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25卒の就活は何から始めればいい?やることリストと順番!

 就活はやることが多く、「最初に何から手をつけたらいいか」「いつから始めないと出遅れるのか」と悩んでしまいますよね。 そこで「やること」を順番に整理して、いつ・何に手をつけるべきかを解説します。



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就活は何から始めればいい?

 最初は必ず自己分析から!

 就活は、必ず「自己分析」から始めましょう。 なぜなら、就活のあらゆる局面での判断基準となり、効率的に会社を選び、応募できるようになるためです。

 就活はやることが多いですが、中でも大変なのが「会社探し」と「書類選考の応募」です。 上場企業だけでも約4,000社ありますが、その中から「一生働くかもしれない会社」を選びます。 ですが、会社のホームページを見て事業内容を読んだだけでは、自分に合った会社かどうかわかりません。

 また書類選考でも「学生時代頑張ったこと」「長所・短所」「志望動機」などが問われ、作文をする必要があります。 それにいちいちゼロから考えてなんて、いられませんよね。

 自己分析をすることによって「就活の軸」を持つことができます。 「就活の軸に合致しているかどうか」で会社を選ぶことができ、 書類選考では「就活の軸をアピールする」ことで「会社に合った人材だ」と判断してもらいやすくなります。

 ですから、自己分析を最初にやることで、就活がやりやすくなるのです。

1.自己分析の項目にジャンプする

 

就活はいつから?

 学部3年生の6月から!

 内閣官房の「就職・採用活動に関する要請」によると、就活は「卒業・修了年度に入る直前の3月1日以降」(学部3年生の3月以降)に始まるとされています。

 ですが、実際には学部3年生(修士1年生)の6月から就活が始まっています。 3年生の夏にインターンに参加した学生を対象に「優遇選考」を実施する会社が多く、 またそもそも選考を前倒しして3年生の10月~2月に内定を出してしまう会社も多いです。

 内閣官房の要請より早くに選考を実施することを「早期選考」と言いますが、 この早期選考で内定を取得する割合が全就活生の30.3%(24卒・就職プロセス調査)に達しており、 これを逃すと「余った枠を争う」という非常に不利な戦いを強いられます。

 ですから、3年生の6月には「インターンの応募」をしなければなりませんので、 それ以前に準備を始めておく必要があります。

 実際、全就活生の42%が3年生の6月に就活を開始し、8月にはその割合が55%に達しています。

就活の開始時期
就職白書2023 就職活動・採用活動の振り返りと今後の見通し

何卒は何年生?就活はいつから始まる?

早期選考はいつから?企業一覧86社・探し方

 

就活でやることリスト

 就活でやることリストを、やる順番に応じて解説していきます。

1.自己分析学部3年生(修士1年生)の6月から
就活すべての大前提
2.会社探し学部3年生(修士1年生)の6月から
入社してもいい会社を30社は見つけよう
3.インターンに参加学部3年生(修士1年生)の6月から
見つけ次第応募!優遇選考の権利を勝ち取ろう
4.ESの事前作成学部3年生(修士1年生)の10月から
どの会社もほとんど同じ内容
5.筆記試験の対策学部3年生(修士1年生)の10月から
難しくはないが、スピードが重要
6.早期選考に応募学部3年生(修士1年生)の10月から
就活生の30%が早期内定!
7.会社説明会に参加学部3年生(修士1年生)の3月から
選考に応募する権利を確保しよう
8.書類選考に応募学部3年生(修士1年生)の3月から
4.ESの事前作成をしていれば楽々
9.面接を受ける学部3年生(修士1年生)の3月から
ビジョンの一致をアピールしよう
 

1.自己分析

 時期:学部3年生(修士1年生)の6月から


 就活は、自己分析がすべて!

 就活を始めるに当たって最初にやることは、自己分析です。 むしろ自己分析なしでは、何をやっても無駄、学歴すら無駄になってしまいます。

 自己分析とは「〇〇診断」といった占いの類ではなく、何を目指して生きているのかという「ビジョン(就活の軸と呼びます)」を見つけ出す作業を言います。 大卒総合職として就職する限り、「ビジョン」を持っていることが大前提であり、 これがなければ他の何が輝いていたとしても内定はもらえないことを忘れないでください。

 自己分析を終わらせるまでは、何をやっても時間の無駄になりますので、 自己分析がまだの場合は、他の何もしないでください

【例文】5分で自己分析!内定率を50%上げるやり方

 就活の軸・ES作成の支援アプリを使おう!

 就活の軸・ES作成には、「キャリアチケットスカウト」という就活アプリ(完全無料)を使うのがおすすめです。

 このアプリでは5つの質問に、回答を選択するだけで自己分析が完了し、アプリ起動から「3分」で就活の軸を持つことができます。 またESの定番である「自己PR」「他己分析」「自分史」などもテンプレートに穴埋めするだけで作成でき、 説得力あるESがスマホ1つでできるようになっています。

 加えて、作成した「就活の軸」「自己PR」を企業の人事が見て、特別選考にスカウトされる機能もあります。 もちろん辞退してもいいのですが、スカウトが来れば説得力あるESができた証拠になりますよね。 すでに書類選考突破の状態ですから、そのまま選考を受ければ早期内定を確保することも可能でしょう。

 

2.会社探し

 時期:学部3年生(修士1年生)の6月から


 入社してもいい会社を30社は見つけよう!

 自己分析を終えたら、次に会社探しをします。しかし、単に「知っている会社」をリストアップするというものではありません。 自己分析で作った「ビジョン」を軸に、自分の目指すものを実現できる会社という基準で志望企業を選んでいきます。

 例えば「愛知に渋谷をつくりたい」というビジョンだった場合、「この会社のビジネスで、愛知に渋谷をつくれるかどうか」を考えます。 パッと思いつくのは不動産業界や鉄道業界が挙げられますね。よく考えてみれば高速道路業界も、沿線を開発して渋谷を作れそうですし、 小売業界も大型商業施設をつくれます。このようにビジョンを軸に会社を選ぶのが、就活での「会社探し」です。

 こういう探し方をしないと、説得力ある志望動機が書けないため、やはり自己分析なしで会社を探すのは時間の無駄です。 どうしても志望したい会社がある場合は、ビジョンと会社をなんとかつなげてください

 MY就活ネットでは、隠れ優良企業を含め、たくさんの会社・業界を紹介しています。 「ビジョンが実現可能かどうか」という視点で調べて、ぜひ志望企業に加えてください。

 

3.インターンに参加

 時期:学部3年生(修士1年生)の6月から


 インターンに参加して、優遇選考を狙おう!

 見つけた会社のインターンに参加しましょう

 インターンとは職業体験のことで、1日~数週間、実際に会社に出勤してみるイベントを言います。 このイベントが実は、優遇選考に招待される前提条件になっています。 優遇選考ルートに乗ると「採用枠がフルに空いている状態」で「少人数で選考が受けられる」ため、内定確率がとても高いというメリットがあります。

 面接では「インターンシップを通じて、私のビジョンを実現するのにぴったりな会社だとわかりました」と説得力バツグンの話ができますので、 志望度の高い会社ほど、インターンに行かない理由がありません。

内定直結インターン!|優遇選考で早期内定

 自己分析→インターン→優遇選考が就活の勝ちパターン

 

4.ESの事前作成

 時期:学部3年生(修士1年生)の10月から


 どの会社もほとんど同じ内容を書かされる!

 優遇選考ルート・通常選考ルートのいずれでも必須になるのが、エントリーシート(以下ES)です。

 ESとは「採用選考に応募するための書類」で、「履歴書部分」と「作文部分」の2つで構成されます。 この「作文部分」が何より重要で、自己分析なしでは説得力ある作文ができません。 ここができていないと、どんなに輝かしい「履歴書部分」が書けてもまったくの無駄になります。

 逆に、これができていると人事の目にはあなたが輝いて映ります。たとえ「履歴書部分」で自慢できることがなかったとしてもです。

 ゆえに、「ESの作文部分」は事前作成して提出までブラッシュアップし続けるくらいしなくてはなりません。 実は、ESはどの会社でも次の三部作構成になっています。 

 ビジョンを前提に「『将来の夢』実現ストーリー」を書くというもので、 最終的に「貴社と私は同じ理想を目指しています。だから私は貴社のビジネスに携わらなければなりません。」という志望動機で結論付けるのです。

エントリーシートがダウンロードできるサイト【無料】

 

5.筆記試験の対策

 時期:学部3年生(修士1年生)の10月から


 興味のない会社を利用して、スピード感に慣れておこう

 就活の筆記試験は、高校1年生レベルの国語と数学適性検査が実施されるだけです。 国語と数学はセンター試験よりよっぽど簡単ですから、特に問題集を買って復習するほどの必要もありません。 ただし、制限時間がやたら短いという特徴があります。

 ゆえに、いきなり本命企業の筆記試験を受けるのではなく、 興味のない会社を筆記試験に慣れるための踏み台として利用するのがおすすめです。

 また、適性検査は「自分を良く見せようとしない」ことが重要です。 なぜなら、「矛盾した回答」を蓄積して「自分を良く見せようとした」ことがバレる仕組みになっているからです。 「OfferBox」という就活サイトで本番同様の適性検査が受けられ、結果を見ることができるので試してみてください。

 

6.早期選考に応募

 時期:学部3年生(修士1年生)の10月から


 早期選考に参加しよう!

 早期選考とは、学部3年生(修士1年生)の2月以前という、就活が本格化する前に内定を出してしまうことを言います。 最近では就活生の30%が早期選考で内定を得ており、まだみんなが本気を出していない時期ですから、 有利に就活を終えられるという特徴があります。

内定率の推移の表

 早期選考には2種類あり、「インターン参加者限定」のものと「通常選考の前倒し型」があります。 後者はインターンに参加していなくても、募集開始に気づいてさえいれば応募ができます。 そのような会社を一覧にして紹介していますので、ぜひ参照してみてください。

早期選考はいつから始まる?早期内定の企業一覧

 もし志望企業が早期選考を行っていない場合でも、書類選考や面接の練習になりますから、ぜひ用意をして力試しをしてみましょう。

 

7.会社説明会に参加

 時期:学部3年生(修士1年生)の3月から


 選択の幅を広げよう!

 3月を迎えると、通常選考が一斉に始まります。通常選考は「会社説明会→書類選考→面接」の順番で進むのですが、 会社説明会に参加していないと選考に応募できないようになっている会社が多く、 選択の幅を広げるためにも会社説明会にたくさん参加する必要があります。

 また一般に名の知れた会社は応募者が殺到し、競争倍率が100~300倍にもなります。 「知っている会社」に絞ってしまうと全落ちリスクが高いので、 「みんなが知らない優良企業」を志望企業に加えていく必要があります。

 

8.書類選考に応募

 時期:学部3年生(修士1年生)の3月から


 通常選考は、平均16社受ける!

 通常選考は16社の選考を受けて、2~3社の内定を取るのが平均です。

本選考を受けた数もらった内定の数
16.02社2.52社
「就職白書2023」(就職みらい研究所)

 ですが、これはあくまで平均の話であり、「どこでも16社受ければ2~3社受かる」というわけではありません。 「インターン参加者限定の優遇選考」で楽に内定を確保した人や、「隠れ優良企業」で複数の内定を取った人が、 平均値にかなり影響しているからです。

 4.ESの事前作成をしていれば、書類選考の応募は言葉を調整するだけで簡単にできます。 少なくとも20社、不安なら30社に応募しましょう。

 

9.面接を受ける

 時期:学部3年生(修士1年生)の3月から


 「面接のうまさ」は評価の対象外

 実は、「自己分析」を元にして「ビジョンの一致」をアピールする限り、 面接の「口のうまさ」や「マナー」を鍛える必要はありません。

 なぜなら、「口のうまさ」や「マナー」は入社して3ヶ月もすれば勝手に身につくからです。 特に「できないことが前提」の新卒採用では、面接のうまさは評価の対象外です。 無駄なことに力をいれるくらいなら、自己分析を詰めたほうが圧倒的にいいです。

 ですが、「自分を良く見せる」ためにやったことが、かえって逆効果になる場合が散見されます。 面接官に何か指摘された場合は、「至らなさを素直に認める」「反省して克服しようとする姿勢」があるかどうかを見られていると思ってください。 このように、社会人から見た理想の新人を演じる方法を以下の記事で解説しています。

面接のコツ|これであなたが輝いて見える!

【関連記事】何卒は何年生?就活はいつから始まる?

 

4月の今から最短で内定をもらうには?

 

全滅リスクにセーフティネットを貼っておこう

 内定確度の高い応募先を持っておこう!

 平均的な就活生は30社に応募して、10社の面接に進みます。 ですが、これはあくまで平均。応募先が有名企業ばかりだと、運悪く全落ちの可能性すらあります。 その対策に、知名度の低い「隠れ優良企業」を志望先に加えたいのですが、名前も知らない会社は検索すらできません。

 そこで利用したいのが「OfferBox」です。

 SNSの要領でプロフィールを設定し、本番さながらの適性検査を受けると会社の人事がそれを読みます。 「あなたがほしい!」と思われれば、ときには書類選考が免除いきなり最終面接などの特典付きで選考に呼ばれます。 つまり、内定確度の高い応募先を確保できるというわけです。

 OfferBoxでは学生の知らない「隠れ優良企業」が待ち受けていて、 そんな会社の人事に響く「アピールの仕方」も書いてあります。 加えて本番さながらの適性検査も受けられるので、結果を見れば自己分析も簡単に終わります。

 学生なら完全無料な上に、登録するのが早ければ早いほど会社の採用枠が多く残っています学部3年生(修士1年生)の受付も開始していますから、今のうちに会社との接点をつくって全落ちリスクを減らしましょう。

→「OfferBox」の公式サイト

 

早期選考にまだ間に合う!

 就活まだ何もしていない人が勝ち組になる方法!

 「就活、まだ何もしていない」というその不安、実は正解です。 そして何より「選考がどんなものかわからない」のが最大の不安ではないでしょうか。

 それを解決するには早期選考に行くのが一番です。「選考に慣れる」ことができる上に、 通常選考よりライバルが少なく10倍受かりやすいため、「実はもう内定がある」という余裕を持つことすら可能なのです。

 そんな早期選考に招待されるために「インターンシップに行く」のが通常なのですが、 まだ何もしていない人でも「インターンなし」で、今から同じ条件に立てる方法があります。 それが「「ジョブトラ」に参加する」という方法です。

 ジョブトラは「合同説明会」に加えて「グループワーク」が実施されるのが特徴の就活イベントで、 事前準備なし最大6社の早期選考が一度に受けられるというものです。 「エントリーシート・自己分析」は不要で、「学部3年生(修士1年生)」なら就活完全初心者でOKです。

 もちろん学生は完全無料ですから、早期選考を受けて「まだ何もしていない」状態を解消し、 「選考には慣れている」あわよくば「実はもう内定がある」という状態に持って行ってしまいましょう。 イベントは「たった半日」です。通常選考で泥沼に浸かるくらいなら、ジョブトラへ行きましょう。

「ジョブトラ」に参加する

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その1)

 模範解答があれば憂いなし!

 あなたのエントリーシートは100点満点ですか? …と言われても、わかりませんよね。自己採点するにしても、その基準となる模範解答がなければどうしようもありません。

 もしこのまま提出して、果たして大丈夫でしょうか。

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 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、作成の参考のために手に入れておきたいですね。

内定エントリーシートを読む

 

志望企業の内定者はどう書いた?内定エントリーシートを見よう!(その2)

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内定ES・選考情報を読む

 

内定の前提条件をまだ満たしていない!?就活泥沼化の原因

 「自己分析」をよくわからないまま、放置していませんか?

 自己分析とは「ビジョンを決めてその実現ストーリーをつくること」ですが、 大卒総合職としての就活では「私は貴社とビジョンが一致しています」という特有の志望動機を要求されます。 ゆえに内定を得るためには自己分析をすることが前提条件です

 ですが、多くの就活生がよくわからないまま放置して内定がもらえず、5月以降も就活が長引いて泥沼化します。 「学歴」や「経験」がどれだけよくても、自己分析をしないだけで地獄を見るのです。

 そこで「キャリアチケットスカウト」という就活アプリを利用しましょう。

 このアプリでは5つの質問に答えるだけで自己分析が完了し、それを元にエントリーシートを作成するサポートもしてくれます。 「最初に何を」「次に何を」すべきかを順番に示してくれるので、「前提条件を満たしていなかった」という事故が防げます。

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 まずはアプリをインストールして、自己分析から始めてみましょう。もちろん完全無料です。

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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