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【志望動機】なぜこの会社を選んだのか?

 「なぜこの会社を選んだのか」は「志望動機」のことで、エントリーシートや面接で必ず質問されます。 「正社員になれればどこでもいい」という思いはあると思います。 しかし「なぜこの会社を選んだのか」も「就職活動の軸」にもとづいて論理的に答えなければなりません。



 

「なぜこの会社を選んだのか」で会社が聞きたいこと

 志望動機に「貴社の製品が好き」「この業界には将来性があると思うから」と答えてしまう人たちが見受けられます。 しかし、「総合職」という幹部候補生として入社を希望する限り、会社を評価する視点は「ビジネス」になければいけません。

 鉄道業界の就活で「鉄オタが落とされる」というのは有名な話です。それは、「鉄道を利用したビジネス」ではなく「鉄道そのもの」が好きだからであって、 「ビジネス」の視点で語っていないせいです。実際には鉄道会社にも鉄オタはいます。 志望動機に「鉄道が好き」ではなく「ビジネスが好き」と書いた人が内定をもらえるのです。

 会社は志望動機で何を聞きたいのか、まとめたいと思います。

 

将来、会社を引っ張る人材になりそうかどうか

 採用選考で会社が最も気にしているのは「将来、会社を引っ張る人材になりそうかどうか」です。

 単に「なんでもやります!」「がんばります!」というのを求めているのではありません。 「会社の目指す理想像」と「就活生の目指す理想像」がどれだけ一致しているかを評価します。

 誰でも「嫌いなこと」には身が入らないと思います。いくらお金をもらっても嫌いなことは嫌いです。 ヒカキンが動画投稿で10億円を稼いでいるといっても、同じことをやろうと思う人はごく少数です。 なぜなら、みんな動画投稿が好きなわけではないからです。

 イチローや、ライトノベル作家の松智洋氏(『迷い猫オーバーラン』や『パパのいうことを聞きなさい』等)は、 野球が好きすぎて猛練習を「努力」だと思っていない、執筆が好きすぎて執筆の気晴らしに執筆するという人物です。 仕事が本気の趣味である人こそ企業がほしがる人材なのです。

 そして古くは孫子の兵法書にも、「上も下も同じ志」であればあるほど、目的に向かって一緒に努力し、 成功へと導いてくれると書かれています。企業が採用すべき人物像は、 「このビジネスが本気の趣味で、会社の経営理念・ビジョン・社風と同じ志を持つ人」なのです。

 あなたが会社を経営していたとして「給料が高くて休みが多いらしいから来ました」という人と、 「ぼくはどうしてもこのビジネスをしなければならないんです!」という人がいたら、どちらがバリバリ働いてくれそうでしょうか。 答えは一目瞭然ですね。

 「なぜこの会社を選んだのか」という質問は、「どれだけ熱意を持ってこの会社のビジネスをしたがっているか」 つまりは「将来、会社を引っ張る人材になりそうかどうか」を見極めるための質問なのです。

 

すぐに辞めないかどうか

 採用選考において会社がもうひとつ気にしているのは「すぐに辞めないかどうか」です。 採用選考でも人件費、会場設営費、交通費等の費用がかかり、新人研修でもやはり人件費、 材料費、宿泊費等様々な費用がかかります。

 一般的に社員は入社3年後ようやく一人前になると言われていますが、 それまではその人にかかる人件費が、その人が出した利益を上回っているということです。

 企業にとってその人について赤字である期間は、稼ぐ社員に育て上げるための投資期間です。 投資した分を回収する前に退職されては企業にとっては赤字のまま終わってしまいます。 それどころか社内機密を他社に持ち逃げされる可能性もあります。

 そのため長く働いてくれそうな人を採用します。

 夢は大きく、社長になるくらいの勢いで等と別のページで私が書いているのもこのためで、 必然的に長く働かないと実現できない夢を語ることが必要です。 大きい夢を語るのは恥ずかしいですが、我慢してください。

 

「なぜこの会社を選んだのか?」は将来の夢!

 「なぜこの会社を選んだのか?」という質問に対して、「将来の夢」で答えるのが正解です。 MY就活ネットでは随所で「将来の夢が大事だ」と述べています。 なぜなら、会社はあなたの将来の夢にかけて、内定を出すからです。

 会社は新卒採用において、即戦力を求めているのではありません。教育期間を経て、数年後にバリバリ活躍することを期待しています。 総合職では入社3年~5年程度で「主任」に昇格しますが、主任になるころが「バリバリ活躍する」ころなのです。 ですから、会社は就活生の過去よりも未来を重視します

 「将来の夢」を軸に自分の過去・現在・未来を評価するのです。会社選び自体、「将来の夢」を実現できそうな会社かどうかで判断します。 だから「将来の夢」のことを「就職活動の軸」というんですね。

 エントリーシートの設問は、どの会社でもこの3点です。

 エントリーシートは、将来の夢に対する過去・現在・未来を問うもので、 「『将来の夢』実現ストーリー」を書かせる構造になっていると言えます。

 この集大成として、「なぜこの会社を選んだのか」と問われたら、 「貴社のビジネスを通じて将来の夢を実現できると思ったからです」と答えるのです。

 とはいえ、同業他社はいくらもありますし、なにもその業界のその会社でなければ夢が実現できないなんてことはないと思います。 面接官もそこを突いて質問してくることがあります。

 「それって別の会社でもできるんじゃないの?」

 さあどうしましょうか。

 実は、会社にも「将来の夢」があります。それが、「経営理念」です。 社長が代わっても、経営理念はめったに変わりません。会社そのものの「将来の夢」だからです。 「あなたの将来の夢」と「会社の経営理念」が一致していたら、会社は喜びます

 中国の兵法書「孫子」にもあるように、志を同じくした人と一緒に戦うのが理想です。 同じ経営理念、同じ将来の夢をもった会社と就活生がマッチングすることで、 ビジネスに対してともに熱中できるわけです。会社はこれを期待しています。

 ですから「私の就職活動の軸と、貴社の経営理念が一致していて、共感することができたから」と答えるのです。

 まだ「就職活動の軸」をつくっていない人は、ただちにつくらなければなりません。 就活はすべて「就職活動の軸」を起点に行うものだからです。次のページを参照してつくりましょう。

→就職活動の軸をつくる

 

志望動機の例

 志望動機の例を挙げていきます。志望動機には様々なものがありますが、 歴代の就活生はエントリーシートにどのような志望動機を書いていたのでしょうか。 いくら「個性が大事」とはいえども、志望動機の傾向は知っておく必要があります。

  • 会社の先輩に惹かれたため
  • 会社の社風に惹かれたため
  • 業界でシェアナンバーワンなため
  • 海外進出に積極的であり勢いがあるため
  • 事業内容が魅力的だったため
  • 御社のサービスに魅力を感じたため
  • 挑戦的で成長性のある会社だと感じたため
  • チャレンジ精神のある会社だから
  • 社会貢献がしたいため
  • 仕事にやりがいがあると感じたため
  • 経営理念に共感した
  • 風通しの良い社風なため
  • 会社に信頼があるため
  • 日本の最先端の技術を海外に送り出したいため
  • 世界を変えられると思ったため
  • 御社のビジネスに対する意識の高さを感じたため
  • 使命感を持って働けると思ったため
  • ノウハウの蓄積があるため
  • 業界のリーディングカンパニーであるため
  • 御社の製品は人の役に立つため

 志望動機は上記のようなものがよく使われます。基本的に志望動機は、会社を褒めます。 その中でもいくつか種類があります。一つは自分にとって良い会社であるということです。 社風が良い、風通しが良い、魅力的である等は自分が働く上で良い会社だという志望動機です。

 二つ目は社会貢献できる会社であるということです。 御社の製品は人の役に立つ、最先端の技術を海外に送り出す等は、社会に役立つ会社であるという志望動機です。

 三つ目は強い会社であるということです。 業界でシェアナンバーワン、チャレンジ精神がある会社だ、一流の技術力がある等は、 将来性のある会社であり、成長が期待できる会社であるという志望動機です。

 だいたいの就活生はこれらの志望動機を書いて、面接でもこの志望動機を述べています。 会社説明会などで聞いてみても、やはり社員たちはこれらの志望動機で入社していたようでした。 これらの例を参考に志望動機を書いてみるのも良いでしょう。

 

希望する職種にも注意!

 希望する職種を言うときも注意が必要です。 法務や経理等、自分のやってきた学問に直結する部署の他、人事や総務等の管理部門を希望していても、 それは入社後の人事面談まで心に留めておいたほうがいいです。

 どこの会社に行っても同じ仕事ができるので、 「うちの会社じゃなくてもいいんじゃない?」と聞かれると返答に困ります。 他の会社に転職する可能性を否定するためにも営業や商品開発等の非管理部門を希望していると伝えるのが良いでしょう。

 ちなみに私は入社した現在『なぜこの会社を選んだのか?』についてエントリーシートに何を書いたかよく覚えていません。 業界の社会的重要性、会社の将来性に触れて書いたと思います。 つまり本気でこの会社じゃないとだめだと思っていたわけではないということです。

 本当にこの会社じゃないとダメかどうかは先の上司の話から言っても、あまり気にされていませんが、 「すぐ辞めそうだな」と思われないようにすることを意識してください。

 

志望動機のNG

 御社の製品が好きだからNGです。 なぜかというと、それはお客さん目線だからです。 その製品を売るのに、製品が好きという気持ちは大事です。しかし、それは前提であって、 その気持ちがあれば売れるというものではないからです。

 製品が好き、というのは志望動機ではなく、単なる気持ちです。 気持ちではなく、なぜこの会社に入社したいのかを述べなければなりません。

 志望動機を書くには、なぜその製品が好きなのか、というところから始めましょう。 こういう機能があって良い、デザインが良い、使いやすい、操作が簡単である等です。 ここから発展して書きましょう。

 また、志望動機に「給料」と答えるのもNGです。確かに会社を志望する理由として、給料は重要な要素です。 給料がもらえないならそれはボランティアです。しかし、エントリーシートや面接で求められる志望動機は、 給料について答えてほしいのではありません。

 どんな夢を持っていて、その夢を実現するための志望動機を書く必要があります。

 

志望動機の例文

 「なぜこの会社を選んだのか」に対する回答例を作成しました。 「就職活動の軸」にもとづいた志望動機でならないことは、前述のとおりです。 そこで、就職活動の軸別に見ていきましょう。

 

就職活動の軸が「何もしたくない」の場合の志望動機

 就職活動の軸の記事でも触れましたが、 「何もしないために働く」というのは矛盾しているようで、実は筋が通っています。 どんな機械もすべては「楽をするため」につくられたものだからです。

 そこで、パナソニックの志望動機を書いてみましょう。

 「何もしたくない」というのは、「めんどうなことをしたくない」と言い換えることができます。 洗濯物を干すのも面倒ですし、クルマを運転するのも面倒です。料理も掃除もしたくありません。 すべてボタン1つで、いや究極的にはテレパシーですべてが済めばいいのに…

 一方で、パナソニックの経営理念は「生産・販売活動を通じて社会生活の改善と向上を図り、世界文化の進展に寄与すること」であり、 ビジョンとして「”A Better Life, A Better World”の実現を目指す」との記述があります。

 またパナソニックのビジネスはボタン1つで家事が済む生活家電や、スマートハウスを実現する住宅事業、 そして自動運転の重要な要素である車載機器、最後に会社経営を効率化するB2B事業の4つから成り立っています。

 「何もしたくない」を実現するのにピッタリな会社ですよね。

 私は「面倒なことをなくしたい」という強い願望を持っています。私は料理も掃除もしませんし、 自動車の運転もしません。実は洗濯もしたくありませんし、家に鍵をかけるのすら面倒だと思っています。 しかしまだ、「面倒なことをなくす」には至っていません。

 私は、貴社のビジネスで「面倒なことをなくしたい」という理想を実現できると考えています。 これまで人類は「楽をするため」にテクノロジーを進歩させ、社会生活の改善と向上を実現してきました。 私のこの願望は、貴社の経営理念およびビジョンと一致していると感じました。

 「面倒くさがり」の私には、「面倒なことをなくす」という使命があり、 生活と仕事の両方において自動化、スマート化を行っている貴社に入社し、 このビジネスを進めていかなければならないと考え、貴社を志望するに至りました。

 これで351字です。志望動機は300~400字で求められることが多いので、足りなければ追加、 多ければ削って調整します。

 

就職活動の軸が「家から出たくない」の場合の志望動機

 「家から出たくない」というのも一見、サラリーマンには向いていなさそうな感じがします。 しかし、実はこの願望もビジネスチャンスになりうるのは、就職活動の軸の記事で解説した通りです。

 「家から出たくない」と思う原因を考えていくと、1つに「家が一番快適だから」という理由があります。 家は静かで、他人に気を遣う必要はなく、疲れは癒やされます。これもビジネスで解決できます。

 「快適性」を追求する高級車レクサスをもつ、トヨタ自動車の志望動機を書いてみましょう。

 レクサスの特徴と言えば高級な外観や性能もそうですが、なんといっても「静粛性」です。 まるで車になど乗っていないかのような、エンジンなどないかのような静かさがあります。 そしてシートにも非常にこだわりがあり、「長時間座っていても疲れない」という特徴があります。

 「快適性」を追求するにはピッタリの会社ですよね。

 私は正直なところ、家から出たくありません。外に出ると疲れるからです。 人とぶつからないように気を遣い、電車では揺られて体力を消耗し、自動車は事故というストレスに常に悩まされます。 現在、消去法で自宅が最も快適なのです。

 貴社の製品であるレクサスは快適性に強いこだわりがあり、「静粛性」や「疲れないシート」を知った時、 私は「自宅より快適な場所」をつくれる可能性を感じました。

 就職活動という場でありながら「家から出たくない」と正直に言える私には、 「自宅より快適な場所」をつくる使命があると思っています。そこで貴社に入社し、 「快適性」を極め、消去法ではなく積極的に「選ばれる空間」を生み出したいと思い、志望するに至りました。

 以上、306文字です。

 

志望動機を極める

 「こんなにたくさん良いところがある製品がシェアを取れていないのはおかしいと思い、 良いところをたくさん知っている私は世界中に広める使命があると考え、志望しました。」

 「御社の製品は人の生活を大きく変える物ばかりであり、とてもやりがいのある仕事ができると思い、志望しました。」

 というような書き方もあります。志望動機はこればかりでなく、いろんな動機があると思います。 上記の例はほんの一例です。

 1つの業界に会社はたくさんありますが、どれも同じ製品をつくっているということはありません。 それぞれ独自性、独特性があります。その会社が世の中に何を提供しているか、他社とは違う本質を見極めて志望動機を書きましょう。

 ここで問題は、志望する業界で実際どんなエントリーシートが合格しているのかわからないということです。 確かにMY就活ネットで公開している「書き方」は企業の要求する水準を満たしています。 しかし、実際に内定をもらった志望動機を見てみたいと思うのが人情だと思います。

 「Unistyle」では、 様々な業界の一流企業に内定した人の志望動機やエントリーシートを無料配布しています。 例えば伊藤忠商事、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、野村證券、ANA、JALなど名だたる大企業のものがそろっています。

 このような企業に、内定まで獲得した志望動機やエントリーシートですので、 必ず就活生のみなさんの参考になると思います。利用してみてはいかがでしょうか。

 

エントリーシートを自分で添削する

 エントリーシートはどの会社も同じことを聞いてきます。 「学生時代頑張ったこと(自己PR)」「長所と短所」「なぜこの会社を選んだのか/この会社に入社して挑戦したいこと」 の3つは必ずと言っていいほど出題されます。

 実はこれは、「将来の夢(就職活動の軸)」に対するあなたの一貫性を見ているにほかなりません。

 ビジネスパートナーを選ぶにあたって大原則と言えるのが、「志を同じくしているかどうか」です。 中国の兵法書「孫子」に始まり、現代にいたるまであらゆる戦略書、ビジネス戦略書に書かれていることで、 「同じ目標に向かってともに戦っていく仲間」を見つけることが、採用担当者の使命だからです。

 これを就活に当てはめると、将来の夢(就職活動の軸)が、会社の経営理念やビジョンとどれくらい一致しているか、 またはどれくらい似ているかがエントリーシートで問われていることなのです。

 MY就活ネットではエントリーシートの添削チェックポイントを書きだしました。 エントリーシートを自分で添削する方法を参照し、客観的にエントリーシートを添削してみてください。

 →受かるエントリーシートの書き方と回答例に戻る

 

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志望企業の合格エントリーシートを見る(その2)

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2018年9月でも間に合う!内定直結の合同説明会

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2019年卒では8月1日の時点で就活生の88%が内定を持っています。「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。 年間10万人が利用しているほどで、MeetsCompanyで内定を確保するのはもはや常識になりつつあります。

 2019年卒の募集が始まっています。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 全国で開催されているので地方の学生でも行きやすいイベントです。 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。

 

多忙の中、どっしり「スカウト」を待つ

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」 です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。

 すでに2019年卒の就活生も約7万人が利用しているほどで、スカウトがどんどん来ます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。



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