リアルタイム閲覧者数:7人

 

【就活】つぶれない会社ランキング

 就活において心配なことは、会社がつぶれないかどうかです。 今は調子がいい会社でも、数年後にはつぶれているかもしれません。 就活ではメーカーが人気ですが、メーカーもつぶれない会社かどうかというと、あやしいところです。 

 

つぶれない会社ランキング

 1位:東京電力、関西電力、中部電力、九州電力、北海道電力、北陸電力、中国電力、東北電力、四国電力、沖縄電力

 電力業界はつぶれないというより、つぶしてはいけない会社ですね。 電力会社同士の食い合いも将来はあるかもしれませんが、各社の政界との強固な結びつきは計り知れません。 というのも、電気がないと生きていけない時代ですから当然です。

 2位:東京ガス、大阪ガス、東邦ガス、西部ガス

 電力会社に比べると少し見劣りしますが、 停電リスクを考慮するとオール電化よりガスコージェネレーションのほうが魅力的だと感じた方も多いのではないでしょうか。 製造業にとって電気とガスは切り離せない重要な基幹産業です。

 特に大阪ガスは非常に野心的な企業で、東京電力・関西電力・東京ガスからシェアを奪いまくり、 加えてガス事業でない新規事業が売上高の3割も占めます。今後の成長すら期待できるでしょう。

 3位:大林組、清水建設、鹿島建設、大成建設、竹中工務店など建設大手

 忘れがちなのが建設業です。スーパーゼネコンの他にも、道路、橋梁、河川など様々な会社があるので調べてみましょう。 誰よりも国土に詳しく、災害復旧にいち早くかけつけ、国家をつくる業界です。 公共工事を削減しても、建設業自体をつぶしてしまうともう、家もビルも建ちません。

 4位:新日鉄住金、JFEスチール

 鉄鋼メーカーはあらゆる製造業にとって不可欠の存在です。 これがなくては建設機械も鉄筋コンクリートも自動車もつくれません。 海外鉄鋼メーカーとの争いはありますが、技術力は圧倒的です。

 新日本製鉄と住友金属の合併が認められたように、国は製鉄業を重視しています。 法律を変えてでも守りにくるでしょう。

 5位:三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行

 つぶれないというより、つぶすと国家が崩壊します。 多額のお金を借りるには大手銀行しかなく、また預金者も大勢います。 大手銀行はまずつぶれかかることがありませんが、万が一そうなった場合は国が資金注入をします。

 アメリカでは投資銀行への資金注入をやめましたが、これらの銀行は投資銀行ではありません。 国の血液であるお金を回すのは銀行の役目です。 安定はしていますが、あまり銀行はおすすめしたくありません。銀行への就職に「待った!」

 6位:JR東海、JR東日本、JR西日本、東京メトロ

 手続きや待ち時間をあまり考慮せず、てっとり早く乗れる鉄道は移動手段として優秀です。 どこでもドアが発明されない限り、速くて安全で安い鉄道が廃れることはないでしょう。 もっとも不採算路線を多く抱える地方JRや、ライバル路線の多い私鉄はわかりませんが・・・

 首都圏が壊滅するだとか、国民すべてが東京に集結するなどしない限り、 私鉄もかなり安定しているでしょう。

 7位:NEXCO東日本、NEXCO中日本、NEXCO西日本、首都高速、阪神高速

 下道では何時間もかかるところを大幅に時間短縮してくれる高速道路は欠かせません。 都会ではあまり感じませんが、ぐねぐねして1台の車が通るのがやっとな山道に高速道路ができると、 利便性は大幅に向上します。大幅な時間短縮は、タイムマシンといっても過言ではありません。 車が空を飛ばない限り、つぶれることはないでしょう。

 8位:東急、小田急、京急、東武、西武、阪急阪神、近鉄、南海、名鉄など大手私鉄

 JRや東京メトロほどではないにしても、大手私鉄もつぶれない会社として優秀です。 何しろ参入障壁が非常に高く、簡単には新規路線を敷設できません。 今すでにある路線は既得権益として、今後も収益に活用できます。

 ですが、鉄道業界は「不動産業」が収益の重要な部分を占めます。 資金力で勝る大手不動産会社やJR3社に対抗しなければなりません。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活イベントがあります。 それが「MeetsCompany 」です。

 他の説明会と異なり、採用権限をもった役員・部長クラスがやってきて、 その場で面接が始まり、その場で内定がもらえたりする内定直結型の合同説明会です。 さらに参加者内定率96%を誇るため、行けば内定がほぼ確定するイベントです。

 すでに2020卒の募集が始まっていて、年間を通して全国で開催されており、地方の学生でも行きやすいメリットがあります。 参加企業も東証一部上場企業から隠れ優良企業、ベンチャー企業までさまざまです。 「とりあえず1つ目の内定を確保」と思ったらそれがあなたにピッタリの企業かもしれません。

 毎年卒業ギリギリまで開催されており、2019年9月でもまだ間に合います。 当サイトからも1日10人以上が参加申し込みをしており、かなりの人気イベントです。

 →MeetsCompany に参加申し込みする

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

 「Unistyle」では、歴代就活生の合格エントリーシートを無料ダウンロードできます。

 総合商社やインフラ企業、メーカー企業、外資系企業をはじめ、超一流企業からベンチャー企業まで1万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートもほぼ必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

 商社や自動車メーカーをはじめとした「企業研究」「同業他社比較」「就職活動の軸別のおすすめ業界」 「志望動機の書き方」まで非常に詳細に書かれた限定記事をすべて無料で読むことができます。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 →Unistyleに会員登録する

 

LINEで手軽に就活!ワンタップで申し込む特別選考会も

 就活のスケジュール管理って思ったより大変です。 インターンシップや選考の募集開始に気づかず、出遅れてしまった…なんてことになっては悲惨です。

 見つけきれていなかった会社や、よく知らなかった業界に手遅れになってから気付いて後悔する…というのは、歴代就活生が味わいまくってきた苦痛です。 そんな悲しい就活、絶対に繰り返してはいけませんよね。

 ですが、「digmee 」を使えばそんな悩みともオサラバできます。

  digmeeはLINEで友達登録するだけで登録が完了し、インターンシップ情報選考情報が自動的に送られてきます。 それから企業を調べて気に入れば「参加」ボタンをタップするだけなので、後から「こんな会社があったのか…」と後悔することが劇的に減ります。

 プロフィールや自己分析を進めていくと、それを見た企業の人事から「選考免除パス」が獲得できたり、 GD・面接の模擬練習のイベントや、最大7社から「選考免除パス」がもらえる特別選考会もあります。 もちろんワンタップで参加申し込みが完了するというお手軽っぷりです。

 それでいて電通やJT、外資系のゴールドマンサックス、P&G、Googleといった合格実績もあります。 こういった実績から旧帝大や関関同立クラスの学生の利用が多いのも特徴的です。

 すでに2021卒の登録も受け付けています。もしあなたに「めんどくさがり」の自覚があったら、友達登録しておくのを強くおすすめします。

 →digmee と友達登録する

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

 ワンキャリアは月間60万人の就活生が利用しています。また内定後もES・体験談を投稿すると1件最大5000円の謝礼がもらえ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。

 →ワンキャリアに会員登録する

→記事トップに戻る




×

内定者はどう書いた?3万通以上の合格ESが無料で読み放題のサイト