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もし就活に失敗したら?~2018年06月の今からでも間に合う!

 みなさん就活の準備は万全と思いますが、いくら準備と対策をしても失敗してしまう可能性があるのが、 就活の不確実性であり、それゆえ不安と焦りをもたらすものです。 就活が始まる前、始まった直後は大きな気持ちでいられるのですが、選考が進むにつれて「お祈り」が積み重なってくると不安と焦りが大きくなっていきます。

 就活の不安を解消するのも重要ですが、「就活に失敗したときどうすればよいか」 を知っておくことでロスなく次の作業にとりかかれます。 もし就活に失敗しても「これで終わりじゃない!」という安心感を得て、落ち着いて就活もできます。 ここでは、就活に失敗した場合に取りうる手段について書いていきます。 

 

「就活の失敗」とは?

 もちろん「内定がもらえなかった」ときが「就活の失敗」なわけですが、 どの段階から「失敗」とみなして次の手段を考えなくてはならないのでしょうか。

 精神論的には「諦めた時が就活の失敗」と言いますが、内定がもらえない可能性が濃厚なのに、 やみくもに就活を続けてもあまり意味がありません。 就活の見直しか、やり直し、方向転換が必要な段階があるはずです。

 「就活の失敗」を判断するポイントは2つあります。

 

思っていたより面接に呼ばれなかったとき

 1つは「思っていたより面接に呼ばれなかったとき」です。 就活の面接は6月1日に解禁されますが、5月の最終週までに面接の予約があります。 その予約のお知らせが来ない場合、その後に面接に呼ばれる可能性はありません。

 5月最終日を迎えた時点で、思っていたより面接のお知らせがきていなければ、就活に失敗したと考えてよいでしょう。

 

思うように選考が進まないとき

 もう1つは「思うように選考が進まないとき」です。一次面接には呼ばれたものの、二次面接のお知らせが来ない、 最終面接に進めない、最終面接に合格しないといった場合、おそらく就活に失敗しているでしょう。

 いずれにしても「持ち駒がない(すべての企業にお祈りされた状態)」まで待たず、 ある程度で失敗を予想して次の行動に移る必要があります。

 

今からでも間に合う!内定を取る3つの方法

 持ち駒が完全になくなって「無い内定」の状態でも大丈夫です。

 一通り企業の選考が終わってしまうとリクナビやマイナビで企業を探すのが難しくなってきます。 企業は早い者勝ちで学生に内定を出すため、ちょっと時期を過ぎればだいたいの企業で内定者が出そろっているのです。 しかし、リクナビやマイナビに掲載していない企業も数多くあります。

 そこで、就活に失敗したと感じたらすぐ、以下のような就活サイトを使ってみましょう。

 

方法1:キミスカで会社の人事にスカウトをもらう

 「キミスカ 」 は従来型の就活に一石を投じる画期的な就活サイトです。

 就活で重要なのは、自己分析によって考えた就職活動の軸を、 いかに会社の「経営理念・ビジョン・社風」と一致しているかどうかを会社にアピールすることです。

 要は「貴社と志を同じくしています!だから私は貴社に入社しなければなりません。」と述べるのが就活なのです。

 しかし、それはエントリーシートをしっかり作り込んで、読んでもらって初めて人事に伝わります。 そんな完成度の高いエントリーシートを何十社も提出することは時間的に不可能です。 何十社の「経営理念・ビジョン・社風」を今から調べ直すのは無理でしょう。

 そこで「キミスカ 」です。

 キミスカは就活にかかる時間を大幅にカットしてくれる就活サイトです。 インターンシップ経験や他社の選考状況をシェアしておくと、それをみた企業の採用担当者がスカウトを送ってくれます。 プレエントリーすらしていない会社からいきなり「最終面接」の案内が送られてくることもある就活サイトです。

 一次面接や書類選考はもちろん、会社説明会やプレエントリーすら省略できますので、 就活の状況を登録しておくだけでチャンスの幅が広がる優れものです。

 あなたがプロフィールに設定した「会社選びの軸(就職活動の軸と同じ意味です)」と「他社の選考状況」を見て、 「こんな優秀な学生がほしかった!」と向こうからアプローチしてくれるのですから、 従来型の就活とは比較にならないほどあなたと会社の気が合う可能性が高いと言えますね。

 

方法2:内定直結の合同説明会に行く

 「MeetsCompany 」 は内定直結型の就活イベントです。普通の合同説明会と違うのは、最短即日内定という大きなメリットがあるところです。

 合同説明会のようなものですが、普通の合同説明会では人事課長や課長補佐、手伝いの若手社員が現れます。 彼らは「採用権限」を持っておらず、もっと階級が上の「部長」や「取締役」に判断してもらわないといけないため、 その場で採用選考をすることができません。

 ですが、「MeetsCompany 」 では採用権限をもった人事部長や人事担当の取締役が来ます。

 合同説明会が終わるとその場で面接が始まり、うまく行けばそのまま内定までもらえてしまうという、 他ではなかなかない就活イベントです。

 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも全国で頻繁に開催されており、 卒業ギリギリのタイミングまでチャンスがあります。 余計な手順や時間を省略して、手っ取り早く内定をとってしまいましょう。

 

方法3:エントリーシートの完成度を高める

 最近の就活生にとって不幸なのは、就活開始からエントリーシート提出までが早すぎるというところです。 3月に会社説明会が始まって、3月中にエントリーシートの提出を求められるのですから、 じっくり考えている暇がありません。

 私が就活をしたころはエントリーシートを書くのに2~3ヶ月の猶予がありました。 しかし、それでも完成度が低く、書類選考で落ちまくりました。 同じような状況に陥っている就活生は、もっと増えていると思います。

 そこで、エントリーシートの完成度を高め、書類選考に受かりましょう

 エントリーシートは、各項目を独立させてお題に回答するものではありません。 「『将来の夢』実現ストーリー」を書くもので、「過去編」「現在編」「未来編」の3つの要素があります。

 この「将来の夢」とはたびたび耳にする「就職活動の軸」のことで、 この軸に沿って、

 のストーリーを組み立てるのです。会社の「経営理念・ビジョン・社風」と「就職活動の軸」が一致していることがアピールできれば、 晴れて内定です。こんなこと知りませんでしたよね

 誰も教えてくれないのです。ですが、これを知ったからにはもう大丈夫です。 論理的で説得力があり、人事がよろこぶエントリーシートが書けるようになりました。

 書き方の詳細は受かるエントリーシートの書き方と回答例で解説していますので、 参照してみてください。

 ここで、志望企業の内定エントリーシートを見るのをおすすめします。 歴代の先輩就活生が内定をとったエントリーシートを多数収録しているサイトがあります。

 それは「Unistyle」 と 「ワンキャリア」 です。

 これらのサイトでは実際に内定を取ったエントリーシートが掲載されていて、 「どんな志望動機を書いたのか」「どんなガクチカを書いたのか」などがすべてわかります。 エントリーシートのレベル感を知れば、自分のものを作成するに役立ちますね。

 無料ですべてが見放題ですから、ぜひ会員登録しておきましょう。

 

失敗の原因を解決して内定をもらう

 就活で失敗した原因を解決しましょう。 就活で失敗する原因のほとんどは次の3つです。

 

原因と解決策1:エントリーの数が少ない

 就活の失敗の原因でもっとも多いのがエントリーの数が少ないことです。 プレエントリーは70社が平均ですが、欲を言えば100社でも200社でも足りません。

 なにしろ全国40万人の就活生と、1社あたりたった20~30人の採用枠を争うのです。 確率的に言って、30社や50社では到底足りませんよね。 ですが、プレエントリー解禁からエントリーシート提出までが短すぎますので、無理な部分もあります。

 エントリーシートの提出は、プレエントリーをしていなければできません。 プレエントリーは「資料請求」の段階ですが、100社も200社もできるように備えておきましょう。

 もう就活が始まってしまっている方は、上でも紹介した「キミスカ 」と、 「MeetsCompany 」 で不足を補いましょう。

 

原因と解決策2:「就職活動の軸」がない

 会社は単に「一生懸命頑張ります!」と言うだけの「高学歴」や「リア充」がほしいわけではありません。 一緒にビジネスをする仲間として「志を同じくした学生」を求めています。 そのほうが一生懸命働いてくれる可能性が高いですから。

 誰でも嫌いなことには身が入りません。一方で、好きなことにはとことんのめり込むと思います。 会社は「この会社のビジネスが本気で好き」な人をほしがっています。 これをアピールする根拠となるのが「就職活動の軸」です。

 これを考えていなかったために就活に失敗する人が続出しています。 この私すら、就活当時はそうでした。

 「入社したい会社」が先行している状況ではいけません。 会社の人事もそれがよくわかっていて、「入社したい」としか言わない就活生は不合格にします。

 「入社したい会社」から考えるのではなく、「真の願望」に基づいて、 「この願望を実現できるのは貴社だけだ!」と言えるようになってはじめて内定がとれます。

 まずは自己分析をナメずに取り掛かり、「就職活動の軸」をつくりましょう。 就活のすべてはそこから始まります。

 

原因と解決策3:面接で声が小さい

 書類選考には通るのに、面接で落ちるという人の多くは「面接で声が小さい」という失敗を抱えています。

 どうしても面接では緊張して声が小さくなりがちです。意識的に大きな声を出すようにしなければ、 面接官にとって「元気のある学生だ」と思ってもらえない可能性があります。

 会社は新卒採用で「新しい風」を吹かせようとしています。元気な新入社員を迎え、 くたびれた先輩社員たちもつられて元気になるような未来を待ち望んでいます。

 内側にあつく燃えたぎる「真の願望」を持ち、それを「就職活動の軸」として「なんとしても貴社でビジネスがしたい」という熱意を、 大きな声で伝えることで人事の心に響きます。

 

その他の就活を続行する手段

 就活に失敗したとき取りうる手段は大きく分けて2つあり、「就活を続行する」「就活を辞める」の2パターンあります。 まずは「就活を続行する」選択肢について述べていきます。

 まず就職留年就職浪人という手段があります。

 大学の卒業要件単位数を少し残しておき、就活に成功して内定をもらえば残りの単位を取得。 就活に失敗して内定がもらえなければあえて単位を取らず、わざと留年し、翌年また「新卒」として就活するのが就職留年です。

 いったん卒業してしまって、「既卒」「第二新卒」として就活するのが就職浪人です。

 現役の新卒で就職するに越したことはありませんが、それでも民間就職をあきらめない場合は、 来年もう一度、就活に挑戦するという手段もとりうるということです。

 新卒向けハローワークを利用するという選択肢もあります。 MY就活ネットではハローワークはあまりおすすめしていませんが、 就活サイトに登録していない企業の求人情報もありますし、地元に帰ってUターン就職も可能です。

 いざとなったら新卒向けのハローワークを利用するのも最後の手段としてはアリでしょう。

 就職留年・浪人・ハローワークの前に、本当はまだ採用活動を続けている企業が残っています。 上述の3つの方法を取ってから考えましょう。

 

就活を辞める

 就活を辞めて、民間就職をあきらめてしまう手段もあります。単に「就活に失敗したからにートになる」というわけではなく、 民間就職以外の、他の取りうる手段を「前向きに」探すのです。さて、就活を辞めたらどんな選択肢があるでしょうか。

 1つは「公務員」です。就活に失敗したときの王道パターンですが、 民間就職をあきらめ、公務員試験を受けて公務員になるのです。 通常、公務員試験は8月ごろに行われますので就活に失敗してからでもまだ間に合います。

 とはいえ、国家公務員総合職・一般職、地方上級(都道府県庁・政令指定都市・特別区)は試験が難しく、 就活に失敗してからの対策では遅すぎるでしょう。ここではその他の公務員について紹介します。

 ・裁判所事務官 一般職

 裁判所事務官は総合職と一般職の2種類ありますが、総合職は司法試験や司法書士を目指していたような人たちが受ける試験で、 非常に試験の難易度も高く激戦です。とても就活をやりながら合格できる試験ではないでしょう。

 しかし、一般職ならばまだ可能性はあります。試験科目も少なめで、早めに対策していれば就活をしながらでもなんとかなる可能性があります。

 ・市役所(政令指定都市以外)、町役場、村役場

 地元の市役所など、政令指定都市でない市役所は「地方上級試験」がありません。 試験はもっと簡単で、どちらかというと面接次第なところがあります。 もちろん市役所向けの志望動機をつくっていく必要はありますが、時間がなくてもなんとかなる場合があります。

 ・大卒警察官、大卒自衛官

 体力に自信があればですが、警察官や自衛官にも大卒区分があります。国家公務員や地方上級試験に比べれば試験は簡単です。 しかし体力的にキツイ仕事になりますので、人を選ぶと思います。

 もちろん公務員試験の対策をがっつり行うために留年したり、卒業して勉強を続けることも考えられます。 その場合は国家公務員試験総合職・一般職、地方上級、裁判所事務官総合職なども射程に入れてよいでしょう。

 もう1つは「資格試験を受ける」ことです。司法書士、公認会計士、不動産鑑定士など、 いわゆる「食っていける資格」があります。もちろん難易度は非常に高く、独立するまでは低収入にあえぐことになりますが、 独立すればかなりの収入も見込めます。

 ただ1年そこらの勉強時間では到底受からない試験ですので、 2年くらいはがっつり勉強に打ち込める環境でなければなりません。

 もう1つは「研究者」になることです。学問の道を突っ走り、最終的には教授を目指して研究を続けるのです。 しかしこれはこれで茨の道です。人気の高い科目だとライバルが多く、博士課程を満了しても「助教」になれるかすらわかりません。 アルバイトをしながら、学費を払いながら研究を続けるのは相当学問が好きでないと厳しいでしょう。

 ただ、学問が好きでマイナーな科目(たとえば法学部なら『ローマ法』など)に熱心に取り組めるのであれば、 比較的ライバルも少なくすでに助教の席が空いていたり、準教授の席が空いていることもあります。

 最後が「起業」です。公務員も研究者も「採用」されてなれるものですが、起業は別です。 かつては起業するにも大金が必要で、融資を受けて店舗をたてたり工場をたてたりする必要がありましたが、 今ではインターネットの普及でweb起業も可能です。

 webサイトやブログを作ってオンライン店舗をたてて物品・サービスを販売する、 広告を貼る、SNSを運営するといった事業が考えられます。 最近では個人輸入、個人輸出で生活している人もいるようです。

 インターネット事業は元手がかからない一方で、軌道に乗るまで時間がかかる難点があります。 卒業してすぐに始めたのではなかなか生活費を稼ぐことも難しいので、 思いついた時にはスタートするのがよいでしょう。

 

就活に失敗したら:まとめ

 就活に失敗したら、就活を続行する・就活を辞めるの2つの手段がありますが、 その中にも大学に残って就活する・卒業して就活する、公務員・資格試験・研究者・起業の選択肢がありました。

 このように就活をあきらめなくてもいいですし、他の手段をとることもできるわけです。 就活がうまくいかなくてもあまり悲観せず、「卒業後の進路はいくらでもある」ことを心に留めて、 今なにをすべきか考えるのが良いでしょう。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

多忙の中、どっしり「スカウト」を待つ

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。

 すでに2019年卒の就活生も約7万人が利用しているほどで、スカウトがどんどん来ます。

 

ダラダラ長い就活よさらば!内定直結の合同説明会

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2019年卒もますます内定が早期に出る人が増えていて、4月1日の時点で約20%、5月1日の時点で約42%が内定を持っています。「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。 年間10万人が利用しているほどで、MeetsCompanyで内定を確保するのはもはや常識になりつつあります。

 2019年卒の募集が始まっています。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 全国で開催されているので地方の学生でも行きやすいイベントです。 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。

 

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