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【逆転】就活に失敗したらどうすればいい?

 「就活に失敗した」と感じた瞬間、猛烈な不安感・焦燥感に襲われます。 しかし、これで人生が終わりというわけではありません。2019年10月の今からでも逆転の余地があります。 どうやって就活をやり直せばうまくいくか、徹底解説します。



 

「就活の失敗」とは?

 もちろん「内定がもらえなかった」ときが「就活の失敗」なわけですが、 どの段階から「失敗」とみなして次の手段を考えなくてはならないのでしょうか。

 精神論的には「諦めた時が就活の失敗」と言いますが、内定がもらえない可能性が濃厚なのに、 やみくもに就活を続けてもあまり意味がありません。 就活の見直しか、やり直し、方向転換が必要な段階があるはずです。

 「就活の失敗」を判断するポイントは2つあります。

 

思っていたより面接に呼ばれなかったとき

 1つは「思っていたより面接に呼ばれなかったとき」です。 就活の面接は6月1日に解禁されますが、5月の最終週までに面接の予約があります。 その予約のお知らせが来ない場合、その後に面接に呼ばれる可能性はありません。

 5月最終日を迎えた時点で、思っていたより面接のお知らせがきていなければ、就活に失敗したと考えてよいでしょう。

 

思うように選考が進まないとき

 もう1つは「思うように選考が進まないとき」です。一次面接には呼ばれたものの、二次面接のお知らせが来ない、 最終面接に進めない、最終面接に合格しないといった場合、おそらく就活に失敗しているでしょう。

 いずれにしても「持ち駒がない(すべての企業にお祈りされた状態)」まで待たず、 ある程度で失敗を予想して次の行動に移る必要があります。

 

就活に失敗する人の特徴

 就活に失敗する人の特徴を知り、失敗の原因を解決して逆転をしましょう。 就活で失敗する原因のほとんどは次の3つです。

 

特徴1:エントリーの数が少ない

 就活の失敗の特徴でもっとも多いのがエントリーの数が少ないことです。 プレエントリーは70社が平均ですが、欲を言えば100社でも200社でも足りません。

 なにしろ全国40万人の就活生と、1社あたりたった20~30人の採用枠を争うのです。 確率的に言って、30社や50社では到底足りませんよね。 ですが、プレエントリー解禁からエントリーシート提出までが短すぎますので、無理な部分もあります。

 エントリーシートの提出は、プレエントリーをしていなければできません。 プレエントリーは「資料請求」の段階ですが、100社も200社もできるように備えておきましょう。

 もう就活が始まってしまっている方は、後述の「キミスカ 」と、 「MeetsCompany 」 で不足を補いましょう。

 

特徴2:「就職活動の軸」がない

 「就職活動の軸」をしっかり持っていない就活生は、失敗してしまいがちです。

 会社は単に「一生懸命頑張ります!」と言うだけの「高学歴」や「リア充」がほしいわけではありません。 一緒にビジネスをする仲間として「志を同じくした学生」を求めています。 そのほうが一生懸命働いてくれる可能性が高いですから。

 誰でも嫌いなことには身が入りません。一方で、好きなことにはとことんのめり込むと思います。 会社は「この会社のビジネスが本気で好き」な人をほしがっています。 これをアピールする根拠となるのが「就職活動の軸」です。

 これを考えていなかったために就活に失敗する人が続出しています。 この私すら、就活当時はそうでした。

 「入社したい会社」が先行している状況ではいけません。 会社の人事もそれがよくわかっていて、「入社したい」としか言わない就活生は不合格にします。

 「入社したい会社」から考えるのではなく、「真の願望」に基づいて、 「この願望を実現できるのは貴社だけだ!」と言えるようになってはじめて内定がとれます。

 まずは自己分析をナメずに取り掛かり、「就職活動の軸」をつくりましょう。 就活のすべてはそこから始まります。

 

特徴3:面接で声が小さい

 書類選考には通るのに、面接で落ちるという人の多くは「面接で声が小さい」という特徴があります。

 どうしても面接では緊張して声が小さくなりがちです。意識的に大きな声を出すようにしなければ、 面接官にとって「元気のある学生だ」と思ってもらえない可能性があります。

 会社は新卒採用で「新しい風」を吹かせようとしています。元気な新入社員を迎え、 くたびれた先輩社員たちもつられて元気になるような未来を待ち望んでいます。

 内側にあつく燃えたぎる「真の願望」を持ち、それを「就職活動の軸」として「なんとしても貴社でビジネスがしたい」という熱意を、 大きな声で伝えることで人事の心に響きます。

 

就活をやり直して逆転する3ステップ

 持ち駒が完全になくなって2019年10月の時点で「無い内定」でも大丈夫です。

 就活をやり直して復活大逆転を狙うみなさんがやるべきことは、 会社探し就職活動の軸づくりです。 「知っている会社」を増やして「持ち駒」を増やし、「エントリーシート」を構成しなおしましょう。

 

1.会社探しをする

 持ち駒が全滅してしまうのは、持ち駒が少なかったからです。 「知っている会社」にしぼって就活をしていませんか? 実は、就活生が知っている会社は、社会全体のほんの一部に過ぎません。

 有名なだけに就活生が殺到しますから、内定が取れないのも仕方のない話です。 しかも、消費者に有名だからといって本当に優良企業だとは限りません。

 消費者目線では知らない会社でも、社会では有名な会社、知らない優良企業がたくさんあります。 BtoB企業は特に、ビジネス誌でも読んでいなければ知らないものですから仕方がありません。 そこで、MY就活ネットでは業界研究のやり方という記事で、さまざまな業界を紹介しています。

 特に「隠れ優良企業」はライバルとなる就活生が少ない上に、 ビジネス界では超有名な企業群です。就職してしまってから「あのすごい会社、就活当時に知っていたらなあ」 と後悔するよりも、今知っておきましょう。

 また、「就職四季報」 を読むのは非常に有効です。会社を調べることが本業の四季報が出している就活用の辞書のようなもので、 知らない優良企業をたくさん見つけることができます。

 ですが、これから会社を探しまくり、エントリーシートを出しまくるのは時間的に難しいかと思います。

 そこでおすすめなのが、 「キミスカ 」 です。

 キミスカは「待ち」型の就活サイトで、SNSの要領でプロフィールを充実させていくと、 あなたに興味を持った企業の人事から「スカウト」が送られてくる就活サービスです。

 あなたと「性格が合っているかもしれない」と思った企業からスカウトが届き、 見落としていた企業から突然「最終面接」の案内が送られてくることもあるのです。 自分で会社を探すよりよっぽどマッチした会社が現れる可能性が高く、効率的ですよね。

 インターン経験や選考履歴、提出したESなどを登録していけば、あなたの優秀さが伝わります。 従来では落ちると無駄になっていたことが、キミスカではスカウトされる材料にできるのです。

 一流企業やベンチャー企業はもちろん、BtoBの隠れ優良企業がたくさん利用しています。 「キミスカ 」 を使って、いろんな会社にあなたを知ってもらいましょう。

 

2.エントリーシートを作り直す

 書類選考で落ちてしまうのは、「学歴」の問題ではありません。 私も「大阪大学」という学歴でありながら書類選考に半分以上落ちましたから、間違いありません。

 問題はエントリーシートの構成にあります。

 実は、エントリーシートは「『将来の夢』実現ストーリー」を書くものだとご存知でしたでしょうか。 「就職活動の軸」を持ち、「夢の実現のために何に取り組み(自己PR)」「夢に対する現状把握(長所と短所)」 そして「会社のビジネスでどう夢を実現するか(志望動機)」というストーリーを会社にぶつけるのです。

 詳しくは受かるエントリーシートの書き方の記事で解説していますが、 「ストーリー」を意識して、最終的に「就職活動の軸と経営理念が一致している。だから貴社で働かなければならない。」 と言えて初めて書類選考に通過できるのです。

 最近の就活生にとって不幸なのは、就活開始からエントリーシート提出までが早すぎるというところです。 3月に会社説明会が始まって、3月中にエントリーシートの提出を求められるのですから、 じっくり考えている暇がありません。

 私が就活をしたころはエントリーシートを書くのに2~3ヶ月の猶予がありました。 しかし、それでも完成度が低く、書類選考で落ちまくりました。 同じような状況に陥っている就活生は、もっと増えていると思います。

 そこで、エントリーシートの完成度を高め、書類選考に受かりましょう志望企業の内定エントリーシートを見るのをおすすめします。 歴代の先輩就活生が内定をとったエントリーシートを多数収録しているサイトがあります。

 それは「Unistyle」 と 「ワンキャリア」 です。

 これらのサイトでは実際に内定を取ったエントリーシートが掲載されていて、 「どんな志望動機を書いたのか」「どんなガクチカを書いたのか」などがすべてわかります。 エントリーシートのレベル感を知れば、自分のものを作成するに役立ちますね。

 無料ですべてが見放題ですから、ぜひ会員登録しておきましょう。

 

3.内定直結の合同説明会に行く

 「MeetsCompany 」 は内定直結型の就活イベントです。普通の合同説明会と違うのは、最短即日内定という大きなメリットがあるところです。

 合同説明会のようなものですが、普通の合同説明会では人事課長や課長補佐、手伝いの若手社員が現れます。 彼らは「採用権限」を持っておらず、もっと階級が上の「部長」や「取締役」に判断してもらわないといけないため、 その場で採用選考をすることができません。

 ですが、「MeetsCompany 」 では採用権限をもった人事部長や人事担当の取締役が来ます。

 合同説明会が終わるとその場で面接が始まり、うまく行けばそのまま内定までもらえてしまうという、 他ではなかなかない就活イベントです。

 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも全国で頻繁に開催されており、 卒業ギリギリのタイミングまでチャンスがあります。 余計な手順や時間を省略して、手っ取り早く内定をとってしまいましょう。

 

その他の就活を続行する手段

 就活に失敗したとき取りうる手段は大きく分けて2つあり、「就活を続行する」「就活を辞める」の2パターンあります。 まずは「就活を続行する」選択肢について述べていきます。

 まず就職留年就職浪人という手段があります。

 大学の卒業要件単位数を少し残しておき、就活に成功して内定をもらえば残りの単位を取得。 就活に失敗して内定がもらえなければあえて単位を取らず、わざと留年し、翌年また「新卒」として就活するのが就職留年です。

 いったん卒業してしまって、「既卒」「第二新卒」として就活するのが就職浪人です。

 現役の新卒で就職するに越したことはありませんが、それでも民間就職をあきらめない場合は、 来年もう一度、就活に挑戦するという手段もとりうるということです。

 新卒向けハローワークを利用するという選択肢もあります。 MY就活ネットではハローワークはあまりおすすめしていませんが、 就活サイトに登録していない企業の求人情報もありますし、地元に帰ってUターン就職も可能です。

 いざとなったら新卒向けのハローワークを利用するのも最後の手段としてはアリでしょう。

 就職留年・浪人・ハローワークの前に、本当はまだ採用活動を続けている企業が残っています。 上述の3つの方法を取ってから考えましょう。

 

就活以外の4つの手段

 就活を辞めて、民間就職をあきらめてしまう手段もあります。単に「就活に失敗したからニートになる」というわけではなく、 また「フリーターになるしかない」と決め切ってしまうのは早計です。

 民間就職以外の、他の取りうる手段を「前向きに」探すのです。さて、就活を辞めたらどんな選択肢があるでしょうか。 ここでは就活以外の4つの手段を紹介します。

 

1.公務員になる

 1つは「公務員」です。就活に失敗したときの王道パターンですが、 民間就職をあきらめ、公務員試験を受けて公務員になるのです。 通常、公務員試験は8月ごろに行われますので就活に失敗してからでもまだ間に合います。

 とはいえ、国家公務員総合職・一般職、地方上級(都道府県庁・政令指定都市・特別区)は試験が難しく、 就活に失敗してからの対策では遅すぎるでしょう。ここではその他の公務員について紹介します。

 ・裁判所事務官 一般職

 裁判所事務官は総合職と一般職の2種類ありますが、総合職は司法試験や司法書士を目指していたような人たちが受ける試験で、 非常に試験の難易度も高く激戦です。とても就活をやりながら合格できる試験ではないでしょう。

 しかし、一般職ならばまだ可能性はあります。試験科目も少なめで、早めに対策していれば就活をしながらでもなんとかなる可能性があります。

 ・市役所(政令指定都市以外)、町役場、村役場

 地元の市役所など、政令指定都市でない市役所は「地方上級試験」がありません。 試験はもっと簡単で、どちらかというと面接次第なところがあります。 もちろん市役所向けの志望動機をつくっていく必要はありますが、時間がなくてもなんとかなる場合があります。

 ・大卒警察官、大卒自衛官

 体力に自信があればですが、警察官や自衛官にも大卒区分があります。国家公務員や地方上級試験に比べれば試験は簡単です。 しかし体力的にキツイ仕事になりますので、人を選ぶと思います。

 もちろん公務員試験の対策をがっつり行うために留年したり、卒業して勉強を続けることも考えられます。 その場合は国家公務員試験総合職・一般職、地方上級、裁判所事務官総合職なども射程に入れてよいでしょう。

 

2.資格試験を受ける

 もう1つは「資格試験を受ける」ことです。司法書士、公認会計士、不動産鑑定士など、 いわゆる「食っていける資格」があります。もちろん難易度は非常に高く、独立するまでは低収入にあえぐことになりますが、 独立すればかなりの収入も見込めます。

 ただ1年そこらの勉強時間では到底受からない試験ですので、 2年くらいはがっつり勉強に打ち込める環境でなければなりません。

 

3.研究者になる

 もう1つは「研究者」になることです。学問の道を突っ走り、最終的には教授を目指して研究を続けるのです。 しかしこれはこれで茨の道です。人気の高い科目だとライバルが多く、博士課程を満了しても「助教」になれるかすらわかりません。 アルバイトをしながら、学費を払いながら研究を続けるのは相当学問が好きでないと厳しいでしょう。

 ただ、学問が好きでマイナーな科目(たとえば法学部なら『ローマ法』など)に熱心に取り組めるのであれば、 比較的ライバルも少なくすでに助教の席が空いていたり、準教授の席が空いていることもあります。

 

4.起業する

 最後が「起業」です。公務員も研究者も「採用」されてなれるものですが、起業は別です。 かつては起業するにも大金が必要で、融資を受けて店舗をたてたり工場をたてたりする必要がありましたが、 今ではインターネットの普及でweb起業も可能です。

 webサイトやブログを作ってオンライン店舗をたてて物品・サービスを販売する、 広告を貼る、SNSを運営するといった事業が考えられます。 最近では個人輸入、個人輸出で生活している人もいるようです。

 インターネット事業は元手がかからない一方で、軌道に乗るまで時間がかかる難点があります。 卒業してすぐに始めたのではなかなか生活費を稼ぐことも難しいので、 思いついた時にはスタートするのがよいでしょう。

 

就活に失敗したら:まとめ

 就活に失敗したら、就活を続行する・就活を辞めるの2つの手段がありますが、 その中にも大学に残って就活する・卒業して就活する、公務員・資格試験・研究者・起業の選択肢がありました。

 このように就活をあきらめなくてもいいですし、他の手段をとることもできるわけです。 就活がうまくいかなくてもあまり悲観せず、「卒業後の進路はいくらでもある」ことを心に留めて、 今なにをすべきか考えるのが良いでしょう。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活イベントがあります。 それが「MeetsCompany 」です。

 他の説明会と異なり、採用権限をもった役員・部長クラスがやってきて、 その場で面接が始まり、その場で内定がもらえたりする内定直結型の合同説明会です。 さらに参加者内定率96%を誇るため、行けば内定がほぼ確定するイベントです。

 すでに2020卒の募集が始まっていて、年間を通して全国で開催されており、地方の学生でも行きやすいメリットがあります。 参加企業も東証一部上場企業から隠れ優良企業、ベンチャー企業までさまざまです。 「とりあえず1つ目の内定を確保」と思ったらそれがあなたにピッタリの企業かもしれません。

 毎年卒業ギリギリまで開催されており、2019年10月でもまだ間に合います。 当サイトからも1日10人以上が参加申し込みをしており、かなりの人気イベントです。

 →MeetsCompany に参加申し込みする

 

就活、忙しすぎませんか?

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」 です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 たったこれだけで人間には書ききれない無数のエントリーシートを書いたのと同じ効果ですから、大幅な時間短縮になりますね。

 すでに2020年卒の就活生も2019年10月時点で約6万人が登録済みで、2021卒の募集も開始しています。 無料登録すれば一部上場企業から隠れ優良企業など、「知らない優良企業」があなたを見つけてくれます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

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志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

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