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【2019卒&2020卒】エントリーシートの提出時期

 2019卒2020卒エントリーシート提出時期について解説します。 エントリーシートは就活で最もめんどくさい提出物ですので、 いつまでに作成しておけばいいのか、いつまでに提出するのか気になりますね。

 提出時期を把握しておけば、いろんな会社に提出するエントリーシートの作成の順番を決められますし、 ネタ探し、作成と、おおまかなスケジュールをつかむことができますね。 エントリーシートはいつ会社に提出しなければならないのでしょうか。



 

エントリーシートの提出時期

 エントリーシート提出時期は、3月から4月です。 会社説明会やプレエントリーが解禁される3月1日から、わずか1ヶ月後にはもうエントリーシートを提出しているわけです。 2019年卒以降では非常に短期間でのエントリーシート提出が求められます。早期に対策しておきましょう。

 本来、エントリーシートの提出は「書類選考」に含まれますので、経団連のルールに忠実に従うならば、 エントリーシートの提出も「選考解禁」の6月1日まで行ってはいけません。 しかし実際は選考解禁を待つことなく、早々とエントリーシートを提出させます。

 これは、企業の採用担当者が提出されたエントリーシートを読んでいる間に、 他の企業が内定を出して先を越されてしまうためです。

 企業は我先にと優秀な就活生を囲い込みたいものです。 そこで、面接が始まるよりはるかに早くエントリーシートを提出させ、 採用担当者がじっくりエントリーシートを読む時間をつくるのです。

 そのため3月に就活が始まったと思ったら、3月上旬の会社説明会でエントリーシートが配布され、 3月~4月には提出が締め切られるのです。

 就活が始まると、その後は急ピッチで進んでいきます。 会社説明会に参加しながらエントリーシートを書くのは非常に手間で、 なかなかうまくいきません。

 エントリーシートの提出時期を見越して、就活が始まる前にエントリーシートをある程度作成しておくことが必要です。

 

エントリーシートの一次締切、二次締切

 エントリーシート提出時期には、一次締切二次締切があります。

 二次締切は一次締切の1週間後、2週間後にやってくる場合が多いです。 一次締切の提出に間に合わなくても、二次締切で提出することも可能と言えば可能です。 しかし、二次締切の罠に引っ掛かってはいけません。

 就活ではだいたい一次締切で採用を行います。当然ながら、一次締切に間に合うようにエントリーシートを提出した学生と、 一次締切に間に合わなかった学生では、一次締切でエントリーシートを提出した学生のほうが熱意があるとみなされます

 二次締切で提出するということは、それだけやる気が足りないということです。 採用担当者は、一次締切のエントリーシートの中から選んで面接に進ませます。 では二次締切は何に使うのでしょうか。

 二次締切は、最初の足切りです。口では「一度に大量にエントリーシートが届くと大変だから分けてるだけ」と言いますが、 実際は二次締切の学生より、一次締切の学生のほうが可愛いのです。

 二次締切の学生からは、本当に優秀な学生しか選ばれません。

 そのため二次締切以降では枠が狭まり実質的な競争率が高くなります。 二次締切で選考に通過して面接に進むのは困難を極め、ほぼ見込みがありません。

 また、エントリーシート提出時期面接の日程にも関わります

 多くの企業で面接の日程が早い人は一次締切で出しており、遅い日程の人は二次締切で出したと言っていました。 早い人で最終面接をやっている間に遅い人は二次面接です。

 自分が二次面接をやっている間に、エントリーシートを早く提出した人が続々と内定をもらっていくわけです。 もしも内定者より自分の方が優秀でも、先に最終面接にたどり着き、内定をもらった人のほうが勝ちです。 内定者枠が埋まっていき、枠がなくなれば自分がどんなに優秀でも、その時点で面接は打ち切りです。

 「二次締切があるなら二次締切でいいや」などと思ってはいけません。二次締切は罠です。 本命企業に二次締切で提出することは落としてくださいと言っているようなものです。

 またこれは、一次締切の間でも同じことが言えます。一次締切の期間中であっても、初日に送るのと締切日に送るのでは雲泥の差です。 というのも、会社の採用担当者はエントリーシートが届いた順に書類選考を行うからです。 初めのほうに届いたエントリーシートから審査し、面接に進める枠が埋まってしまえばその時点で書類選考は終了です。

 会社説明会が解禁される3月からエントリーシートに書くことを考え始め、 就活が始まる前にたたき台を作り、 3月にエントリーシートの受付が開始されたら即日提出できるように完成させましょう。 エントリーシートは必ず一次締切のうちでも早い時期に提出しましょう。

 

エントリーシート提出時期一覧

 エントリーシートの提出時期の実績を確認し、志望先企業のエントリーに備えましょう。

 テレビ業界エントリーシート提出時期1月中
 フジテレビ、日本テレビ、テレビ東京、TBS、毎日放送
※ただし下記企業は例外

 11月締切:テレビ朝日
 12月締切:毎日放送、読売テレビ放送、関西テレビ放送、テレビ大阪
 2月締切:東海テレビ放送網、日本放送

 マスコミの中でもテレビ業界は、選考が非常に早く、経団連のルールはほぼ無視されています。 そのため、テレビ業界への就職を希望する場合、就活が本格的に始まる前に目をつけておく必要があります。

 特にアナウンサー職は大学3年生の間にはプレエントリーが開始され、 エントリーシートを提出する必要があります。 かなり早期に就活を始める必要がありますね。

 新聞業界エントリーシート提出時期:3月上旬
毎日新聞、読売新聞、日経新聞、東洋経済新報社等

 ただし朝日新聞社のみ2月中なので注意が必要です。

 広告業界エントリーシート提出時期:3月上旬
電通、博報堂、アサツーディ・ケイ、朝日広告社等

 ただしサイバーエージェントは12月中、読売広告社は2月中なので注意が必要です。

 プラントエンジニアリング業界エントリーシート提出時期:2月末~3月上旬
2019年卒のエントリーシート提出時期は2月末~3月上旬です。以前より大変早くなっています。

 日揮、千代田化工、東洋エンジニアリングはエントリーシート提出時期が非常に早く、 気が付いたころには一次締切どころか二次締切、三次締切すら終わっているような業界です。 インターンシップ参加者を優遇する業界ですので、志望する場合は必ず参加しておきましょう。

 また、新日鉄住金エンジニアリングやJFEエンジニアリングもこの時期に会社説明会に参加し、 エントリーシートを提出することでリクルーター面接が開始されます。 この2社はリク面を4~6回ほど行いますので、提出が早ければ早いほど有利です。

 関西私鉄エントリーシート提出時期:3月末~4月上旬

 阪急、阪神、南海、京阪、近鉄は、足並みをそろえて同じ時期にエントリーシートの締切があります。 いずれも一次締切、二次締切がありますが、必ず一次締切に間に合うように提出しましょう。 大変競争率の高い会社ですので、重点的にエントリーシートを作成する必要があります。

 旧国営企業エントリーシート提出時期:3月末~4月上旬

 新日鉄住金、NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、KDDI、JTのエントリシート提出時期は4月末~5月上旬と予想されます。 これらの旧国営企業はリクルーター面接を実施していますので、その分エントリーシート締切も早めです。 必ず一次募集で応募しましょう。

 JRエントリーシート提出時期:3月下旬

 JR東海、JR東日本、JR西日本のエントリーシート提出後、リクルーターがつき、 数回のリク面を経て面接に進むことになります。 どんなにエントリーシートの出来が良くてもリクルーター面接で落とされますので注意しましょう。

 エネルギー業界エントリーシート提出時期:3月下旬

 関西電力、中部電力、東北電力、大阪ガス、東邦ガスはエントリーシートの提出が早めです。 リクルーター面接も行われるため、早めの提出が必要です。 しっかり準備してかかりましょう。

 一方で東京電力、東京ガスは例外で、エントリーシートの締め切りは遅いほうです。 この2社の場合、2018年卒のエントリーシート提出時期は5月下旬と予想されます。

 電機メーカーエントリーシート提出時期:3月下旬

 電機メーカーはほとんどの企業が3月下旬締切ですが、東京エレクトロン・SCREENホールディングスは2月中に一次募集の締切があります。 またキーエンスはインターンシップ参加者を対象に1月から選考を開始しています。

 2019卒では沖電気工業や横河電機の締切が4月でしたが、2020卒では早まる可能性もありますので、 基本的に3月だと思って準備しておきましょう。

 IT業界エントリーシート提出時期:3月下旬

 IT業界も基本は3月ですが、選考が早い会社も多いです。例えばエクサ(12月)、SCC(12月)ソフトバンク・テクノロジー(12月)、シーエーシー(1月)、 トレンドマイクロ(1月)、DTS(2月)、NSD(2月)、システナ(2月)、さくら情報システム(2月)などが挙げられます。 他の企業も追随する可能性があるので要注意です。

 商社エントリーシート提出時期:3月下旬

 商社は三菱商事や三井物産等の総合商社、メタルワンや阪和興業等の専門商社も含めて3月中の会社がほとんどです。 2019卒では2月までに選考を行う会社はありませんでしたが、2020卒ではインターンシップからの裏選考ルートも考えられるため、 注意が必要です。

 

エントリーシート提出時期は忙しい

 エントリーシート提出時期は大変忙しく、 エントリーシートを書いている暇がなかなかありません。

 エントリーシートの提出時期は業界によって異なり、早いところではまだ就活の始まったばかりの時期に行われます。 当然、他の業界の会社説明会に参加したり、セミナーに参加しながらエントリーシートを書くことになります。

 例えば関西私鉄やJT、NTT、JRなどのエントリーシート提出時期は、 メーカーはまだまだ会社説明会やセミナーをやっている時期です。 日程が思いっきり被りますのでゆっくりできる時間がありません。

 また関西私鉄やJT、NTT、JRなどがリクルーター面接を行っているとき、 ちょうどメーカーのエントリーシート提出時期です。

 とはいえ、エントリーシートの提出を諦めるべきではありませんし、 二次募集に回すことも危険です。リクルーター面接を断るわけにもいきませんし、 業界絞りなんてやってしまったら一気に駒が減ります。

 やはりエントリーシートの原案を予め作成しておいて、 就活が始まってからはとにかく会社と接触することに専念できるように備えておくことが重要です。

 ある程度エントリーシートの原案ができていれば、実際に提出時期が近づいた時に、 その会社用に少しずつ書き換えるだけで済むのです。 備えなしで挑むのに比べてはるかに時間短縮になり、その分他の企業と接触する時間ができます。

 

エントリーシートを事前準備しておくと圧倒的に有利!

 エントリーシートはいずれ作成しなければならないものです。 それどころか、エントリーシート作成は早ければ早いほど有利です。

 就活にはインターンシップリクルーター面接、 セミナーと称した事実上のグループディスカッションなどイベントが盛りだくさんです。

 これらのイベントが始まるまでにエントリーシートを事前準備しておいた就活生だけが、 裏ルートでの面接の優遇、早期内定といったメリットを享受することができます。

 とはいえ、エントリーシートのお題の発表はこれらのイベントが終わった後に行われることも多く、 「事前準備なんてどうすればいいんだ?」と思う方も多いでしょう。 しかし、エントリーシートの事前準備は誰でもできます

 実は、エントリーシートで聞かれる本質はどこの会社でも同じですエントリーシートってなんだ?で詳しく解説していますが、 将来の夢就職活動の軸)、そして、将来の夢に対する「過去学生時代頑張ったこと)」 「現在長所と短所)」「未来なぜこの会社を選んだのか)」なのです。

 就活イベントでは必ず社員に「なんでうちの会社に興味を持ったの?」と聞かれます。 この質問に対し、「こういう理想像を実現するために、貴社のビジネスをしなければならないのです。」と答えられて、 それが会社の経営理念・社風に合致していれば高く評価され、裏ルートに乗ることができるのです。

 ですから、エントリーシートの事前準備は今すぐやらない理由がありません。 上記の4つを完成させておけば、後にエントリーシートを提出する際にもコピペで済みますし、 何より裏ルートの選考に乗れる可能性がグッと上がるのです。

→エントリーシートの書き方

 

ES提出が遅れてもまだ間に合う!今から内定を獲得する方法

 上述の通り、3~4月の間に多くの企業が内定を出してしまい、「今からエントリーできる会社」を探しても見つかりにくいと思います。 しかし、エントリーシートの提出が遅れてしまっても、今からでも間に合う内定の取り方があります。

 それには下記2つの就活サイトを使います。

 まずは、「キミスカ 」です。

 キミスカは「待ち」型の就活サイトで、今までの選考状況をキミスカに登録しておけば、 あなたに興味を持った企業が向こうからアプローチしてくれる就活サイトです。

 あなたと「性格が合っているかもしれない」と思った企業からスカウトが届き、 見落としていた企業から突然「最終面接」の案内が送られてくることもあるのです。 自分で会社を探すよりよっぽどマッチした会社が現れる可能性が高く、効率的ですよね。

 プロフィールや就活での頑張りを登録すれば、どんどんスカウトが来ます。 エントリーできる会社をわざわざ探さなくても、あなたを求めている会社の人事がアプローチをしてくれるのですから、 これを使わない手はありませんね。

 もう1つは、「MeetsCompany 」です。

 MeetsCompanyは内定直結の合同説明会です。 通常、合同説明会といえば各ブースで会社の説明があり、「興味があったら単独説明会に来てね」と言われて終わりです。 しかし、MeetsCompanyは違います。

 MeetsCompanyは、採用権限を持った人事部長、取締役クラスが直々に会社説明にやってきて、 その場で面接が始まり、最短ならその場で内定が出るイベントです。

 2017年卒では6万2000人がMeetsCompanyで内定を取得しており、 参加した人の95.8%が内定を獲得しています。

 毎年卒業ギリギリのタイミングまで開催していますので、 「さっさと就活を終わらせたい」という就活生にピッタリのサービスですね。

 →受かるエントリーシートの書き方と回答例に戻る

 

今から最短で内定をもらうには?

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その1)

 エントリーシートは、何を書いたら正解かわからない、「『わからないこと』がわからない」状態だと思います。 私もそうでした。自分では完璧だと思っていたエントリーシートも、他の人のエントリーシートと比べたらボロボロだったのです。 そこで、志望企業で実際に内定をとったエントリーシートを参考にしたいですよね。

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 商社や自動車メーカーをはじめとした企業研究同業他社比較、また「就職活動の軸」別のおすすめ業界、 志望動機の書き方まで非常に詳細に書かれた限定記事をすべて無料で読むことができます。

 また会員限定の特別イベントが多数開催され、過去には伊藤忠商事、日本政策投資銀行、日本ロレアル、キーエンス、日本たばこ産業(JT)、トヨタ自動車、旭硝子、デンソー、 三菱東京UFJ銀行、大日本印刷などのイベントが行われています。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、または作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その2)

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2018年9月でも間に合う!内定直結の合同説明会

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2019年卒では8月1日の時点で就活生の88%が内定を持っています。「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。 年間10万人が利用しているほどで、MeetsCompanyで内定を確保するのはもはや常識になりつつあります。

 2019年卒の募集が始まっています。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 全国で開催されているので地方の学生でも行きやすいイベントです。 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。

 

多忙の中、どっしり「スカウト」を待つ

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」 です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。

 すでに2019年卒の就活生も約7万人が利用しているほどで、スカウトがどんどん来ます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。



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