MY就活ネット
リアルタイム閲覧者数:10人

 

【企業選びの軸】おすすめランキング!|例文と解説付き

 就活で問われる「企業選びの軸」について、人事のもつ「真意」を知らないまま書いてしまうと失敗します。 何をどう書けばいいのか、その理想的な書き方を解説し、良い例と悪い例を紹介します。



おすすめ・人気記事

記事一覧へ

 

企業選びの軸とは?

 企業選びの軸は、将来の夢

 企業選びの軸とは、「あなたの経営理念(ビジョン)」を意味する言葉です。 「どんなビジョンを持った会社を探しているのか」を聞きたいときに、「企業選びの軸はなんですか」と質問します。

 大卒総合職としての就活で最も重要なのは、「会社とあなたのビジョンが一致すること」です。 例えばソフトバンクなら「情報革命で人々を幸せに」スバルなら「交通事故をゼロにする」という会社のビジョンに対して、 「私もそれを目指して生きてきた。だから貴社に入社するしかない!」と言い切るのです。

 なぜビジョンが大事なのかというと、「大卒総合職は経営幹部候補生だから」なのですが、 これについては長くなりますので別の記事を用意しています。

大卒就活とは?特有のやり方を知っておこう!

 就活用語で「就職活動の軸」とも呼びますが、「ビジョンの一致」は内定をとるための必要最低限の条件です。 これの準備が済んでいない場合は、今すぐ自己分析をしてビジョンを持ちましょう

自己分析のやり方!|簡単にできる人生設計で内定力を上げる

 

企業選びの軸の答え方

 4つの型に当てはめて簡単作成!

 企業選びの軸の答え方は、「私は〇〇というビジョンを持った会社を求めています」という形です。

 ESや面接では「企業選びの軸はなんですか?」「会社選びで何を重視しますか?」と問われます。 なんとなく「待遇面の話かな?」と思ってしまいがちですが、あなたは将来の経営者候補としてその場にいます。 ですから正解は「ビジョンの話」です。

 答え方には次の4つの型があります。

  • 〇〇を目指しているが多い会社
  • 〇〇にやりがいを感じるため、〇〇ができる会社
  • 〇〇を極めたいので、〇〇人間として成長できる会社
  • 〇〇の面で社会貢献ができる会社

 この「〇〇」には「情報革命」や「交通事故ゼロ」などのビジョンを当てはめます。 型を選んでビジョンを当てはめるだけ。簡単ですね。

 

企業選びの軸ランキング!

 それでは早速、企業選びの軸のおすすめランキングを紹介します。 この中でしきりに「志」という言葉が出てきますが、どの軸を使っても前提は「志」です。 志自体の作り方は次の記事で解説していますので、参照してみてください。

就職活動の軸の決め方と具体例!人事が喜ぶものは?

自己分析のやり方!~人事の心に響く人生設計

 

1位:「人」

 〇〇を目指す人と働きたい!

企業選びの軸
答え方の例 私は「交通事故ゼロ」を目指すビジネスがしたいと思っています。 そこで、会社選びに際しては「社員の方が同じ志を持っている」ことを重視しています。

 最も説得力があり、おすすめなのが「」を軸にすることです。

 会社にいる大卒総合職は、同じ志を持った人の集合体です。 「人」を軸にして会社を選ぶということは、同じ理想を目指している仲間を探していることに他なりません。

 会社側も同じで、「同じ理想を目指している仲間」としてあなたが相応しいかを判断するために、 わざわざ「会社選びの軸」なり「就職活動の軸」なりを聞いてくるわけです。 そのため「人」を軸にするのは最も説得力があり、人事が喜ぶものとなります。

 ただ、面接などで「”人”を軸にしています」というだけでは言葉が足りません。 以下のように、自分の志を付け加えて述べるようにしましょう。

 これを使う場合、インターンシップやリクルーター面接、OB訪問などで「社員と接触した事実」があれば、 説得力が増しますね。そうでない場合は会社説明会や会社のホームページで「社員の話」を読み、 同じ志を持っていることを確認しましょう。

 

2位:「やりがい」

 〇〇にやりがいを感じるから!

企業選びの軸やりがい
答え方の例 私は交通事故で死にたくありません。そのため「交通事故ゼロ」を目指す会社を探しています。 そのための仕事であれば、やりがいを感じられます。

 2番目におすすめなのが「やりがい」です。 ただ「やりがい」と言うだけでは説得力がありませんから、自分の好きなこと思いと組み合わせて、 「こんなときにやりがいを感じる」という話をしましょう。

 あなたはどんなことに熱中できるでしょうか。音楽でしょうか。ゲームでしょうか。 観光、高級ホテルへの宿泊、スポーツ、筋トレ…と、「趣味」を分析していきます。 なぜその趣味に熱中できるのでしょうか。

 音楽であれば「仲間との協力」、ゲームであれば「困難な目標を達成すること」、 観光であれば「美しい街並み」、高級ホテルなら「ぜいたくな体験」と、 本質的に楽しみを感じている部分がなんなのかを考えます。

 会社選びの軸は、単に「やりがいのある会社」とするのではなく、 「仲間と協力して困難な目標を達成する会社」「美しい街並みをつくる会社」 「ぜいたくな体験を実現できる会社」というように、「やりがいの根源」を会社選びの軸とするのです。

 単に「やりがいのある会社」と言うより、「願望」を元にすれば人間らしいですし、本気っぽいですよね。 このように、自分の奥底にある真の願望のためにやる仕事はやりがいがあるという言い方をするのです。

 

3位:「成長できる会社」

 〇〇人間として成長できるから!

企業選びの軸成長できる会社
答え方の例 私は女性の心理をわしづかみにして、モテたいと思っています。 そこで私は、マーケターとして成長できる会社を志望しています。

 3位は「成長できる会社」です。 しかし、このまま言うだけでは「会社は学校じゃない!」とお説教を喰らってしまいますので、 もっと掘り下げて考えてみましょう。

 本当は「モテたい」「天才として有名になりたい」と思っていませんか? それを隠してはいけません。説得力を出すには「本音」をぶつけるしかないのです。

 「成長」をキーワードにすれば向上心がアピールできそうですが、 「具体的にどんな能力を身につけたいか」「どんな人物になりたいか」が言えないと、 会社に頼り切り・ぶら下がり社員になる印象がついてしまいます。

 ちょっと恥ずかしいでしょうか。ですが、恥ずかしがる必要はありません。 なぜなら、ビジネスというものは往々にして「モテたい」から始まったものです。

 家電もホンダのスーパーカブも、果ては産業革命まで「奥さんを楽にしたい」と言えば聞こえがいいですが、 要は女性の気を引きたかったわけです。それくらい本気の願望だからこそ、ビジネスに成功したに他なりません。

マーケティングって何?将来性のすごい文系最高峰スキル

成長できる・スキルが身につく会社

 

4位:「社会貢献」

 〇〇を通じて社会貢献がしたい!

企業選びの軸社会貢献できる会社
答え方の例 私はほめられるのが好きです。社会とのつながりが感じられるからです。 より多くの人にほめられるためには、貴社のようにあらゆる分野に挑戦できる会社がいいと考えています。

 「社会貢献」は非常にあいまいな言葉なので、使うときは注意が必要です。 あなたの「真の願望」とリンクさせることで、具体化しなければなりません。

 あなたはなぜ「社会貢献」がしたいと思ったのでしょうか。 それは、「ほめられたい」「認められたい」という承認欲求ではないでしょうか。

 ここで変にかっこつけてはいけません。真の願望なのですから、そのまま言った方がよっぽど説得力があります。 真の願望ですから、多少子どもっぽくても問題ありません。人事はむしろ「それ」が聞きたいのです。

 

こんな「会社選び」は失敗する!5つの悪い例

 ビジョンに関係ない軸はNG!

 就活生にありがちな「会社選びの失敗例」を紹介します。 このような会社選びをしていると就活にもその後の人生にも失敗し、悲惨な目に遭います。 私の二の舞にならないよう、失敗例を心に刻んでいってください。

 

失敗例1:「知名度」

 知名度は所詮「消費者感覚」に過ぎない!

 知名度の高い会社は、「良い会社」のような気がしますよね。 「高学歴だから知名度の高い会社に行かなければ」とプレッシャーを感じているかもしれません。 しかし、残念ながらそれは「消費者感覚」の評価に過ぎません。

 消費者向けのBtoCビジネスを営む会社は、ビジネス上の必要からテレビCMなど広告宣伝に力を入れます。 そう、有名なのはただ「広告を打っているから」というだけの話です。

 面接で「知名度が高いから」などと答えてしまっては一笑に付されて落とされてしまいます。

会社の知名度は正義ではない!|ってか別にモテないよ?

 

失敗例2:「企業規模」

 企業規模は「良い会社」の基準じゃない!

 なんとなく「売上高1兆円」に憧れてしまうものです。 ですが、儲かっているかどうかは「売上高」ではなく「営業利益率」です。 その上、給料を払えば利益を削りますから、売上や利益だけでは判断できないのが現実です。

 産業は「原料→素材→部品→最終製品」という流れで消費者のもとへ届きますが、 最終製品には素材代も部品代も含まれていますから、金額は大きくなります。

 このように産業の下流工程ほど売上高は大きくなる仕組みになっているため、 売上高で会社を比べることには何の意味もないのです。

売上高に惑わされてはいけない!賢い会社選び

 

失敗例3:「平均年収」や「待遇」

 平均年収は当てにならない!

 就活生が企業研究をする上でもっとも重視しているのが「平均年収」「待遇」ではないでしょうか。 ですが、残念ながら平均年収は当てになりません。

 というのも、「平均年収」には一般職や現業職の給料も計算に含まれていますから、 総合職で就職するあなたのもらえる給料より、ずっと安く算出されるからです。 特に工場や店舗を持ち、一般職や現業職の多い会社ほど平均年収は安く算出されます。

 さらに、「総合職」ですら「平社員」しか計算に含まれていなかったり、 「管理職」も含んでいたり、残業代などの各種手当が入っていたり、入っていなかったりと、 会社によって計算の仕方が違います

 「平均年収」は上場企業が提出を義務付けられている「有価証券報告書」で毎年公表されますが、 その計算方法は具体的に決まっていないため、比べようがないのです。

 平均年収は当てにならないの記事でも解説していますので、詳しくはそちらを参照してください。

 特に福利厚生で会社を選ぶのは決してやってはいけません。 「社会保険」「独身寮」または「家賃補助」以外の福利厚生は基本的に役に立ちません。

 「カフェテリアプラン」など最悪です。1人当たり1000円しかかからない外注の「福利厚生サービス」ですから、 たった1000円で釣られてしまうのは非常にバカらしいです。

カフェテリアプランとは?|使いにくい福利厚生

福利厚生の種類|重視するべきはどれ?

 

失敗例4:「製品が好きだから」は最悪の決め方

 「ただのファン」はビジネスの素質なし!

 よく「製品が好きだから」で会社選びの軸を決めてしまう就活生がいます。 しかし、これは総合職として就職する限り、最悪の会社選びの軸です。

 なぜなら総合職とは「ビジネスを動かす人」であって、現場で製品をつくる人ではないからです。 製品のファンは、現業職や消費者にいればいいのであって、総合職がただのファンでは困ります。 時には会社の成長のため、従来の製品を捨てるという決断もしなければならないからです。

 もちろん製品が好きなのは構いませんが、それを「会社選びの軸」にしてしまうと、 総合職としての適性がないとみなされます。エントリーシートや面接では「貴社のビジネスモデルが好き」というのにとどめて、 決して「ファン」だと思われないように注意しましょう。

 特に鉄道業界ではこの傾向が顕著で、「ただの鉄オタ」であることがバレた瞬間に落とされます。 「鉄オタ」であることが悪いのではなく、「ビジネスとしての鉄道」ではなく「鉄道そのものが好きなファン」なのがいけないのです。 他の業界でも同じことですから、気を付けましょう。

 

失敗例5:曖昧な会社選びの軸

 「夢」をセットで書かないと意味がない!

 おすすめでも紹介した「やりがい」「人」「社会貢献」「成長できる」ですが、それを曖昧なまま書くのでは説得力が生まれません。 これらは聞こえはいいですが、具体性に欠けるため説得力がなく、人事に伝わりません。

 「やりがい」や「成長」が会社から与えられるものだとする姿勢に見えてしまうと、 人事の不興を買います。確かにやりがいを感じる会社、成長できる会社というのはあると思いますが、 「なぜやりがいを感じるのか」「なぜ成長できると思ったか」というもっと深い部分を会社選びの軸にしましょう。

 やりがいを感じる点、成長できる点、その先に目指す理想像こそが「会社選びの軸」にふさわしく、 人事にもよく伝わり、高評価を得ることができます。

 

会社選びの軸のESへの書き方

 会社選びの軸エントリーシートへの書き方を、回答欄がある場合・ない場合に分けて解説します。

 

回答欄がある場合

 回答欄がある場合は「将来の夢」+「会社選びの軸」で書きましょう。

 例えば「交通事故をゼロにしたい」という将来の夢ならば、「交通安全に力を入れている会社」が会社選びの軸になります。 そこで以下のように回答します。

 私は「交通事故をゼロにしたい」という強い思いを抱いています。 そのため、「交通安全に力を入れている会社」という会社選びの軸を持って就職活動に取り組んでいます。

 回答欄が小さい場合は「会社選びの軸」だけを書きますが、大きめの枠がある場合は「将来の夢」を持つに至った理由や、 「夢の実現」にその軸で会社を選ばなければならない理由も書きましょう。

 

回答欄がない場合

 回答欄がない場合は、代わりに志望動機に組み込むようにしましょう。 「欄がないから書かない」という選択肢はありません。

 志望動機に「会社選びの軸」が組み込まれていたら説得力が増し、 「この会社じゃないとダメだ」と言える理由にもなるからです。

 そこで以下のように「志望動機」の欄で回答します。

 私は「交通事故をゼロにしたい」という強い思いを抱いています。 そのため、「交通安全に力を入れている会社」という会社選びの軸を持って就職活動に取り組んでいます。

 貴社の「アイサイト」の開発秘話を聞き、全社が「交通事故ゼロを目指している」という社風を知って、 夢を実現するには貴社に入社するしかないと思い、志望するに至りました。

 ここでは「会社選びの軸」と「経営理念・ビジョン・社風」が一致していることをアピールしましょう。 その会社でなければダメで、志望度が高いことを証明する方法です。

【例文】エントリーシートの書き方|「おっ」と思わせる!

 

12月の今から最短で内定をもらうには?

 

あなたの価値を認めてくれる会社に見つけてもらおう

 好みの会社が向こうからやってくる!

 あなたは社会にとって価値のある人材です。ですが就活生は40万人もいて、存在のアピールをしないと埋もれてしまいます。 一方で優良企業の宝庫であるBtoB企業は、知名度が低いために学生に見つけてもらえません。 「消費者向けに広告を打たない」というだけの理由でスルーして、就職してからBtoBビジネスを知って後悔するなんて、絶対にしたくありませんよね。

 実は、価値あるあなたと優良企業をつなげてくれるプラットフォームがあります。それは「OfferBox」です。

 SNSの要領でプロフィールを登録すると、あなたの価値を認めてくれる会社が「スカウト」を送ってくれます。 本気のスカウトしか来ないのが特徴で、宣伝メールに悩まされることはなく、その企業を「逆選考」して応募するか決めればいいだけです。 すでにあなたを気に入った会社ですから「書類選考が免除」「いきなり最終面接に呼ばれる」などかなりの時間短縮になります。

 加えてOfferBoxでは、あなたの価値の「アピールの仕方」までサポートしてもらえます。 100万人の診断結果を元にした「適性検査」を受検すれば、自己分析も簡単に終わります。これらすべてが完全無料で使えるのです。

 すでに23卒・24卒の登録受付を開始しています。 早期に登録すれば隠れ優良企業や資生堂・マイクロソフトのような大企業の採用枠がたくさん空いていますから、他の学生より早くに満足な内定がもらえる可能性が高いです。

→「OfferBox」でスカウトをもらう

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 模範解答があれば憂いなし!

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

 そこで先輩が実際に内定をとったエントリーシートを使いましょう。 それと比較して何が足りないのか、どう書けばいいのかがわかれば、自ずと完成度が高まっていきます。

 「Unistyle」では、歴代就活生の合格エントリーシートを無料閲覧できます。

 総合商社やインフラ企業、メーカー企業、外資系企業をはじめ、超一流企業からベンチャー企業まで3万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートもほぼ必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

 また、合格ESだけでなく「企業研究」「同業他社比較」「就職活動の軸別のおすすめ業界」 「志望動機の書き方」など就活に役立つ限定記事もすべて無料で読むことができます。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

内定エントリーシートを読む

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

 選考体験談が詳しすぎる!

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

 ワンキャリアは月間60万人の就活生が利用しています。また内定後もES・体験談を投稿すると1件最大5000円の謝礼がもらえ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。

内定ES・選考情報を読む


プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



 就活コラム

 MY就活ネット独自の企業研究を公開中!

×

OfferBox の適性検査は結果を見ることができ、矛盾しない受け答えの準備として最適です。(23・24卒、完全無料)