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【就活】面接でコミュニケーション能力を高く見せる必殺技

コミュニケーション能力を高く見せる方法

 「コミュニケーション能力がない」「だから面接に落ちる」と悩んでいませんか? 実は、就活で企業の求める「コミュ力」は学生の思うものとは異なります。どうすれば「コミュ障」でも面接に受かるのか、その方法を解説します。

この記事の要点

  1. コミュ力は特別なスキルじゃない!
  2. コツは「自分を良く見せようとしない」こと!
  3. いろんな場面でアピールする例文


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コミュ力は誰でも高く見せることができる!

 コミュニケーション能力は特別なスキルではありません。 誰とでもすぐ仲良くなってしまうような「コミュ力おばけ」は必要ないのです。 なぜなら、「学生の考えるコミュ力」と「人事の考えるコミュ力」が違うからです。

 

コミュ力について学生と人事の考えが違う

 実は、「コミュニケーション能力」について学生の考えと人事の考えが違います。 学生の場合、次のような考えをしていませんか?

学生の思うコミュ力

 実は、これらは人事はまったく重視していません。 なぜなら新人研修で鍛えた上で、客先対応をする先輩社員に同行させて荒療治をすることが伝統的に決まっているからです。 そして、3ヶ月もすれば身についてしまいます。実際、筆者の私も荒療治を経て「会社にいるよりお客さんのところへ行く方が気が楽」なレベルになりました。 そう、これらは入社後のことなのです。

 では、「就活段階で」人事が重視する「コミュニケーション能力」とは何なのか。その正体は次の3つです。

人事の思うコミュ力

 よくコミュ力の説明として「相手に理解してもらう能力」「相手の話を正しく理解する能力」「見知らぬ人と円滑な対人関係を築ける」などと小難しく話されていますが、 これらの正体は「結論から話す」「質問と関係ない話を始めない」「非を素直に認める」ことです。

 これらができていれば、「良い新人」です。上司に怒られることはほぼありません。 しかし実際には、できない新人が非常に多いのが現実です。 そこで人事はこれら3つの項目を重視して面接を実施します。

 

そう言える根拠

 そう言える根拠は、「実際に人事にそう聞いた」「私の仕事上での実体験」の2つです。

 私は就活当時、あるインフラ企業のインターンシップに参加しました。 そこで人事に「緊張して言葉が詰まってうまく話せないから、面接が不安だ」と相談したのです。 返ってきた答えは「入社したら治るから大丈夫!」でした。

 結局のところ、第一志望の面接で緊張しないほうがおかしいですよね。 そして学生はビジネス経験のないことが前提です。つまり、できなくて当たり前なので人事はそもそも求めていないということでした。

 また、私が入社してからは「結論から話せ」と怒られ、ミスをごまかそうとして怒られることがよくありました。 「自分が悪いのではない」と言い訳をするとき、特に怒られました。

 SNSの炎上でもよく言われることですが、謝罪文の冒頭に「謝罪の言葉がない」「関係のない話で同情を誘おうとする」「言い訳をしてダメージ軽減を図る」などをすると、余計に炎上します。 何か失敗があったときは「全面的に非を認めてそれ以上叩けないようにする」という止血が重要です。 新人に求められるコミュニケーション能力もこれと同じというわけです。

 

面接でコミュ力を高く見せる方法

 コミュニケーション能力は、誰でも簡単に高く見せることができます。 面接では次の3項目を特に意識して臨みましょう。コツは「自分を良く見せようとしない」ことです。

 

1.結論から話す

 意外とできないのが「結論から話す」ことです。

 友人との会話では「時系列に沿って話す」ことが多く、「何が起きたのか」を先に話して「結論」を後回しにしてしまうことが多いです。 面接の自己PRでも同じような話し方をしてしまう学生が続出しています。

自己PRの悪い例

 私は学生時代、子どもの通学を見守るボランティア活動に力を入れました。 その取り組みの中で・・・

 この時点で面接官は耳を塞ぎます。「自己PR」なのに、冒頭が「頑張ったこと」になっており質問の答えになっていません。 もちろん結論には「私は想いをカタチにできる人間です」というアピールポイントを用意しているのですが、 冒頭が違う話だと、それ以降は聞いてもらえません

 この対策は非常に簡単です。冒頭で結論を言って「なぜなら」とつなげていけばいいだけです。

自己PRの良い例

 私は「想いをカタチにできる人間」です。 なぜなら学生時代の取り組みの中で、それが私の良いところであると実感したからです。 その取り組みとは・・・

 結論から話すメリットは、「質問の答えが正しく返ってきた」と面接官に感じさせられることです。 そして学生側にも「結論を話している間に『理由』や『経緯』を思い出すことができる」というメリットがあります。 逆に、結論から話さないと何も聞いてもらえないため、注意しましょう。

 

2.質問と関係ない話を始めない

 面接では自分を良く見せたいですよね。ですが、それが最大の罠です

 特に「短所」について質問されたときに、なぜか長所を答えてしまう人が続出します。 集団面接などでこのような発言を聞いたことはありませんか?

短所を聞かれたときの悪い例

 「私の短所は、長所の裏返しです。物事を慎重に進められますが、慎重すぎるところもあります。」

 「私の短所は、熱血すぎるところです。仕事に対して熱くなりすぎます。」

 「短所を答えていない」「ダメージ軽減を図ってどうでもいい短所を選んでいる」といった事例です。 自分を良く見せたいためにこのような手法に手を出してしまうのですが、上記でも解説したように、ダメージ軽減を図ると余計に炎上します

 ここでの正解は、「本当に困る短所を正直に話す」ことです。

短所を聞かれたときの悪い例

 「私の短所は、ものぐさなところです。」

 「私の短所は、フットワークが重いところです。」

 これらの短所を話してしまうと、仕事に支障がありそうですよね。「無能認定」されないか不安になりますよね。 ですが、実は新卒の場合「短所を克服しようとしている向上心」のほうが評価されます。 だいたいの欠点は入社後の荒療治で治りますから、向上心さえあればどんな短所もOKなのです。

 本当に困る短所を答えた後、おそらく面接官は「その短所どうするの?」と聞いてくるでしょう。 そこですかさず「やるべきことをキッチンに積み上げて、終わらせないと食事を取れないようにして克服しようとしています」など、 克服しようとしている姿勢を見せれば満点です。

 ただし、「聞かれていないことをいきなり話す」のは減点対象ですから、聞かれたことだけ答えて続きは用意だけしておくことに注意してください。

【関連記事】 【例文】長所と短所の一覧|「おっ!」と思わせる回答例  

3.非を素直に認める

 学生の最もできないことナンバーワンが「非を素直に認める」ことです。 プライドもありますし、有能だと思われたいですよね。 何か指摘されたら「そうではない」と言いたくなってしまいますよね。それが罠です

 実は、「素直に認める」「謝る」といった能力こそ、学生に求められている一番のスキルです。

非を素直に認めない例

 面接官「趣味は海外旅行とのことですが、アルバイト経験はなし。親の金で遊んでいたということですか?」

 学生「家事を手伝う対価としてお金をもらっていましたので、タダでお金をもらったわけではありません。」

 実際に集団面接で見かけた光景です。面接官もなかなか意地悪な質問ですが、学生が素直に認めなかったせいでひどいことになりました。 「じゃあ君が就職したら家事をする人がいなくなって困るね」「対価があるなら今の生活のままでいいんじゃないですか」などと矢継ぎ早に浴びせられ、 その学生は泣き出す羽目になっていました。

 今の時代だと面接官のほうが炎上しそうな事例ですが、 圧迫面接にならなくても「内心で悪印象を持たれて何も言わずに落とされる」でしょう。 このような事態を招かないために、取るべき対策はとても簡単です

非を素直に認める例

 面接官「趣味は海外旅行とのことですが、アルバイト経験はなし。親の金で遊んでいたということですか?」

 学生「恥ずかしながら、仰る通りです。就職後は恩返しがしたいです。」

 素直に認めてしまえば、炎上はそこで終わりです。 これには「圧迫面接化しない」というメリットだけでなく、「ミスを隠さない良い新人」であるとイメージづけることができます。

 「報連相(報告・連絡・相談)」という言葉を聞いたことがあると思います。新人はなかなかこれができません。 現場で何が起きているのか上司に正直に話すことで、事態がそれ以上悪化することを防げるのですが、 自分が悪いと思いたくないために隠したりごまかしたりすることが横行しています。

 「自分はミスや欠点をごまかさない人間です」とアピールするために、 痛いところを突かれた時、前述の短所を話す時、正直に話して謝ってしまいましょう

 

ケース別ベストプラクティス

 面接の様々な展開を想定して、ケース別にコミュニケーション能力を高く見せる回答例を用意しました。 面接の練習にこれらをぜひ活用してください。

 

「コミュニケーション能力はありますか?」と質問された場合

 面接で「コミュニケーション能力はありますか?」と質問された場合のベストプラクティスは、次の通りです。

回答例

 ビジネス界で通用するかは自信がありません。ですが、友人作り、サークル活動、アルバイトではうまくやれたと自負しています。

 

解説

 「ビジネス界で通用するかわからない」のは当たり前ですから、正直にわからないと答えましょう。 もしここで「あります」と答えると「社会では通用しない」などと説教を喰らってしまう可能性があります。 この質問には、そのような「思い上がり」をあぶり出す目的があります。

 一方で、「自分の周囲の出来事」について「うまくやれた」と付け加えることで、今のところは困っていないとアピールできます。

 

趣味につっこまれた場合

 「趣味について」の会話の中で、面接官のほうが詳しいことが判明した場合のベストプラクティスは、次の通りです。

回答例

 面接官「趣味がビジネス本を読むこととなっているけど、守屋先生の孫子の解説書は読んだ?」

 学生「勉強不足でした。帰ってから読みたいのでメモを取らせてください。」

 

解説

 面接官のほうが長く生きているので、趣味についても先を行っている可能性はあります。 この際、マウントを取ろうとしない学ぶ姿勢を見せることで高評価が得られます。 「メモを取らせてください」は社会人に効くセリフの1つです。

 ちなみにこれは、私の先輩が中央省庁の面接で実際にあったやり取りです。その先輩はその後、見事官僚になりました。

 

スキルについて質問された場合

 パソコンやエクセルなどのスキルについて質問される場合があります。 ですが、そのような質問は大雑把でわかりにくい場合が多いです。その時のベストプラクティスは次の通りです。

回答例

 面接官「エクセルを使うのは得意ですか?」

 学生「人並み以上には使えると自負していますが、例えば何をするのでしょうか?

 

解説

 ここでのコツは、「得意とは断言しない」ことです。もちろん、得意だと言っておいて後で「実力不足でした」と認めるのもアリですが、 質問の意図がわかりにくいときは断言を避けて質問の意図を掘り下げるのがよいでしょう。

 

無茶ぶりの質問がされた場合

 「自分を一言で表すとしたら何と言いますか?」「家電(動物)に例えると何ですか?」といった無茶ぶりの質問がされた場合のベストプラクティスは次の通りです。

回答例

 面接官「あなたを動物に例えると何ですか?」

 学生「カバです」(言ってから理由を考える)

 面接官「それはなぜですか?」

 学生「なぜ自分がカバなのかと言うと(と言いながら考える)、温厚で優しいと周囲の人によく言われるからです。」

 面接官「実はカバは獰猛で見境なく突進する生物なんですけど、知ってましたか?」

 学生「知りませんでした。温厚な動物で何か良い生き物はいませんか?」

 

解説

 ここでのコツは、「とりあえず何か答える」ことです。 ここでは「しっかりした回答」よりも「レスポンスの速さ」を見られています。 間違っていても後で謝ればいいので、適当に何か答えてそれから「それらしい理由」を考えましょう。

 一方で、答えに窮して「黙り込んでしまう」と減点されます。 このような「答えに困る質問」も圧迫面接の一種とされますが、この対策を次の記事で詳しく解説しています。

【関連記事】 圧迫面接とは?受かる人の特徴をつかんで合格しよう!  

英語力の低さを指摘された場合

 近年の就活でありがちなのが、英語力の低さを指摘される場合です。 ここでもコミュニケーション能力を高く見せる方法がありますので、ベストプラクティスを紹介します。

回答例

 面接官「TOEICのスコアが600点とのことですが、海外勤務を考えると低いのではないかと思います。いかがですか?」

 学生「スコアが低いことに非常に悔しさを感じています。次回は730点が取れるよう、特にリスニングに注力しています。」

 

解説

 企業は面接で「人柄」を重点的に聞き出そうとします。 そんな「人柄」を伝えるのに最も効果的なのが、最初に感情を言葉にして伝えることです。 「嬉しい」「悔しい」「心配だ」といった感情は共感を得やすく、人柄が伝わりやすいのです。

 以下は、私のいた会社で50代の社員同士がしていた会話です。

上司「山本君、もし娘が朝帰りしたら、まずなんて言う?」
山本「『なにやってたんだ!』って言いますね。」
上司「それが娘に嫌われる原因なんだよ。『第一感情』を最初に伝えて、それから叱るんだ。」
山本「第一感情ってなんですか?」
上司「うん。山本君はなぜ娘を叱るんだ?」
山本「心配だからです。」
上司「それが第一感情だよ」

 このように、「感情」を伝えることでコミュニケーション能力を高く見せることができるというわけです。

 

面接の必殺技

 ここまで解説してきた通り、コミュニケーション能力は特別なスキルではありません。 ただルールに従って、「自分を良く見せようとしない」ことが「この学生、わかってるな」と思わせるコツです。

 たびたびコミュニケーション能力をごまかすために「丸暗記で面接に臨む」という学生も見受けられますが、 丸暗記はむしろ逆効果で「何も伝わらない」結末を迎えてしまいます。 MY就活ネットではその対策も解説していますので、次の記事を参照してください。

【関連記事】 【就活】面接は暗記より良い対策がある!|「おっ」と言わせる方法

 最後に、面接の必殺技を一覧にして終えます。

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著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、11年間に渡り学生の就職活動を支援している。




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