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【23卒】就活失敗は人生終了?9月からやり直して勝ち組に!

 就活に失敗すると「人生終わり」と深刻に落ち込みます。ですが、人生は終わりではありません。 失敗の原因を改めれば、23卒も9月の今からでもやり直しが可能です。



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失敗してよかった!

 むしろ就活は、失敗してよかったと思います。 なぜなら間違った方法で就活をしていたために、もしあのまま就職してしまっていたら後悔することは確実だったからです。

 ですが、この時の経験があったために私は就活をやり直して「業界1位の会社」に就職することができました。 就活に失敗しても大丈夫です

 

失敗の末路

 私は高学歴でありながら全滅という惨めな末路を辿りました。 その理由は、自己分析もせずに学歴だけを武器に、有名企業にばかり突撃していたことです。

 応募した会社はことごとく「書類選考」「一次面接」の段階で落とされました。 惨めな気持ちになりますし、「親や友達に進捗を聞かれたらどうしよう」と不安にもなりました。 就活の失敗により人生に絶望し、「死ぬしかない」とまで深刻に悩みました。

 ですが、それは就活のやり方を間違えていただけでした。

 大卒総合職としての就活は「会社と学生のビジョンの一致」を条件に経営幹部候補生としての採用の約束を取り付けることです。 ビジョンで勝負するべきところに、学歴で挑んだのですから、 内定がもらえるはずがありません。

 このことに、全落ちするまで気づけませんでした。

 

失敗のその後

 失敗のその後は意外と明るく、業界1位の会社に内定を取ることができました。 なぜなら学生に知名度の低いBtoB企業の採用枠が、いくらでも残っているからです。

 実は毎年就活生が来なくて困っている超一流企業が、日本社会にはたくさんあります。 それは、法人向けビジネスを展開するBtoB企業です。 世界を独占するような優良企業でも、テレビ広告を打たないので就活生への知名度が皆無です。

 私はそんなBtoB企業を調べて応募し直し、業界1位の会社に就職することができたのです。

 さらに言えばその後、退職して起業していますので、「有名企業に落ちた」くらいなんでもないことでした。 むしろ運よくBtoC企業に入社していたら、後で華々しいBtoB企業を知って後悔していたかもしれません。

 このように、失敗したおかげでビジネスへの理解が深まったわけです。 これであなたは就職してから後悔する必要がありません。

 

就活をやり直して逆転する方法

 9月の今から就活をやり直して逆転する方法は、次の4つの手順を実践することです。

 就活はやり直しが利かないと思っていませんか? 実は、卒業ギリギリまで会社が余っていて、学生が来てくれるのを待ち受けています。 今からでも間に合います

 

1.自己分析をやり直す

 自己分析なしに内定はもらえません。 逆に言えば、これさえやれば内定の可能性は大きく高まります

 「自己分析」と聞くと「性格診断のようなものかな」と思ってしまいがちですが、そうではありません。 就活は「会社と学生のビジョンの一致」が内定の条件です。 要は「経営理念に共感した」をいかに説得力を持ってアピールできるかです。

 「共感した」というには、「経営理念」の「自分バージョン」が必要です。 その自分バージョンを用意するのが「自己分析」であり、 エントリーシートや面接での振舞いに説得力を持たせることが可能です。

 このビジョンのことを就活用語で「就職活動の軸」と言いますが、言葉自体は聞いたことがあると思います。 もしこれをやっていなかったなら、失敗の原因は9割これです

 まずは自己分析をやり直しましょう。すべてはそれからです。

自己分析のやり方!|簡単にできる人生設計で内定力を上げる

 

2.まだ選考を受け付けている会社に応募する

 まだエントリーを受け付けている会社は、実はあります。

 就活のよくある失敗は、知っている会社だけに応募してしまうことです。 学生の感覚では「有名企業」こそ「優良企業」で「勝ち組」だと思ってしまいがちです。 ですが、実際に就職すると「それは間違いだった」ことが発覚します。

 なぜなら日本経済を支配しているのは無名のBtoB企業であり、 経済誌やビジネスニュースを読んでいると、学生時代は知らなかった会社ばかり登場するからです。

 ですが、名前も知らない会社が選考を受け付けているといっても、探しようがないですよね。 そこで「irodasSALON」を利用するのがおすすめです。

 irodasSALONは「就活対策講座」をオンラインで受講した後に、その過程で導き出した「自己分析」をもとに、 最適な優良企業を紹介してもらえる新卒学生向けの無料のサービスです。

 irodasSALONではこの対策講座に加えて、 BtoBの優良企業特別選考ルートをたくさん持っているところが、就活の逆転にもピッタリです。

 特に「自己分析」のサポートが充実しており、それが入社後ギャップの防止につながります。 それゆえ年間13,000人の利用のうち満足度が95%と、「後悔しない就活」が可能です。

 東大・京大をはじめとした高学歴の利用実績が多いこともサポートが本物であることを示しています。 面談も講座もオンラインですから、全国どこにいても自宅で就活が可能です。

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3.エントリーシートを作り直す

 エントリーシートの作り直しは、今から内定をもらうのに必須です。

 書類選考で落ちるのは、実は学歴のせいではありません。なぜなら筆者の私が「大阪大学」という学歴でいったん全落ちしたからです。 学歴よりよっぽど重要なのが、エントリーシートの構成です。 実はESは「『将来の夢』実現ストーリー」を書くものだとご存知だったでしょうか。

 将来の夢のことを就活用語で「就職活動の軸」と言いますが、 これを中心に「過去編」「現在編」「未来編」の三部作構成で書かないと、「大卒総合職」としての説得力が出ないのです。 ESはどの会社も以下の三部作構成になっています。

 ストーリーの作り方は【例文】エントリーシートの書き方|「おっ」と思わせる!で解説していますが、 ES本番を待つのではなく、インターンの段階でこれができていれば、かなり有利です。

 「就職活動の軸」を前提として、「過去編」「現在編」「未来編」の三部作構成でESを書き、 最終的には実現するには貴社のビジネスに携わるしかないという結論に持っていくのです。

 ですから、採用ページのプロジェクト社員紹介などを熟読し、 会社には何を目指す社風があるのかをじっくり研究し、志望動機に絡めていきましょう。

 特に「なぜこの業界なのか」「なぜこの会社なのか」は面接でも突っ込んで問われますので、 「将来の夢(就職活動の軸)」が志望企業の経営理念・社風・ビジョンと関係があれば書きやすいですね。 「この会社に入って挑戦したいこと」もぜひ参照してください。

 最近の就活生にとって不幸なのは、就活開始からエントリーシート提出までが早すぎるというところです。 3月に会社説明会が始まって、3月中にエントリーシートの提出を求められるのですから、 じっくり考えている暇がありません。

 そこで、志望企業の内定エントリーシートを見るのをおすすめします。 歴代の先輩就活生が内定をとったエントリーシートを多数収録しているサイトがあります。

 これらのサイトでは実際に内定を取ったエントリーシートを完全無料で読むことができ、 「どんな志望動機を書いたのか」「どんなガクチカを書いたのか」などがすべてわかります。 エントリーシートのレベル感を知れば、自分のものを作成するに役立ちますね。

 

4.面接での振る舞いを見直す

 「書類選考は通るけど、面接で落ちる」という人には、次の特徴があります。これらを解消して、就活をやり直しましょう。

  • 1.「ビジョン」の話ができていない
  • 2.聞かれていないことを答えてしまう
  • 3.声が小さい

 まず「ビジョン」とは、先ほども解説した「将来の夢」です。 大卒総合職は経営幹部候補生ですから、「目指す理想像」がなければなりません。

 そのビジョンが会社の「経営理念・ビジョン・社風」とどれだけ一致しているかで内定を出すのに、 ビジョンの話をしなかったら判断材料がありません。夢を語るのは必須です。

 次に、聞かれていないことを答えてしまうのも、「自分を良く見せたい」がためにやってしまいがちです。 特に「短所」を聞かれているのに「短所は長所の裏返しです」というように「長所」を答えてしまう人がいます。

 ですが、「自分を良く見せる」のはやめましょう。 会社は「今優秀であること」より「素直で向上心がある」ことを重視します。

 悪い部分を隠したりごまかしたりするのではなく、素直に認めて克服する姿勢こそが人事にウケるのです。 そういう新人でなければ、研修や教育をしても意味がないですよね。

 そしてなんといっても声が小さいのは印象最悪です。 会社は「元気のある新人」を入れて、会社に新しい風を吹かせようとしています。

 「元気がない」と思われたらその時点で不合格です。 声はひっくり返っても構いません。「第一志望なので緊張しています!」くらい言っておけばいいのです。

面接のコツ|これであなたが輝いて見える!

 

その他の就活を続行する手段

 就活に失敗したとき取りうる手段は大きく分けて2つあり、「就活を続行する」「就活を辞める」の2パターンあります。 まずは「就活を続行する」選択肢について述べていきます。

 まず就職留年就職浪人という手段があります。

 大学の卒業要件単位数を少し残しておき、就活に成功して内定をもらえば残りの単位を取得。 就活に失敗して内定がもらえなければあえて単位を取らず、わざと留年し、翌年また「新卒」として就活するのが就職留年です。

 いったん卒業してしまって、「既卒」「第二新卒」として就活するのが就職浪人です。

 現役の新卒で就職するに越したことはありませんが、それでも民間就職をあきらめない場合は、 来年もう一度、就活に挑戦するという手段もとりうるということです。

就職留年を成功させるやり方|内定が取れる過ごし方

 新卒向けハローワークを利用するという選択肢もあります。 MY就活ネットではハローワークはあまりおすすめしていませんが、 就活サイトに登録していない企業の求人情報もありますし、地元に帰ってUターン就職も可能です。

 いざとなったら新卒向けのハローワークを利用するのも最後の手段としてはアリでしょう。

 就職留年・浪人・ハローワークの前に、本当はまだ採用活動を続けている企業が残っています。 上述の3つの方法を取ってから考えましょう。

 

就活以外の4つの手段

 就活を辞めて、民間就職をあきらめてしまう手段もあります。単に「就活に失敗したからニートになる」というわけではなく、 また「フリーターになるしかない」と決め切ってしまうのは早計です。

 民間就職以外の、他の取りうる手段を「前向きに」探すのです。さて、就活を辞めたらどんな選択肢があるでしょうか。 ここでは就活以外の4つの手段を紹介します。

 

1.公務員になる

 1つは「公務員」です。就活に失敗したとき公務員になるのは王道パターンです。 民間就職をあきらめ、公務員試験を受けて公務員になるのです。 通常、公務員試験は8月ごろに行われますので就活に失敗してからでもまだ間に合います。

 とはいえ、国家公務員総合職・一般職、地方上級(都道府県庁・政令指定都市・特別区)は試験が難しく、 就活に失敗してからの対策では遅すぎるでしょう。ここではその他の公務員について紹介します。

 ・裁判所事務官 一般職

 裁判所事務官は総合職と一般職の2種類ありますが、総合職は司法試験や司法書士を目指していたような人たちが受ける試験で、 非常に試験の難易度も高く激戦です。とても就活をやりながら合格できる試験ではないでしょう。

 しかし、一般職ならばまだ可能性はあります。試験科目も少なめで、早めに対策していれば就活をしながらでもなんとかなる可能性があります。

 ・市役所(政令指定都市以外)、町役場、村役場

 地元の市役所など、政令指定都市でない市役所は「地方上級試験」がありません。 試験はもっと簡単で、どちらかというと面接次第なところがあります。 もちろん市役所向けの志望動機をつくっていく必要はありますが、時間がなくてもなんとかなる場合があります。

 ・大卒警察官、大卒自衛官

 体力に自信があればですが、警察官や自衛官にも大卒区分があります。国家公務員や地方上級試験に比べれば試験は簡単です。 しかし体力的にキツイ仕事になりますので、人を選ぶと思います。

 もちろん公務員試験の対策をがっつり行うために留年したり、卒業して勉強を続けることも考えられます。 その場合は国家公務員試験総合職・一般職、地方上級、裁判所事務官総合職なども射程に入れてよいでしょう。

公務員と民間就活はどっちがいい?

 

2.資格試験を受ける

 もう1つは「資格試験を受ける」ことです。司法書士、公認会計士、不動産鑑定士など、 いわゆる「食っていける資格」があります。もちろん難易度は非常に高く、独立するまでは低収入にあえぐことになりますが、 独立すればかなりの収入も見込めます。

 ただ1年そこらの勉強時間では到底受からない試験ですので、 2年くらいはがっつり勉強に打ち込める環境でなければなりません。

 

3.研究者になる

 もう1つは「研究者」になることです。学問の道を突っ走り、最終的には教授を目指して研究を続けるのです。 しかしこれはこれで茨の道です。人気の高い科目だとライバルが多く、博士課程を満了しても「助教」になれるかすらわかりません。 アルバイトをしながら、学費を払いながら研究を続けるのは相当学問が好きでないと厳しいでしょう。

 ただ、学問が好きでマイナーな科目(たとえば法学部なら『ローマ法』など)に熱心に取り組めるのであれば、 比較的ライバルも少なくすでに助教の席が空いていたり、準教授の席が空いていることもあります。

 

4.起業する

 最後が「起業」です。公務員も研究者も「採用」されてなれるものですが、起業は別です。 かつては起業するにも大金が必要で、融資を受けて店舗をたてたり工場をたてたりする必要がありましたが、 今ではインターネットの普及でweb起業も可能です。

 webサイトやブログを作ってオンライン店舗をたてて物品・サービスを販売する、 広告を貼る、SNSを運営するといった事業が考えられます。 最近では個人輸入、個人輸出で生活している人もいるようです。

 インターネット事業は元手がかからない一方で、軌道に乗るまで時間がかかる難点があります。 卒業してすぐに始めたのではなかなか生活費を稼ぐことも難しいので、 思いついた時にはスタートするのがよいでしょう。

 

就活に失敗したら:まとめ

 就活に失敗したら、就活を続行する・就活を辞めるの2つの手段がありますが、 その中にも大学に残って就活する・卒業して就活する、公務員・資格試験・研究者・起業の選択肢がありました。

 このように就活をあきらめなくてもいいですし、他の手段をとることもできるわけです。 就活がうまくいかなくてもあまり悲観せず、「卒業後の進路はいくらでもある」ことを心に留めて、 今なにをすべきか考えるのが良いでしょう。

 

9月の今から最短で内定をもらうには?

 

あなたの価値を認めてくれる会社に見つけてもらおう

 あなたは社会にとって価値のある人材です。ですが就活生は40万人もいて、存在のアピールをしないと埋もれてしまいます。 一方で優良企業の宝庫であるBtoB企業は、知名度が低いために学生に見つけてもらえません。 「消費者向けに広告を打たない」というだけの理由でスルーして、就職してからBtoBビジネスを知って後悔するなんて、絶対にしたくありませんよね。

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 加えてOfferBoxでは、あなたの価値の「アピールの仕方」までサポートしてもらえます。 100万人の診断結果を元にした「適性検査」を受検すれば、自己分析も簡単に終わります。これらすべてが完全無料で使えるのです。

 すでに23卒・24卒の登録受付を開始しています。 早期に登録すれば隠れ優良企業や資生堂・マイクロソフトのような大企業の採用枠がたくさん空いていますから、他の学生より早くに満足な内定がもらえる可能性が高いです。

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「実はもう内定あるんだよね」内定直結の就活サービス

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

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 同サービスでは「自己分析・ES・面接対策」をオンライン講座で学んだ後、「就活の軸」に合った優良企業を教えてもらえます。 優遇選考ルートが用意されており、自力の就活より有利に戦えます。

 irodasSALONの特徴は、選考フェーズに進むまでに、自己分析や選考対策にかける時間が長めで、 「複数の内定を取ってから悩んでもいい」など、後悔しないための仕組みが揃っていることです。 そのため年間13,000人が利用していて、その満足度は95%に上ります。

 もちろん学生は完全無料で、面談も講座もオンラインですから、自宅で就活が可能です。 まずは面談を予約して、「自己分析を教えてほしい」と相談するところから始めましょう。

23卒の予約ページ→面談を予約する【23卒】

24卒の予約ページ→面談を予約する【24卒】

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

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内定ES・選考情報を読む

 

先どり!気楽に動画で会社説明会

 通常、会社説明会はプレエントリーをしないと参加することができません。 ゆえに3年生の3月まで待った挙句、各社に登録して予約するというめんどうな手間がかかります。 ですが、「JOBTV」を使えば2・3年生でも今すぐ会社説明会を視聴できます。

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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