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【就活】スカウトは「キミスカ」が最強な理由

 就活で「スカウト」というと魅力的な響きですよね。 見落としていた企業が向こうからアプローチしてくれるのですから、「楽に内定がとれる」のです。

 いろんな就活サイトに「スカウト」の欄がありますが、 実は「スカウト」で最強なのは「キミスカ 」です。 

 

キミスカのスカウトがガチな3つの理由

 キミスカのスカウトがガチな理由を3つ解説します。

 

理由1:マッチングの可能性が高い

 1つ目の理由に、キミスカのスカウトはあなたと会社がマッチしている可能性が高いことが挙げられます。

 キミスカは単に個人情報を登録するだけではありません。 SNSの要領でプロフィールを設定し、自己PRなどの文章も登録するだけでなく、 他社の選考状況も登録します。

 あなたの就活のすべてをキミスカに登録するのです。

 会社が「大学名」しか見れない他のスカウト型就活サイトと異なり、 あなたの「人となり」がわかるため、本気のスカウトメールを送ってもらえるのです。

 そのため「エントリーしてね」ではなく「面接をやりましょう」「最終面接に来てください」といったメールが届きます。 なぜなら会社は、あなたの登録内容をみてすでに書類選考や、一次面接で確認したかったことは確認済みだからです。

 就活生にとってエントリシートをいちいち書くのはめんどうで、面接も何度も受けたくありません。

 実は、会社も同じ気持ちです。いちいちエントリ―シートを募集して、何度も面接を繰り返すのは手間です。 人事部には他の仕事がたくさんありますし、面接官や会場を用意するのも大変です。 本来そのリソースは本業のビジネスに使いたいものだからです。

 就活生にとっても会社にとっても、キミスカは手間が省ける理想の就活サイトなのです。

 

理由2:適性検査の結果がわかる

 就活では会社ごとに何度も何度も適性検査を受けさせられます。 キミスカでは1回やればその結果を使い回せるので、何度も受験する必要がありません。

 従来問題だったのは、適性検査の結果が見られなかったことです。 自分がどんな性格で、どんな長所があるのか確認したいですよね。 キミスカではそれが可能です。

 スカウトをする会社も、この結果をみてスカウトを送ってくれます。 もちろんマッチング精度の向上にもなりますし、 適性検査で得点の高かった部分を、自己PRに反映すればさらに説得力が増します。

 

理由3:もったいない資源を有効活用できる

 就活では、エントリーシートを送るとまず書類選考が行われますね。 しかし、従来の就活では書類選考に落ちてしまったら、エントリーシートに費やした時間は無駄になってしまっていました。

 書類選考に合格したら、面接に呼ばれますね。 面接に落ちてもやはり、面接に費やした時間が無駄になってしまっていました。 エントリーシートはコピペでいけるとしても、面接だけはそうもいきません。

 一次面接ならまだしも、二次面接、三次面接、最終面接で落ちてしまったら、 それだけたくさんの時間と労力を費やしているにも関わらず、「縁がなかった」という一言で済まされてしまうのです。 超有名大企業で最終面接まで生き残っても、落ちてしまったら「なかった」ことになるのです。 これってもったいないですよね

 キミスカでは、「他社の選考状況を有効活用する」仕組みになっています。

 例えば、朝日新聞で最終面接まで生き残ったけれども、そこで落ちてしまった場合。 従来の就活ではもうそこでおしまいです。他社にエントリーシートを出すところから、イチからやり直しです。 何度も言いますが、「もったいない」ですよね。

 キミスカでは違います。キミスカに「朝日新聞の最終面接まで生き残った」ことを登録しておけば、 他の新聞社だけでなく、「朝日新聞の最終面接まで行ったなら相当優秀な学生だぞ!」 とまったく別の業界からもスカウトメールが送られてくる可能性があるのです。

 

「キミスカ」で就活は楽になる

 上記の通り、キミスカには会社とあなたをマッチングさせる仕組みがあります。 しかも、落ちた会社の選考すら有効活用できるのです。

 まず、プロフィールを登録するだけで一括プレエントリーの効果があります。 登録した学歴、希望業界、希望職種、勤務地などはすべてキミスカにいる会社が閲覧できます。 「こんな学生がいないかな~」と会社が検索して、あなたがヒットするのです。

 すると次は、あなたの証明写真と自己PR、会社選びの軸、そして適性検査の結果を読みます。 これだけでエントリーの効果があるのです。 この間あなたは登録して待っているだけで、いつの間にか書類選考が完了しているという寸法です。

 そしてスカウトメールが届きます。「面接をやりましょう」「いきなり最終面接をしましょう」と。

 エントリーシートや他社の選考状況を登録して待っているだけで企業の人事が見て、 スカウトメールを送ってくれる・・・こんなに時短になる就活サイトは使わない手がありません。

 ぜひ「キミスカ 」 に登録して、スカウトを待ってみましょう。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その1)

 エントリーシートは、何を書いたら正解かわからない、「『わからないこと』がわからない」状態だと思います。 私もそうでした。自分では完璧だと思っていたエントリーシートも、他の人のエントリーシートと比べたらボロボロだったのです。 そこで、志望企業で実際に内定をとったエントリーシートを参考にしたいですよね。

 「Unistyle」では、一流企業からベンチャー企業まで、内定したエントリーシートを無料ダウンロードできます。

 「Unistyle」では、三菱商事や三井物産、三菱東京UFJ銀行、トヨタ自動車、三菱地所、新日鐵住金、東京ガス、 マッキンゼー、P&Gなど、様々な超一流企業をはじめ、1万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートも必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

 商社や自動車メーカーをはじめとした企業研究同業他社比較、また「就職活動の軸」別のおすすめ業界、 志望動機の書き方まで非常に詳細に書かれた限定記事をすべて無料で読むことができます。

 また会員限定の特別イベントが多数開催され、過去には伊藤忠商事、日本政策投資銀行、日本ロレアル、キーエンス、日本たばこ産業(JT)、トヨタ自動車、旭硝子、デンソー、 三菱東京UFJ銀行、大日本印刷などのイベントが行われています。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、または作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

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 「ワンキャリア」は月間60万人の就活生が利用しています。また内定後も謝礼付きのインタビュー等が行われ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。

 

2018年10月でも間に合う!内定直結の合同説明会

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2019年卒では8月1日の時点で就活生の88%が内定を持っています。「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。 年間10万人が利用しているほどで、MeetsCompanyで内定を確保するのはもはや常識になりつつあります。

 2019年卒の募集が始まっています。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 全国で開催されているので地方の学生でも行きやすいイベントです。 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。

 

多忙の中、どっしり「スカウト」を待つ

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」 です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。

 すでに2019年卒の就活生も約7万人が利用しているほどで、スカウトがどんどん来ます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。



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2018年10月の今からでも間に合う!即日内定の合同説明会