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【気楽でOK】プレエントリーとは?エントリーとの違い|おすすめ企業など

 「プレエントリー」「エントリー」の違いに加えて、「プレエントリーは"とりあえず"でやっていいの?」 「やった後、放置してもいいの?」といった疑問に答えていきます。


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プレエントリーとエントリーの違い

 結論から言うと、プレエントリーは「気楽にやっていい」、 エントリーは「本番なので本気でやらなければいけない」という違いがあります。

 

プレエントリーとは?

 プレエントリーとは、会社に会員登録するという意味で、会社説明会やエントリーの案内を送ってもらう申し込みです。 「資料請求」と同じですが、資料はメールやマイページでもらえますので、リアル住所に何か送られてくることは稀です。

 大学3年生の3月1日になった瞬間、リクナビ・マイナビ・会社の採用サイトでプレエントリーが解禁されます。 この段階では「氏名」「住所」「電話番号」「メールアドレス」「年齢」「大学名」などの個人情報を登録するのみで、 これだけで選考がスタートするわけではありません

 ですから、興味のない会社だった場合は、プレエントリー後は放置しても構わないとなります。

 一方でこれをしていなければ「会社説明会」や「選考」の案内が送られて来ず、本番に申し込む権利もありません。 そこで、いざという時本番に申し込めるように、それほど興味のない会社であってもとりあえずプレエントリーしておくことが重要です。

 新卒就活ではどの会社も採用倍率が「10~100倍」に及び、「どんなに優秀でも運悪く落ちる」のが日常茶飯事です。 「とりあえず」で「持ち駒」を増やしておくと心の平静にもつながりますし、 どうせメールが来るだけですから、無限にやっておくべきです。

 

エントリーとは?

 エントリーとは、採用選考に応募するという意味で、選考本番への申し込みです。 「エントリーシート」と呼ばれる申込書を送るとともに、筆記試験を受験します。 これに合格すれば面接を受ける資格を得られます。

 この時送る「エントリーシート」は「履歴書」とは異なり、

 といった質問が課され、それぞれ400字程度で書くことになります。 事前準備をしていないと面倒になるのですが、どの会社でも同じことが聞かれるため、 準備さえしておけば言葉尻を変えるだけでほとんどコピペで済みます

 近年ではプレエントリー後、ただちにエントリーが開始されることが多く、早くやった者勝ちで面接に進めます。 当然「採用枠」が空いている早い段階でやったほうが圧倒的に有利ですから、募集開始後すぐに応募できるよう、事前準備が必須です。

心に響く!”アツい”エントリーシートの書き方

 また、筆記試験はインターネット上で行われる「WEBテスト」という形式がほとんどです。 自宅や学校のパソコンで受験できるのですが、とにかく「スピード」が求められる内容で、初めての受験は絶対に失敗します。 なので、興味のない企業のWEBテストを練習台にして、感覚をつかんでおくことをおすすめします。

WEBテスト(適性検査)の記事を読む

 

プレエントリーのやり方

 プレエントリーのやり方は単純です。

 会社のホームページ→採用情報→新卒採用ページ→「プレエントリー」→個人情報を登録

 で完了です。めんどくさければマイナビやリクナビでポチッとやれば一瞬でプレエントリーできます。 登録するメールアドレスはGmailでいいでしょう。 志望度の高い会社と、そうでない会社でメールアドレスを分けるのもいいですね。

 まずは会社を探し、興味の湧いた企業をリストアップしておきます。 3月1日を迎えたら企業が一斉に「新卒採用ページ」をオープンしますので、 そのページにアクセスし、「プレエントリー」や「応募」のリンクをクリックします。

 リンク先でそのまま登録できる会社もありますし、リクナビやマイナビなどのナビサイトに誘導される会社もあります。

 ときどき「会社の採用サイトを使わず、リクナビやマイナビを使うのはダメだ」と言う就活生もいますが、 プレエントリーを会社の採用サイトでするか、リクナビやマイナビでするかは好みの問題です。 ただ、登録が完了して案内メールが送られてくるのは「会社の採用サイト」のほうが早いようです。

 MY就活ネットでは会社探しに役立つ記事を多数用意しております。 こちらを参照してプレエントリーする企業をどんどん増やしましょう。

 また、プロフィールを登録しておけば、会社の方からアプローチしてくれるスカウト型就活サイトもあります。

 それが、 「OfferBox 」 です。

 OfferBoxは「待ち」型の就活サイトで、SNSの要領でプロフィールを充実させていくと、 あなたに興味を持った企業の人事から「スカウト」が送られてくる就活サービスです。

 あなたと「性格が合っているかもしれない」と思った企業からスカウトが届き、 見落としていた企業から突然「最終面接」の案内が送られてくることもあるのです。 自分で会社を探すよりよっぽどマッチした会社が現れる可能性が高く、効率的ですよね。

 OfferBoxは「企業による一斉送信」ができない仕組みになっており、本気のスカウトしか来ないのが特徴です。 これが人気を博し、就活生の3人に1人が利用する常識の就活サイトになっています。

 一流企業やベンチャー企業はもちろん、BtoBの隠れ優良企業など6,500社以上が利用しています。 「OfferBox 」 を使って、いろんな会社にあなたを知ってもらいましょう。

→「OfferBox」でスカウトをもらう

 

何社すればいい?

 就活成功するかどうかは、プレエントリーで決まります。 基本的にプレエントリーをしなければ単独説明会にも、面接にも行けません。プレエントリーをたくさんすることで、 就活の選択肢が増えていくのです

 そこで、何社を目安にすればよいでしょうか。

 50社プレエントリーしたからといって、すべての企業の選考を受けるわけではありません。 会社説明会やリクルーター面接を通じて興味がなくなったり、時間が合わなくて行かなかったり、落とされたりするからです。 50社中、20社も「行きたい!」と思えば多いほうでしょう。

 最近の就活はかなりの短期決戦ですので、3月1日のプレエントリー解禁を迎えると、 即座に単独説明会やセミナーの案内が送られてきます。 いかに3月1日のたった1日で多くの企業に接触できるかが、勝負の分かれ目となります

 初日に最低30社、その後、合同説明会で新たに知った会社20社を加えて合計50社最低限登録しましょう。 スケジュール管理や選考を受ける会社の選択はその後の話です。

 ですが、ここで注意しておきたいのは「数」が重要なのではなく、 「それくらい興味のある会社を50社は見つけなければならない」という点です。

 これだけの数を用意するのは内定がもらえる確度を上げるためという目的もありますが、 その後の40年間の人生において、就職を後悔しないためでもあります。 就職してから仕事をするうちに、「今まで知らなかった取引先の企業が、実はすごい会社だった」なんてことはよくあります。

 可能な限り会社をたくさん知ることが必要です。MY就活ネットでも多数の業界、優良企業を紹介していますので、 ぜひプレエントリーおすすめ企業もご覧ください。

 

時期はいつからいつまで?

 プレエントリーは大学3年生の3月に開始されます。

 かつて就活に関する経団連ルールがあった時代の名残で、現在もそのルールが踏襲されています。 しかし、インターン参加者専用の優遇選考会がこれ以前に開始される会社が増えているため、 志望度の高い企業については大学3年生の6月から逐一チェックしておく必要があります。

就活はインターンで決まる!内定直結インターンシップ

 また、プレエントリーは就活終盤まで締め切られることはありません。 ところがこれは罠で、一次募集に間に合わなければもう採用枠が残っていません。

 基本的に3月第2週までに終えておかなければチャンスを失うと覚えておいてください。

22・23・24卒は何年生?就活はいつから始まる?

 

プレエントリーを放置してはいけない

 プレエントリーをせずに放置するのは絶対にやってはいけません。 その会社の選考は決して受けられず、その分「持ち駒」を減らすことになってしまうからです。

 就活は思った以上に選考で落とされまくります。 もちろん落とされないために対策を練るのですが、もし落ちまくったとき、 「持ち駒」があれば心の平静を保てますよね。

 知っている会社、見つけた会社にはどんどん登録しておくべきでしょう。

 一方でプレエントリーをしたあとに放置するのはOKです。 これをしたからといって選考を受けなければならないわけではありません。 会社説明会も、気が向かなければ行かなくてもいいのです。

 単なる個人情報の登録に過ぎないため、何か面倒なことが起きるわけではありません。 ときどきプレエントリーをキャンセルしたいという就活生もいますが、 そのまま放置しておけばよく、わざわざキャンセルのためにエネルギーを使う必要はありません。

 選択肢の幅を可能な限り広げて「持ち駒」を増やすため、 プレエントリーをせずに放置するのは絶対にいけません。 プレエントリーをしてから放置するようにしましょう。

 

メールが大量に来るのはめんどくさい?

 「メールがたくさん来るのはめんどうだ」とプレエントリーを減らしてはいけません。

 就職して退職して、現在は起業して社長になった私でももっとしておけばよかったと後悔しています。 というのも、どうせ就職したら1日にメールが50通来るとか当たり前になるわけで、 大量のメールは1年後には慣れているのです。

 それ以前の問題として、プレエントリーをしないということは、それだけ人生の可能性を狭めることにつながります。 就職してから大量にBtoBの優良企業を発見した身としては、メールが増えるくらいクソどうでもいいことでした。

 もし東京エレクトロンに、もしディスコに応募していれば…人生に無駄な期間はできなかったかもしれません

 1つ言っておきたいのは、たった20~30社からは心躍るほど面白い会社は見つからないということです。 たまたま人事異動で面白い事業会社に行けたからよかったものの、それまでの2年半は完全に人生の無駄だったと思っています。

 どうせ働くなら面白いビジネス高い給料がいいですよね。 そういう会社は、20~30社程度では見つかりません。プレエントリーを増やそうとしないと見つかりません。

 以上、「メールごとき」で後悔しないためのアドバイスでした。

 

プレエントリーを辞退したい

 リクナビやマイナビで間違って興味のない企業にプレエントリーしてしまった!辞退したい!…という学生も多いようです。 残念ながらプレエントリーに辞退する方法は、基本的にありません。 というか、辞退する意味がありません

 プレエントリーは単なる「会員登録」のようなものですから、それだけで会社説明会の参加義務やエントリーシートの提出義務が生じるわけではありません。 プレエントリーの段階ではメールが来る以外のデメリットはありませんので、興味がなければメールを削除すれば終わりです。

 メールが来るのもめんどうだというときは、受信拒否設定で対応しましょう。

 またわざわざ「プレエントリーを辞退したい」とメールを送るのも、あまり効果がないのでやめておきましょう。 会社にプレエントリーをする人は無数にいて、その削除作業に時間を割くのは会社にとっても手間です。 「なら今後はメールは無視してください」と言われるのがオチです。

 リクナビ・マイナビでなく会社のホームページから直接プレエントリーした場合は、 画面の下に「退会する」という項目があり、そこからプレエントリーを辞退できることもあります。 しかし、メールが来ない以上のメリットはありませんので、そんな手間をかける必要はないと思います。

 一方で「エントリー」は書類選考ですから、合格すれば面接に呼ばれる可能性があります。 すでに内定を獲得した等の理由でエントリーを辞退する際は、メールを送って辞退するようにしましょう。

 

プレエントリーおすすめ企業

 プレエントリーしておきたいおすすめ企業、「就職先として」のおすすめ企業を紹介します。 MY就活ネットでは優良企業をたくさん集めており、有価証券報告書やビジネス誌・ビジネス書をもとに、 その将来性や財務の優良性も確認しています。

 BtoBメーカーを中心に集めていますので、名前も知らない会社が多いと思います。 とりあえずプレエントリーをして、会社のホームページ、就職四季報、会社説明会などを通じて、 自分に合った会社かどうか確認していってください。

 

隠れ優良企業

 隠れ優良企業とは、ビジネス界では有名な優良企業でありながら、消費者向けのビジネスではないために、 就活生の知名度が低い会社を指します。知名度が低いということはライバルも少ないというわけで、 早期に接触すれば内定の可能性も高まります。

サトーホールディングス三和ホールディングス文化シャッター
タダノダイフクナブテスコ
ホシザキグローリーイーグル工業
マキタ栗田工業ミネベアミツミ
ウシオ電機日本パーカライジング日本化薬
オムロンディスコ高砂香料工業
日東電工ダイヘン曙ブレーキ工業
日本発条

 これらの隠れ優良企業は、高い技術力で圧倒的なシェアを占め、ビジネスの世界で欠かすことのできない企業群です。 しかし、一般消費者を相手にしたビジネスではないため就活生の知名度が低く、 ライバルが少ないうちに応募すると圧倒的に有利です

 隠れ優良企業がどんなビジネスをしているのかは、 就活おすすめ!厳選「隠れ優良企業」の記事で解説しています。

 

優良ホワイト企業

三菱日立パワーシステムズ東芝プラントシステム千代田化工建設
日揮JCVケンウッド東亞合成
住友商事花王ピジョン
協和発酵キリン日本精工ボッシュ
JT日本特殊陶業ヤマハ
スバルマツダ日産自動車
三菱自動車工業太平洋工業リコー
東レ日本郵船東燃ゼネラル石油
国際石油開発帝石旭硝子住友金属鉱山
LIXIL西武鉄道小田急電鉄
太平洋セメント

 これらのホワイト優良企業は厚生労働省が「働き方改革」活動の一環で、 模範的な企業として紹介している国家認定ホワイト企業です。

 単に「うちは働きやすいですよ」とアピールしているだけでなく、 有給休暇が取れる仕組み長時間の残業をさせない仕組みがあり、 本気で「ワークライフバランス」を改善している企業群です。

働きやすい!ホワイト優良企業リスト

 

BtoB企業

 プレエントリーでは「知らない会社」ほど「とりあえず」プレエントリーしておくことがオススメです。 というのも、プレエントリーは後から「やっておけばよかった」と後悔することが多く、 3月上旬のうちにやっておかないと取り返しがつかないからです。

 持ち駒を多く持っておくためにも、たくさんの企業にプレエントリーしたいですね。 そこで、就活生には知名度の低いBtoB企業にも積極的にプレエントリーしておきましょう。 消費者向けのビジネスをしていないだけで、日本企業はBtoBビジネスにこそ優良企業が多いです。

 BtoB企業としては、電機メーカー機械メーカー化学メーカー専門商社などが挙げられます。

 特に鉄鋼メーカー非鉄金属メーカーなどの素材メーカーは別格で、 就職してから「あの業界ってすごいんだな…」と発覚するNo.1業界です。 就活の段階でいろんな会社を知っておくと、選択肢の幅が広がります。ぜひ見ておきましょう。

「BtoC」と「BtoB」の違い~メリットとデメリット

 

今から最短で内定をもらうには?

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活イベントがあります。 それが「MeetsCompany 」です。

 他の説明会と異なり、採用権限をもった役員・部長クラスがやってきて、 その場で面接が始まり、その場で内定がもらえたりする内定直結型の合同説明会です。 さらに参加者内定率96%を誇るため、行けば内定がほぼ確定するイベントです。

 すでに22卒の募集が始まっていて、年間を通して全国で開催されており、地方の学生でも行きやすいメリットがあります。 参加企業も東証一部上場企業から隠れ優良企業、ベンチャー企業までさまざまです。 「とりあえず1つ目の内定を確保」と思ったらそれがあなたにピッタリの企業かもしれません。

 22卒も2021年8月でもまだ間に合います。 当サイトからも1日10人以上が参加申し込みをしており、かなりの人気イベントです。

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早期に隠れ優良企業と接触する!

 就活生の弱点は「消費者に有名な会社しか知らない」ところです。 法人向けのビジネスは消費者向けの20倍の市場規模があり、優良企業もそれだけ隠れています。 多忙の就活、それらをすべて探し尽くすのは困難です。

 見つけ切れていなかった業界に、手遅れになってから気付いて後悔するなんて、絶対したくありませんよね。

 しかし「OfferBox」なら、 知らなかった優良企業が向こうからあなたを探し出してくれます。

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 もちろん選考を受けるかどうかはじっくり会社を調べてから決められます。 世の中に無数にある会社を調べ尽くさなくても、待っているだけであなたにピッタリの会社が現れるのです。 BtoBの隠れ優良企業や資生堂・マイクロソフトのような大企業ともマッチングします。

 すでに23卒の募集も開始しています。 また、100万人の診断結果をもとにした「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。 参加企業の採用枠早い者勝ちです。今すぐ登録して、自分の存在を企業に知らせましょう。

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

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会社探しの時間を超圧縮!

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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