【就活】三菱マテリアルの就職難易度|強みや志望動機・選考情報!     
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【就活】三菱マテリアルの就職難易度|強みや志望動機・選考情報!

  三菱マテリアルへの就職に役立つエントリーシート・志望動機の書き方・面接などの選考情報、同社の強みや特徴、 会社理解に役立つ企業研究を解説しています。まず、基本情報は以下の通りです。

会社名三菱マテリアル
就職難易度かなり高い
売上高1兆4800億円
採用人数事務系:40名程度
技術系:70名程度
初任給学部卒:222,500円
院卒:238,500円
平均年収620万円
年間休日126日
経営理念人と社会と地球のために


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就活情報・選考の流れ

 三菱マテリアルの就活情報や選考の流れについて解説していきます。 インターンシップや選考に乗り遅れないよう注意しましょう。

 

就職難易度

 就職難易度は、かなり高い

 三菱マテリアル就職難易度は、かなり高いです。 財閥系企業であることと、非鉄金属大手であることから就活生には知名度があるためです。 三菱マテリアルは理系も文系も採用人数は多いですが、それ以上に高学歴ハイスペックな学生が集まります。

 採用大学は旧帝大・上位国公立大学や有名私大に限られ、学歴フィルターは「MARCH以上」だと言えます。 内定者のスペックは留学経験・起業経験(NPO法人・会社)もある「バイタリティのある学生」が多く、 こういった大学群の学生ですらインターンで活躍しなければ、なかなか選考本番にも進むことができません。

内定直結インターン!|優遇選考で早期内定

 ただし、必ずしも体育会系でないと受からないということはありませんし、 留学経験や起業経験が必要ということもありません。 「就職活動の軸」と「経営理念」の一致をアピールしていけば、合格の目はあります。

 三菱マテリアルに必要なTOEICスコアは明示されていませんが、730点ほしいところです。 かなりグローバルな企業であり、仕事上で英語は必須になってくるためです。

 ただし、スコアが絶対かというと、そうではありません。 というのも英語はいずれ身につくものであり、現時点でペラペラに話せる必要はなく、入社後でも鍛えられるためです。 一方で英語への意欲は示さなければなりませんので、少なくとも受験してESにスコアを書くくらいはしましょう。

 

面接

 面接は、3回

 三菱マテリアルの面接は、すべての質問に対して就活の軸をベースにした「『将来の夢』実現ストーリー」を意識して答えましょう。 そのためにESを、提出済みであってもブラッシュアップし直すことが合格のコツです。

 また面接中は「明るく大きな声で話すこと」を意識しましょう。会社は「元気のある新卒」を求めています。 「緊張して話せない」場合も、最初に「第一志望なので緊張しています」と告白しておけば好感度も上がります。 加えて「自分を良く見せようとしない」ことにも注意を払い、「理想の後輩」を演じ切りましょう。

コミュニケーション能力がない!|でも就職できる面接法

 同社では、リクルーター面接の実施はありません。 ES提出後、一次面接→二次面接→最終面接の計3回の面接が行われます。

 すべてオンラインで30分程度行われ、3回とも個人面接になります。 回を重ねるごとに面接官が増えていき、年次も上がっていくので雰囲気は重くなりがちです。

 ESでは問われない「長所と短所」「就職活動の軸」などについてエピソード付きで問われることが多いので、 自己分析はしっかりやっておき、また提出したESのコピーをとっておいて、面接前に復習するようにしましょう。

 

エントリーシート

 「将来の夢」実現ストーリーをつくろう!

 三菱マテリアルへのエントリーシートの書き方は、就職活動の軸を前提に「『将来の夢』実現ストーリー」をつくり、 同社の「経営理念・ビジョン・社風」と一致した志をアピールすることです。 最終的には「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければならない」と結論付けます。

 ESのお題は「志望理由」「学生時代に取り組んだこと」「最も悩んだこと」の3本です。

 実はESは、「『将来の夢』実現ストーリー」を書くものなのをご存知でしょうか。 ESはどの会社も以下の三部作構成になっています。

 ストーリーの作り方は【例文】エントリーシートの書き方|「おっ」と思わせる!で解説していますが、 ES本番を待つのではなく、インターンの段階でこれができていれば、かなり有利です。

 同社の選考においても「就職活動の軸」を前提として、「過去編」「現在編」「未来編」の三部作構成でESを書き、 最終的には実現するには貴社のビジネスに携わるしかないという結論に持っていくのです。

 ですから、採用ページのプロジェクト社員紹介などを熟読し、 会社には何を目指す社風があるのかをじっくり研究し、志望動機に絡めていきましょう。

 同社ESの「取り組んだこと」「悩んだこと」は両方、「学生時代頑張ったこと」について述べるものですね。

三菱マテリアルの採用ページ

 

志望動機

 ビジョンの一致をアピールしよう!

 三菱マテリアルの志望動機の書き方は、会社の「経営理念・ビジョン・社風」と自分の「就職活動の軸」の一致をアピールし、 「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければならない」と結論付けることです。

 同社の企業理念は「人と社会と地球のために」であり、「ユニークな技術により、人と社会と地球のために新たなマテリアルを創造し、持続可能な社会に貢献するリーディングカンパニー」 というビジョンを掲げています。このビジョンの中で「3つの社会の構築に貢献すること」を目指すとあり、その内容は以下の通りです。

豊かな社会の構築に貢献:非鉄金属素材の分野
循環型社会の構築に貢献:リサイクル技術
脱炭素社会の構築に貢献:再生可能エネルギーの開発

 ここから導き出せる志望動機は以下の通りです。

  • 社会貢献
  • 仕事にやりがいがあること
  • 使命感を持って働けること
  • チャレンジ精神のある会社
  • 世界のスタンダードになりえる新しいものを作り出すこと
  • 世界で広く展開していること
  • 業界ではトップのシェアを持ち、最も多い業績を上げていること
  • 幅広い製品や技術によって社会の基盤作りに最も貢献できる会社
  • 非常に幅広く事業を展開しており、技術の応用に積極的であること
  • 様々な技術を結集して作られる製品にモノづくりの魅力
  • 日本の産業のトップとして常に世界を視野に入れた仕事

 志望動機では同業他社との比較検討が欠かせません。一般的には会社の強みで比較したくなるものです。 ですが、「事業ごとの売上高」や「事業内容」「海外売上比率」などで比較するのは得策ではありません。 というのも、同業他社はどこも同じ事業をやっていて、就活生の視点で比較するのは至難を極めるためです。

 最適なのは「経営理念・ビジョン・社風」と「就職活動の軸」の一致具合をアピールする方法です。 経営理念や社風といったものはその会社に唯一無二のものであり、 会社の持つ「夢」とあなたの持つ「夢」が一致しているほど、志望動機として説得力のあるものは他にありません。

 先にも少し触れましたが、エントリーシートは「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければならない」 と述べる「『将来の夢』実現ストーリー」になるように構成されています。 このように、志望動機に書くことは最初から決まっているのです。

 「就職活動の軸」が海外に関連するものであれば、「海外展開に積極的な社風」、 環境に関連するものであれば「環境問題に積極的」というように、会社の性格で一致したものを書きましょう。

 ですから、ここにある志望動機もほんの一例にすぎません。 あなたの将来の夢と、会社の企業理念・ビジネスの目的を結びつけて考えて、志望動機をつくるのです。

 そのためにはまず、自己分析をして、就職活動の軸を導き出さなければなりません。

【就活】自己分析のやり方!~内定力爆上げの人生設計~

【例文】就活の軸の決め方|「おっ」と思わせる答え方

 「Unistyle」という就活サイトでは、三菱マテリアルに実際に内定したエントリーシートを見ることができます。 本来こういった資料は、その企業に内定した先輩が身近にいないと見れなかったものです。 これが1社あたり何通・何十通も収録されていて、会員登録するだけで完全無料です。

Unistyleで合格エントリーシートを読む

 

三菱マテリアルの強み・特徴

 同業他社とは経営理念で比較しよう!

 三菱マテリアルの強み・特徴は、環境意識が非常に高いことです。 企業理念に「人と社会と地球のために」と掲げているように、同社は生まれつき環境重視の企業です。 戦前の資源不足の時代から一貫して金属リサイクルを行ってきました。

 「循環型社会」への思いから地熱発電や核燃料サイクル技術など非金属分野の研究が目覚ましく、 単なる「非鉄金属メーカー」ではないところが同社の強みであり、特徴です。

 三菱マテリアルは、JX金属・住友金属鉱山・三井金属・DOWAホールディングスなど他の非鉄金属メーカーと競合します。 特に銅関連は事業内容が被るため、ESを書く際は「ビジネスの目的」の分析が欠かせません。

 三菱マテリアルのビジネスの目的は、ユニークな技術により、人と社会と地球のために新たなマテリアルを創造し、持続可能な社会に貢献することです。 同社は銅の製造・加工技術を中核とした素材メーカーですが、そこから金属ケイ素(シリコン)やアルミニウムなどの金属加工、 半導体材料、切削加工機械、国内No.1のセメント生産能力など多方面に事業を展開しています。

 注目したいのは環境・エネルギー事業です。 もともと非鉄金属はスクラップ(金属ごみ)を溶かして再生するのが得意ですから、リサイクルと親和性があります。 家電リサイクルを通じて「循環型社会」への貢献はすでに行っている事業でした。

 そこからさらに発展して「核燃料の再処理」「原発の廃炉業務」「地熱発電所の建設」など、 環境再生可能エネルギーへの取り組みを行っています。 時代の流れにマッチした志をもった会社だと言うことができますね。

 

ビジネスモデル

 儲かる高機能品に注目!

 三菱マテリアルを始めとした素材メーカーには、「量産品」と「高機能品」の2つのビジネスがあります。

 前者は大量生産によって「いかに安く作れるか」が勝負のカギとなり、 悪く言えば薄利多売です。企業規模がモノを言い、「1位以外は負け」という厳しい世界です。 はっきり言って量産品は儲かりません

 後者は替えが効かないことが勝負のカギとなり、職人気質の日本企業が大得意とする分野です。 企業規模とは関係なく、少数精鋭で爆益を叩き出すことが可能です。 つまりは高機能品は儲かると言えます。

 日本企業は工場用地や人件費、為替などの関係で量産品が不利な一方で、 職人気質が幸いして世界を独占する高機能品をつくるのが得意です。 よって、この業界は「知名度」や「売上規模」ではなく「儲かる高機能品をどれだけ持っているか」という視点で注目しましょう。

素材メーカーとは?おすすめの最強の就職先

 

主要取引先

 三菱マテリアル主要取引先は、非鉄金属系の専門商社と、住友商事や三井物産などの総合商社です。

 三菱マテリアルの素材は、トヨタなどの自動車メーカー、大林組や鹿島建設といったゼネコン、JRや東急などの鉄道会社、 光ファイバーや半導体を利用する電気部品メーカーなどさまざまな業界、規模にかかわらず様々な会社が利用します。 しかし、三菱マテリアルは利用者と直接取引しているわけではありません。

 というのも、顧客が多すぎて1社では対応しきれないからです。取引をする際は、相手の「与信」を調査しなければなりません。 取引先企業の決算書を読んで、「商品の代金をきちんと支払ってくれる会社かどうか」を見極める必要があります。

 そこで、三菱マテリアルは「与信調査」と「顧客のとりまとめ」を複数の商社に依頼し、 商社がそれぞれの顧客の「与信調査」をし、各顧客の購入希望を募って「大口注文」をつくり、 まとめて三菱マテリアルに発注するのです。

 

弱み

 三菱マテリアルの弱みは、資源価格の高騰です。銅などの資源価格が高騰すると、 素材の価格に反映されてしまいます。また、円安も事実上、資源価格の高騰を招きますからリスクとして存在します。 素材の価格が上昇すると、高品質なものを求める顧客はともかくとして、そうでない顧客は海外の競合他社の安い製品に飛びついてしまう可能性があります。

 一方で景気変動にはあまり左右されないという素材メーカーならではの強みがあります。 極端な話、「トヨタが売れなければホンダに売ればいい」が可能なのが素材メーカーであり、 最終製品がどこのものが売れようが、その素材は結局売れるためです。

 以上より、それほど大きなリスクはないと言えます。

→非鉄金属メーカーの業界研究

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同業他社の企業研究を見る

 

三菱マテリアルのような優良企業に内定をもらうには?

 

全滅リスクにセーフティネットを貼っておこう

 内定確度の高い応募先を持っておこう!

 平均的な就活生は30社に応募して、10社の面接に進みます。 ですが、これはあくまで平均。応募先が有名企業ばかりだと、運悪く全落ちの可能性すらあります。 その対策に、知名度の低い「隠れ優良企業」を志望先に加えたいのですが、名前も知らない会社は検索すらできません。

 そこで利用したいのが「OfferBox」です。

 SNSの要領でプロフィールを設定し、本番さながらの適性検査を受けると会社の人事がそれを読みます。 「あなたがほしい!」と思われれば、ときには書類選考が免除いきなり最終面接などの特典付きで選考に呼ばれます。 つまり、内定確度の高い応募先を確保できるというわけです。

 OfferBoxでは学生の知らない「隠れ優良企業」が待ち受けていて、 そんな会社の人事に響く「アピールの仕方」も書いてあります。 加えて本番さながらの適性検査も受けられるので、結果を見れば自己分析も簡単に終わります。

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→「OfferBox」の公式サイト

 

早期選考にまだ間に合う!

 就活まだ何もしていない人が勝ち組になる方法!

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 そんな早期選考に招待されるために「インターンシップに行く」のが通常なのですが、 まだ何もしていない人でも「インターンなし」で、今から同じ条件に立てる方法があります。 それが「「ジョブトラ」に参加する」という方法です。

 ジョブトラは「合同説明会」に加えて「グループワーク」が実施されるのが特徴の就活イベントで、 事前準備なし最大6社の早期選考が一度に受けられるというものです。 「エントリーシート・自己分析」は不要で、「学部3年生(修士1年生)」なら就活完全初心者でOKです。

 もちろん学生は完全無料ですから、早期選考を受けて「まだ何もしていない」状態を解消し、 「選考には慣れている」あわよくば「実はもう内定がある」という状態に持って行ってしまいましょう。 イベントは「たった半日」です。通常選考で泥沼に浸かるくらいなら、ジョブトラへ行きましょう。

「ジョブトラ」に参加する

 

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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