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【就活】プラントエンジニアリング10社の業界研究・志望動機・平均年収

 プラントエンジニアリング業界への就職に役立つ就職難易度や選考・面接対策、エントリーシート・志望動機の書き方の他、強みや年収・ランキングなどを解説しています。

  

プラントエンジニアリングへの就活

 プラントエンジニアリング業界への就職について、難易度や選考、エントリーシートの書き方などを解説します。 インターンシップや選考に乗り遅れないよう注意しましょう。

 

就職難易度

 プラントエンジニアリング業界就職難易度低めです。 BtoB業界のため知名度が低く、応募する就活生はそれほど多くありません。

 ところが日本製鉄やJFEスチールなど有名企業とセットで選考を受ける人が多く、 内定者は東京大、京都大、大阪大、神戸大などで旧帝大や上位国立大学で大半を占めます。

 ですが、プラントエンジニアリング業界はインターンシップを行っており、この段階で完成度の高いESをつくっていれば、高学歴でなくともチャンスはあります。 インターンシップを通じて早期に接触していけば、企業研究の面でも選考の面でも、有利に戦うことができるでしょう。

内定直結インターン!|優遇選考で早期内定

 プラントエンジニアリング業界で働くには英語が必須になりますので、TOEICスコアは730点ほど欲しいところです。 というのも、どの会社も売上高に占める海外事業の割合が高く、英語を使う機会は必ずあるからです。

 就活の段階で「英語がペラペラ」である必要はなく、スコアも絶対ではありません。 英語力は入社後でも鍛えられるからです。「TOEICのスコアが600点」でも海外支店に配属されることだってあります。

 ただ、英語のやる気がある姿勢だけは絶対に必要です。 それも「やる気がある」というだけでは説得力がありませんから、 TOEICや英検などを受験だけでもしておくのがよいでしょう。

 スコアが取れなくても「思ったより点数が取れなかったので、さらなる向上を目指して勉強中です」と言えるようにしておきましょう。

 

選考

 プラントエンジニアリング業界の選考は、1月から募集開始とかなり早いです。 リクルーター面接で5~8回ほど面接を実施する企業もあります。エントリーシートの締切こそ遅いですが、 提出が早かった順に選考が進んでいきますので、遅れると採用枠が残っていません。

リクルーター面接とは?|つく条件と受かる方法

 この業界は会社説明会への参加が必須で、参加した日からESのダウンロード・WEBテストの受験が解禁されます。 他の業界よりスタートが早いですので、注意しておきましょう。

 プラントエンジニアリング業界のエントリーシート提出時期、インターンシップ、リクルーター面接、 グループディスカッション、面接回数を一覧にしました。

会社名ES時期インターンリク面GD面接回数備考
日揮 2月技術系のみ3回インターン組優遇
千代田化工建設 3月技術系のみ3回
東洋エンジニアリング 1月夏・冬3回インターン組優遇
荏原製作所 3月3回
JFEエンジニアリング 2月夏・秋・冬4~5回1回インターン組優遇
東芝プラントシステム 4月3回
日鉄エンジニアリング3月夏・冬6回2回インターン組優遇
三菱電機プラントエンジニアリング4月3回
三菱ケミカルエンジニアリング3月3回
東レエンジニアリング3月3回

 日揮、東洋エンジニアリング、JFEエンジニアリング、日鉄エンジニアリングはインターンシップ参加者のみ1~2月に選考を開始し、 3月には内々定を出してしまいます。インターンシップに参加しないと、内定はかなり厳しいでしょう。

 またJFEエンジニアリング、日鉄エンジニアリングはリクルーター面接の回数が非常に多く、 その後に最終面接を控えていますので、何度も会社に呼ばれます

 重要なのが、エントリーシートです。インターンの段階で完成度を高めておけば、他の就活生に比べて大いに有利になります。 そしてリクルーター面接でも、ESの完成度の高い人ほど回数が少なく済み、また通過率もアップします。

 

エントリーシート

 プラントエンジニアリング業界へのエントリーシートの書き方は、就職活動の軸を前提に「『将来の夢』実現ストーリー」をつくり、 同社の「経営理念・ビジョン・社風」と一致した志をアピールすることです。 最終的には「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければならない」と結論付けます。

 実はESは、「『将来の夢』実現ストーリー」を書くものなのをご存知でしょうか。 ESはどの会社も以下の三部作構成になっています。

 ストーリーの作り方は【例文】エントリーシートの書き方|「おっ」と思わせる!で解説していますが、 ES本番を待つのではなく、インターンの段階でこれができていれば、かなり有利です。

 同社の選考においても「就職活動の軸」を前提として、「過去編」「現在編」「未来編」の三部作構成でESを書き、 最終的には実現するには貴社のビジネスに携わるしかないという結論に持っていくのです。

 ですから、採用ページのプロジェクト社員紹介などを熟読し、 会社には何を目指す社風があるのかをじっくり研究し、志望動機に絡めていきましょう。

 

志望動機

 プラントエンジニアリング業界の志望動機の書き方は、会社の「経営理念・ビジョン・社風」と自分の「就職活動の軸」の一致をアピールし、 「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければならない」と結論付けることです。 以下のような「社風」を志望動機に組み込みましょう。

  • インフラ整備に携わり社会に直接貢献できること
  • 世界の現場で活躍すること
  • ダムや橋梁の施工による社会的貢献
  • 企業活動の基盤となる工場の建設にやりがいを感じるため
  • オリンピックなどを控え、日本経済発展の最先端にいること
  • 環境問題と密接に関連し、かつ世界を舞台に仕事ができること
  • 途上国・新興国の経済開発に携わること
  • スケールの大きなプロジェクトに携わること
  • 世界規模で活躍できる環境
  • ダイナミックさと社会への影響の大きさ
  • 地図に残る仕事がしたい

 プラントエンジニアリング業界のビジネスの特徴は、土木や建築に加えて工場建設が得意というものでした。 いろんな工事でも請け負い、下請け会社を取りまとめて工事を円滑に進めます。 ですから、プラントエンジニアリング会社に入社すれば、新たなビジネスの工場や倉庫に貢献できる可能性があります。

 高速道路や国道、県道などの道路建設に加え、河川関係の護岸工事や災害対策の施設など、 国民の命を守る経済基盤を支えるという非常にやりがいのある仕事も同時に携われます。

 ですから、志望動機では「社会インフラをつくる」「人の命を守る」「企業の事業を支援する」 などがキーワードとして使えます。

 志望動機では同業他社との比較検討が欠かせません。一般的には会社の強みで比較したくなるものです。 ですが、「事業ごとの売上高」や「事業内容」「海外売上比率」などで比較するのは得策ではありません。 というのも、同業他社はどこも同じ事業をやっていて、就活生の視点で比較するのは至難を極めるためです。

 最適なのは「経営理念・ビジョン・社風」と「就職活動の軸」の一致具合をアピールする方法です。 経営理念や社風といったものはその会社に唯一無二のものであり、 会社の持つ「夢」とあなたの持つ「夢」が一致しているほど、志望動機として説得力のあるものは他にありません。

 先にも少し触れましたが、エントリーシートは「将来の夢を実現するために、貴社のビジネスに携わらなければならない」 と述べる「『将来の夢』実現ストーリー」になるように構成されています。 このように、志望動機に書くことは最初から決まっているのです。

 「就職活動の軸」が海外に関連するものであれば、「海外展開に積極的な社風」、 環境に関連するものであれば「環境問題に積極的」というように、会社の性格で一致したものを書きましょう。

 ですから、ここにある志望動機もほんの一例にすぎません。 あなたの将来の夢と、会社の企業理念・ビジネスの目的を結びつけて考えて、志望動機をつくるのです。

 そのためにはまず、自己分析をして、就職活動の軸を導き出さなければなりません。

【就活】自己分析のやり方!~内定力爆上げの人生設計~

【例文】就活の軸の決め方|「おっ」と思わせる答え方

 また、「Unistyle」という就活サイトでは実際に内定を取ったエントリーシートが無料で読み放題です。 この業界はもちろん、あなたの志望企業に内定した歴代就活生がどう書いたのかを見れば、 ESの方向性が合っているかどうか確認することができます。これを使わない手はありませんね。

Unistyleで合格エントリーシートを読む

 

ランキング

 プラントエンジニアリング業界を売上高でランキングにし、平均年収とともに一覧にしました。
プラントエンジニアリング業界のランキング
会社名売上高平均年収備考
日揮6100億円950万円働きやすい会社
業界最大手
荏原製作所5200億円724万円本業は機械メーカー
JFEエンジニアリング3600億円1090万円
千代田化工建設3400億円890万円働きやすい会社
東洋エンジニアリング2900億円710万円
日鉄エンジニアリング2400億円985万円
東芝プラントシステム2200億円831万円働きやすい会社
三菱電機プラントエンジニアリング870億円795万円
三菱ケミカルエンジニアリング840億円1146万円
東レエンジニアリング590億円681万円
※このほか、神戸製鋼所、日立製作所、三菱重工業がプラントエンジニアリング事業を行っています。
※荏原製作所は本業が機械メーカーであり、「プラント大手」としては扱われません。

 JFEエンジニアリングは「JFEホールディングス」、日鉄エンジニアリングは「日本製鉄」、 三菱電機プラントエンジニアリングは「三菱電機」、三菱ケミカルエンジニアリングは「三菱ケミカル」、 東レエンジニアリングは「東レ」のそれぞれ子会社です。

 売上高は各社の決算公告に基づいていますが、平均年収は親会社の有価証券報告書を参照しています。

 また、会社名のリンク先ではMY就活ネットが独自に作成した企業研究を公開しています。 選考情報や志望動機など、ぜひ参考にしてください。

 

業界研究

 プラントエンジニアリング業界とは、石油化学・製鉄・医薬品・ガス・電力・水処理など様々な工場を「設備込み」で建設する業界です。 例に挙げた工場は「化学反応」を利用するため、特別な配管・電気設備・制御システムが必要です。 これらはゼネコンではなく「電気・機械・化学」など複合的な知識をもったプラントエンジニアリング業界が請け負います。

 鉄鋼・非鉄金属・化学メーカー・電力会社・ガス会社はこの業界抜きには成立しません。 最近話題の「ごみ焼却発電」ももちろん、同業界の製品です。 よってメーカーのインフラインフラのインフラとも呼ばれるほど、世界的にも重要な役割を担っています。

 この業界は、分類上は「建設業」の一種ですが、「建物」より「工場設備」が主な製品ですから、ゼネコンと比較はされません。

 プラントエンジニアリングの営業は、官公庁向け企業向けがあります。

 官公庁向けでは、国土交通省や農林水産省、県庁、市役所などを回って発注予定工事の調査、ヒアリングをします。 企業向けでは電力・ガス会社鉄鋼メーカー非鉄金属メーカー化学メーカーなどが顧客となります。 加えて海外展開をしている会社が多く、外国企業すら顧客になります。

 現場は主に理系の職場になりますが、こちらはゼネコンと同じように、 工事計画を立てて工程の調整、作業員をまとめて指揮監督、顧客との窓口役として現場監督の仕事をします。 これが大変に激務であり、同業界の高い年収の一因でもあります。

建設会社の業界研究も読む

 

文系の就職は難しい?

 プラントエンジニアリング業界への文系の就職は、重要な仕事があるため歓迎されます。 文系は採用されると、官公庁やメーカーなどに対する営業の仕事に就きます。 特に契約1件あたりの売上高が非常に大きく、数億円、時には何百億円という取引にすらなります。

 技術的な知見を身につけたり、語学力を身につけたりする必要もあり、加えて出張転勤が多く、 その努力に応じて給料も高いのが同業界の特徴です。

 ただ、採用人数が文系は10人程度と少なめで、リクルーター面接の早い順に採用枠が埋まっていくため、 一刻も早くインターンなりプレエントリーなりで接触を図る必要があります。

 理系と違って特別なスキルのない文系にとっては、ビジョンで勝負するしかありません。 経営幹部候補生であるという自覚をもって、「就職活動の軸」に沿ったエントリシートをつくり、 会社にぶつけていくのです。

【一覧】業界研究がわからない?代わりにやりました!

 

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プロフィール写真

著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。会社経営者としての経験や建設業経理士2級の知識、自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書・日経ビジネスを元に、8年間に渡り学生の就職活動を支援している。



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