうか。 どんなお客さんとも仲良くなってしまうような営業マンでしょうか。 それとも商品開発部でヒット商品を次々に生み出しているのでしょうか。

 私生活ではどんな状況になっているでしょうか。結婚して、子供もいるでしょうか。独身貴族を謳歌しているでしょうか。 賃貸に住んでいるとしたらどんな家でしょうか。ワンルームでしょうか、3LDKでしょうか。ロフト付きの家も流行っていますし、庭付きの家も良いですね。 防犯シャッターやオートロックなど最新の設備の整った家にも住んでみたいですね。

 このように、まずは展望をそのままに書き出してみましょう。

 その展望についてもう少し掘り下げて考えてみます。なぜそうなっていたいのでしょうか。 「どんなお客さんとも仲良くなってしまうような営業マン」になりたい理由はなんでしょうか。 「営業マンはそうあるべきだ!」と思考を停止するのではなく、具体的に自分にとってどんなメリットがあるか考えてみましょう。

 売上げが上がって給料が高くなりそうですね。また、社内でも一人前と認めてもらえそうです。 お客さんには満足してもらえ、感謝されるかもしれません。仕事を通じて友達がたくさんできるかもしれません。 そして自分自身は「会社にこれだけの利益を出した」と達成感を味わうことができます。

 これらをまとめてみましょう。「お金持ち」を目指すのはなぜでしょうか。実は大半の理由が「お金持ちですごいなと思ってもらえるから」です。 贅沢をするのも、家族や恋人などに「すごいな」と思ってほしい気持ちが少なからずあります。 「給料が高くなる」「感謝される」「友達が増える」は「他人からの評価」とまとめられそうです。

 このように考えていくと、将来の夢の本質は、「他人からの評価」と「達成感」であるとわかります。

就職活動の軸の決め方と具体例!|独自性・説得力が出せる

 

2.夢を実現できそうな業界を探す

将来の夢に立ち戻りましょう。「仕事を通じてたくさん友達を作る」ことに主眼を置いてみましょう。 たくさん友達をつくるには、トーク力はもちろんのことですが、大勢の人に出会うことが最重要です。どんな仕事をすれば大勢の人に出会えるでしょうか。

大勢の人と出会うには、無数にお客さんがいる「BtoC企業」が良さそうです。BtoC企業は一般消費者向けに製品を製造している会社のことです。 例えばソニーやパナソニックなどの家電メーカー、トヨタやホンダなどの自動車メーカー、任天堂やセガなどのゲームメーカー、日本ハムやサントリーなどの食品メーカーなどがそうですね。

「BtoC企業」の属する業界はどこでしょうか。上の例にもあるように、様々な業界にBtoC企業があります。

  • 家電業界
  • 自動車業界
  • ゲーム業界
  • 食品業界
  • 化粧品業界
  • 製薬業界
  • マスコミ業界(テレビ局、新聞社)
  • 出版業界
  • IT業界
  • インフラ業界(電気、ガス、電話、鉄道)
  • アパレル業界

 「仕事を通じてたくさん友達を作る」という夢を実現できそうな業界はこれだけありました。 探せばもっとあるかもしれません。

 さて、「仕事を通じてお客様に感謝され、たくさんの友達をつくる」にはどんなビジネスが合っているでしょうか。 お客さんと仲良くなって友達になるほど消費者と関わりの深いビジネスがよいでしょう。

 例えば「ライフスタイルをつくる家電業界、住宅業界」「楽しい趣味を提供するゲーム会社」 「楽しい食卓をつくる食品メーカー」「知識を広める出版社」

 どうでしょう?やりたいビジネスは見つかりそうでしょうか。

 このようにして選んだ業界から手当たり次第に会社を調べて、会社説明会に参加し、 実際にどんなビジネスをしているか研究しましょう。

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3.「業界の志望動機」を書いてみる

会社選びに入る前に、業界の志望動機を書いてみましょう。会社説明会やセミナーなどでは「なんでこの業界に興味を持ったの?」と聞かれることがあります。 そのとき、業界の志望動機ができていれば答えにも詰まったりしませんし、社員から興味を持ってもらえるかもしれません。 また、志望動機を書く際に「本当にお客さんと顔をあわせる仕事なんだろうか」「この先40年も生き残れる業界なんだろうか」と疑問が生じます。

生じた疑問を会社説明会やセミナーなどで質問ができますし、さらに会社に興味が出たりします。

志望動機の書き方は、「将来の夢」を起点に書き始めます。「たくさん友達を作る」ことから考えていきましょう。 「仕事を通じてたくさん友達を作る」には「たくさんの人と出会う」ことが必要です。たくさんの人と出会うには、 BtoC企業で一般消費者を相手にしたビジネスで、「営業」や「マーケティング」の仕事が適しているでしょう。

「私は仕事を通じてたくさんの友達を作りたいと考えています。そのためにはたくさんの人と出会わなければなりません。 ○○業界はBtoCビジネスであり、一般消費者と顔をあわせることが多く、たくさんの人と出会えると思います。 そんな○○業界で営業(マーケティング)の仕事をして、いろんな人を喜ばせる仕事がしたいと思っています。」

業界の志望動機としてはこんなものでしょう。ここまで準備したらさっそく、企業選びに入っていきます。

 

4.企業の将来性を考える

会社選びで企業の将来性は重要です。いくら将来の夢に合致していても、40年近く働くわけですから、すぐに倒産したり規模が縮小するような会社では困るわけです。 どんな会社なら長く存続し、長期間働き続けることができるでしょうか。 将来性のある企業の条件はなんでしょうか。

  • つぶれてはいけない会社
  • 危機を乗り切った会社
  • 時代の変化にうまく対応してきた会社
  • 小さなイノベーションを何度も起こしている会社

将来性の高い企業とは、上の4つの条件のうち1つは満たしている会社でしょう。 詳しくは「将来性の高い業界」でも解説していますが、つぶれてはいけない会社や、戦略を持っている会社がよいでしょう。

つぶれてはいけない会社とは、社会基盤を担っている会社で、例としては「インフラ企業」があります。 インフラ企業は「つぶれない会社」というよりは「つぶれてはいけない会社」です。電気やガスは人の生死に関わる重要な社会基盤であると同時に、 企業活動の生命線でもあります。電気やガスが一瞬でも止まるだけで莫大な損失が発生するのです。

危機を乗り切った企業、時代の変化にうまく対応してきた企業、小さなイノベーションを何度も起こしている企業もまた、つぶれない会社と言えそうです。 例としてはパナソニックやソニー、三菱電機、富士フイルム、ヤマハ発動機、ホンダ、日立造船などが挙げられます。外資系企業ではP&GやIBMも有力ですね。

逆に言えば、一つの事業にこだわってやり方を変えない企業、市場が縮小しているのに何ら対策を行わない企業は10年後生き残っているかわかりません。 また、やみくもに事業を多角化しているだけの企業も、戦略があるのかどうかわかりません。 こういった企業の将来性を考えるには、企業のホームページやパンフレットだけでは情報不足です。必ず会社説明会に参加して、雰囲気を感じ取りましょう。

 

スカウト型就活サイトを使う

 自分に合った仕事を見つけるのに、「スカウト型就活サイト」は最適な手段です。

 その会社が自分に合っているかどうかは、「最終的には入社してみないとわからない」ところが難しい点です。 会社説明会や面接を通じてその「ギャップ」を埋めていくのですが、あまりに時間がかかりますので、 「自分に合った仕事」をたくさん見つけることができません。

 そんなときに、会社のほうから「この学生はうちの仕事に向いている」と声をかけてくれれば、大幅な時間短縮になりますよね。

 それが可能なのが、 「OfferBox 」 です。

 OfferBoxは「待ち」型の就活サイトで、SNSの要領でプロフィールを充実させていくと、 あなたに興味を持った企業の人事から「スカウト」が送られてくる就活サービスです。

 あなたと「性格が合っているかもしれない」と思った企業からスカウトが届き、 見落としていた企業から突然「最終面接」の案内が送られてくることもあるのです。 自分で会社を探すよりよっぽどマッチした会社が現れる可能性が高く、効率的ですよね。

 OfferBoxは「企業による一斉送信」ができない仕組みになっており、本気のスカウトしか来ないのが特徴です。 これが人気を博し、就活生の3人に1人が利用する常識の就活サイトになっています。

 一流企業やベンチャー企業はもちろん、BtoBの隠れ優良企業など6,500社以上が利用しています。 「OfferBox 」 を使って、いろんな会社にあなたを知ってもらいましょう。

→「OfferBox」でスカウトをもらう

 隠れ優良企業への就活にぴったりのサービスですよね。

 

内定直結イベントを使う

 通常の会社説明会では課長以下の社員が説明に来てくれますが、 会社全体のビジョンが伝わらないことが往々にしてあります。 採用担当者もすべての部門に関わっているわけではないので、社内全体の雰囲気などは把握しきれていません。

 そこで  内定直結の合同説明会BtoB企業の内定を1つ確保しておくのもおすすめです。

 それは「MeetsCompany 」です。

 MeetsCompanyは企業の経営陣や人事部長など、採用権限をもった社員が合同説明会を行い、 その場で採用選考が始まり、即日内定することもある就活イベントです。 年間10万人が利用していて、参加者内定率95.8%というのも驚きのポイントです。

 本当は優良企業なのに、法人向けのビジネスゆえに消費者の知名度が低く、就活生がなかなか集まらない。 そんな優良BtoB企業が集結して、あなたが来るのを待っています。

 すでに2022卒の内定直結イベントを開催していて、この合同説明会に参加した人の約96%が内定を獲得できています。 家族や友人に「実はもう内定あるんだよね」と言って安心させましょう。

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自分に合った会社を見つけるコツ

自分に合った会社を見つけるコツは、目的を持って会社説明会に参加しまくることです。 就活を始めたばっかりのころ、知っている会社は非常に少ないものです。テレビやニュースサイトで見かけるような会社は主にBtoC企業であり、 BtoBやBtoGも含めると世の中には仕事はいくらでもあります。

まずは「将来の夢」を考え、そこからどのような業界で働くべきか考えてみましょう。 このとき、「自分に向いているかどうか」は度外視しましょう。「将来の夢を実現するのにするべき仕事」と「自分が向いている仕事」は全くの別物です。 自分では向いていないと思っていた仕事も、実は向いているかもしれません。

向いているかどうかは、就活生にはわからないことです。というのも、実際にその仕事をやったことはなく、イメージで判断しているだけだからです。 一口に「営業」といっても家庭営業と法人営業がありますし、土下座営業なのか殿様商売なのかも異なります。 私も営業マンですが、思っていた「営業マン」とは異なり、お客さんにランチをご馳走になったり、夜の飲み代もお世話してもらったりしています。

ノルマノルマと言いますが、それほど厳しいものでもなかったり、いつも通り仕事をしていたら達成できる数字だったり様々です。 イメージが先行して、よく調べもせずに会社を切り捨ててしまうともったいないです。 そのためにも、まずは会社説明会に参加して、社員がどういう雰囲気なのか、企業の将来性はどうなのか感じ取りましょう。

→業界研究のやり方に戻る

 

早期に隠れ優良企業と接触する!

 就活生の弱点は「消費者に有名な会社しか知らない」ところです。 法人向けのビジネスは消費者向けの20倍の市場規模があり、優良企業もそれだけ隠れています。 多忙の就活、それらをすべて探し尽くすのは困難です。

 見つけ切れていなかった業界に、手遅れになってから気付いて後悔するなんて、絶対したくありませんよね。

 しかし「OfferBox」なら、 知らなかった優良企業が向こうからあなたを探し出してくれます。

 プロフィールを充実させていくとマッチング精度がどんどん上がっていき、 「あなたと一緒にビジネスがしたい」と、時にはいきなり最終面接のお誘いすら来ます。 いちいち書類選考に応募しなくていいので、時間短縮にもなりますね。

 もちろん選考を受けるかどうかはじっくり会社を調べてから決められます。 世の中に無数にある会社を調べ尽くさなくても、待っているだけであなたにピッタリの会社が現れるのです。 BtoBの隠れ優良企業や資生堂・マイクロソフトのような大企業ともマッチングします。

 すでに23卒の募集も開始しています。 また、100万人の診断結果をもとにした「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。

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「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活イベントがあります。 それが「MeetsCompany 」です。

 他の説明会と異なり、採用権限をもった役員・部長クラスがやってきて、 その場で面接が始まり、その場で内定がもらえたりする内定直結型の合同説明会です。 さらに参加者内定率96%を誇るため、行けば内定がほぼ確定するイベントです。

 すでに22卒の募集が始まっていて、年間を通して全国で開催されており、地方の学生でも行きやすいメリットがあります。 参加企業も東証一部上場企業から隠れ優良企業、ベンチャー企業までさまざまです。 「とりあえず1つ目の内定を確保」と思ったらそれがあなたにピッタリの企業かもしれません。

 22卒も2021年10月でもまだ間に合います。 当サイトからも1日10人以上が参加申し込みをしており、かなりの人気イベントです。

MeetsCompanyに参加する

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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