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【警告】就活は嘘だらけ!

 就活だらけです!会社や就職サイトの話を鵜呑みにしてはいけません。 「建前」といえば聞こえはいいですが、あえて厳しく言えば「嘘」なのです。社会は嘘をつきます話を鵜呑みにして騙されると就活に失敗します。注意しましょう。

 大学までは、公平で公正な制度のもと生活を送ってきたはずです。入学試験は誰にでも公平で、 ちゃんと申し込んで、正解のある試験を受けて合格点に達すれば入学できます。 履修登録をすれば講義が受けられて、定期試験も60点を取れば単位がもらえる。 しかし、会社は異なり、理不尽で不平等で不公正なことがいっぱいです 

 

なぜ就活は嘘だらけなのか

 なぜ就活だらけなのでしょうか? それには経団連の決めたルールが密接にかかわっています。

 経団連では政府の要請に従って、就活の時期に一定のルールを設けています。 「就活は3月1日から」と決まっていますが、これは経団連の「倫理憲章」によります。 経団連のルールでは、会社は3月まで「採用選考の広報活動」をしてはいけないことになっています。

 「採用選考の広報活動」とは、会社説明会のことを指します。会社説明会を開催して就活生にアピールしていいのは、 大学3年生の3月からと決まっているのです。ですから「就活は3月から」と言われています。

 そして、「面接は6月1日から」と言われますが、これも経団連のルールによります。 倫理憲章で、会社は6月まで「採用選考」をしてはいけないことになっています。「採用選考」とは、 エントリーシートによる書類選考、WEBテストによる筆記試験、面接を指します。

 また、「内定は10月から」というルールもあります。なんと、内定は10月1日まで出してはいけないのです。 内定は「採用の約束」です。10月まで「採用の約束」をしてもらえないなら、就活は10月まで続くのでしょうか? いいえ。そういうわけではありません。なぜなら会社はルールを破って内定を出すからです。

 ちゃんとルールに従うと、「就活は3月から始まり、6月に面接をして、10月に内定」というスケジュールになりますが、 実際にちゃんとルールを守っている会社はほとんどありません実際は大学3年生の6月に始まるインターンシップから、すでに「広報活動」どころか「採用選考」が始まっています

 会社説明会こそ3月まで行われませんが、その後、会社は勝手に動き始めます。まず、3月中にエントリーシートを配布し、 4月にはWEBテストとエントリーシートの提出をさせ、書類選考を始めてしまいます。 そして4月末から5月にかけてリクルーター面接をしてある程度就活生を絞り込んでしまい、6月1日にいきなり最終面接をして内定を出します。

 この内定もただの内定ではなく「内々定」です。「『採用の約束』をしてはいけないから、 『内定の約束』をしよう!」なんていう小学生顔負けの屁理屈をかまして学生を囲い込むのです。名だたる大企業がこれをやるんですから、とんでもないことですね

 超有名な大企業ですら平然と嘘をついて採用活動をするのには理由があります。 「ルールを守っていたら優秀な学生が他の会社に取られてしまうから」です。 いつでも抜け駆けする企業ほど得をします。

 どこの企業も内定を出していないときに「就活を辞めるって約束してくれれば10月1日に内定を出すよ」と言われたら、 誰だって心が揺らいでしまうはずです。つらくてしんどい就活を終わらせることができるのです。 「就活を辞めます。内定をください。」と答えるだけで苦行とおさらばできるのです。

 しかし、ルールを守っている会社にとってはたまったものではありません。 いざ面接をして優秀な学生を採用しようと思ったら、もうとっくに優秀な学生は売切れているのです。 ルール違反をした会社にすべて持っていかれてしまっているわけです。

 どうすれば自社も優秀な学生を採用できるでしょうか。そうです。他の会社より先に内定を出せばいいのです。 少なくとも内定を出すのが遅れることは、決してあってはなりません。

 しかし、経団連でルールを作っている以上、堂々と「ルール違反をします!」と宣言するわけにもいきません。 そこで、会社はいろんな嘘をつくのです。

 

会社がつく嘘

 就活をする上で、会社の嘘を見抜き 正しい選択をすることは非常に重要です。 それでは、会社がどんな嘘をつくのか見ていきましょう。

 

選考には関係ありません

 「選考とは関係ありません」でも解説していますが、「選考とは関係ありません」は大嘘です。

 会社説明会、セミナー、リクルーター面接、座談会など、様々な就活イベントで言われる 「選考とは関係ありません」実はすべて選考に関係します。会社説明会を開くにも、セミナーを開催するにも、 会場のレンタル料や会場設営費、広告費、人件費がかかります。わざわざ大金をかけてイベントを開催して人材を大量に投入するのに、 選考に関係しないわけがありません。

 会社説明会やセミナーは「参加票」を提出させます。参加票は、会社説明会やセミナーを予約するとダウンロードできるものですが、 バーコードがついています。人事部はこれをスキャンし、「この学生はイベントに参加した」という記録をつけます。 イベントに参加した学生は志望度が少なからずあるはずですから、参加票を提出した学生に「次のステップ」の案内を出します。

 それが「リクルーター面接」です。リクルーター面接は紛れもなく「面接」ですが、本来は面接をしてはいけない時期に行われます。 詳しくは「リクルーター面接」で解説していますが、明らかに選考なのに社員は 「選考とは関係ありません」と必ず言います。「面接である」ことがバレるとマズイからです。

 「座談会」と呼ばれる少人数制の就活イベントももちろん「選考」です。 就活生3~10人に対して社員を1~2人つけ、自由に質問をしたり、会社の話をしたりする就活イベントですが、 当然のように「選考とは関係ありません」と言います。しかし、通常業務そっちのけでわざわざ社員をつけるのに、 選考しないわけがありません。

 実は、リクルーター面接や座談会に出席した社員は、人事部から「評価カード」を渡されます。 接触した就活生について「一緒に働きたい」「一緒に働きたくない」などと評価させるのです。 「選考には関係ありません」などと言いながら裏では思いっきり選考しています。

 以上より、就活イベントはすべて選考に関係しますので注意が必要です

 

学歴(大学名)は関係ありません

 会社説明会などでよく言われるのが「学歴(大学名)は関係ありません」です。 学歴フィルターはない、大学名で不合格にしたりしないというのは、やはりです。

 書類選考はWEBテストの得点と、エントリーシートによって行われます。 WEBテストは「70点以上は合格」などと自動的に判別できるのですが、エントリーシートはそうもいきません。 人事部でまじめに読まないと、その学生が優秀かどうか判断できません。

 ・・・というはずなのですが。何百通、何千通、ときには何万通と届くエントリーシートをすべて読んでいる時間がどこにあるでしょうか? そうです。エントリーシートを全部読んでいる時間はありません。人事部は忙しいのです。 どうしたものか・・・あっ!簡単にエントリーシートを読まずに捨てられる方法があったぞ!大学名だ!

 人事部ではエントリーシートに合格を出し、学生を面接に呼ぶには上司の許可が必要です。 上司につつかれたり、嫌味を言われたりしない「優秀だろう」と思われる学生・・・ はい。東大生ですね。

担当者「この東大生を面接に呼びます」
上司「OK!」

 うん。実にスムーズです。ところが謎の大学だとどうでしょう?

担当者「エムワイ大学の学生を面接に呼びます」
上司「お前さあ・・・もうちょっとちゃんとした大学の学生を呼べよ。優秀な人材を確保したいのわかってる? こっちだって暇じゃないんだよ!お前がこんな無駄な報告をしてるうちにライバル会社では次々に東大生に声をかけてるんだ。 優秀な学生を採用するのがお前の責任だろう?だいたいエムワイ大学って・・・」

 説得力がないですね。

 以上より、難関大学、有名大学であればあるほど書類選考を通過させるのに説得力が出ますし、 エントリーシートを読まなくても「優秀な学生だろう」と思ってもらえるのです。 学歴(大学名)は選考に関係します

 

会社にとって不都合なことは言わない、答えない

 会社は嘘をつくだけではありません。不都合なことは言いませんし、答えません。 人事部の担当者には「応募人数を増やす」という使命があり、上司に怒られても困るからです。 会社にとって「不都合なこと」とはどんなものでしょうか。

 

給料

 会社は「給料」をとにかく隠します。株主に文句を言われたり、顧客に文句を言われたりするのがめんどうだからというのもありますが、 給料を公開すると、同業他社と「給料の高さ合戦」が始まってしまうからです。

 例えば三菱商事と三井物産。商社での仕事は非常に忙しいです。 それこそ朝から晩まで、月曜日から金曜日まで働き詰めです。もちろん休日出勤もあります。 その分、給料はとても高いことで有名ですね。

 この2社が給料を公開して、三井物産のほうが年収が100万円高かったらどうでしょうか? 三菱商事と三井物産に内定をもらったら、どうせ忙しさは同じなのですから「三井物産に行きたい」と思うのではないでしょうか?

 優秀な学生を三井物産にすべて取られてしまっては困りますから、三菱商事は三井物産より給料を上げなければなりません。 すると今度は三井物産が給料を上げる。それに対抗して三菱商事が給料を上げる。次にやっぱり三井物産が・・・ と、会社にとっての負のスパイラルが始まってしまいます。

 ですから会社説明会で給料についての質問をしても「けっこうもらってるよ」「もらってる方だと思う」くらいしか言ってくれません。

 

残業

 「残業」についても会社は教えてくれません。「残業はどれくらいありますか?」と聞いても「部署による」「人による」としか答えてもらえません。 確かに残業は部署によりますし、人にもよります。しかし学生がそんなことを聞いているのではないのは明らかです。 可能性としてどれくらいの残業がありうるのか見込んでおきたいのに、会社は教えてくれないのです。

 というのも、たいていどの会社でも違法な残業があるからです。 実は、「残業代さえ支払っていれば合法」というわけではありません。 原則として残業は違法ですが、労働組合と協定を結ぶことによって初めて残業が可能になるのです。

 会社が労働組合と結ぶ残業に関する協定を「36協定」と呼びますが、36協定では「残業は1日何時間まで、週に何時間まで、月に何時間まで」 というルールを決めなくてはなりません。通常、厚生労働省が示している常識的な範囲で決められます。 例えば「1日2時間半、週10時間、月40時間」といった具合にです。

 しかし実際にはそんなルールは守られていません。忙しい日は忙しいですし、暇な日は暇です。 夜中の12時まで働く日もあれば、定時で帰れる日もあります。「月40時間まで」は守れても、「1日2時間半まで」なんて守れるわけがありません。 しかし、36協定を破れば残業代を払っていても違法です。

 「コンプライアンス」が叫ばれる今の時代に労基法違反を堂々と宣言するなんてありえませんね。 うっかり「遅い日は日付が変わるくらいまで会社にいるけど定時で帰れる日も多いよ」なんて言おうものなら、 通報されて労基署がやってきます。労基署がやってくると、どんなに仕事が忙しくても2時間半で社員を帰らせなければなりません。

 残業についても会社説明会などではっきり答えられないのです。

 

名ばかり管理職の存在

 たいていどの会社でも名ばかり管理職はいます。 何十人も何百人も入社して、全員が課長や部長になれるわけがありません。課長や部長の席は前後3~5年の入社年次の社員と争います。 出世競争に負けるとどうなるでしょうか。実は、「スタッフ課長」という謎の役職に就任します。

 部長の席は課長同士で争います。課長は前後3~5年の社員との出世競争に打ち勝った精鋭です。精鋭同士で争って、 そこで負けるとどうなるでしょうか。実は、「スタッフ部長」という謎の役職に就任します。

 正規の課長、正規の部長を「ライン課長」「ライン部長」と呼びますが、正規の課長ではない課長、正規の部長ではない部長を「スタッフ課長」「スタッフ部長」と呼びます。 「スタッフ課長」「スタッフ部長」は部下のいない、いわゆる名ばかり管理職です。 それどころかスタッフ課長はライン課長の部下であり、スタッフ部長はライン部長の部下です。管理職らしい権限は一切持っていません。

 就活生に「名ばかり管理職」の存在は絶対に秘密です。なぜなら出世競争の厳しさに絶望して志望者が減ってしまうかもしれないからです。 また同時に、「名ばかり管理職」も違法なのでバレると労基署がやってきますそれどころか正規の「管理職」すら労基法に抵触していることがほとんどです

 管理職の定義は、判例によると「経営者と一体となって業務を遂行する立場」「残業代に相当する役職手当をもらっている」「出退勤の自由がある」の3つです。 1つ目と2つ目は問題なさそうですね。しかし、3つ目を満たしている管理職は、日本にはあまりいません。

 実は、管理職は本来、出退勤が自由です。だからこそ残業代の支払いが不要という側面もあります。 定時に出勤しなくても、定時より前に帰宅しても、実は問題ありません。それが管理職なのです。 しかし実際には正規の管理職でも正規でない管理職でも、定時に出勤して、少なくとも定時までは会社にいます。

 判例に照らし合わせてみると、日本は名ばかり管理職だらけです。 いくら役職手当をもらっていても、出退勤に自由がない時点で名ばかり管理職なのです。 バレると非常にまずいです。労基署の調査が入ってしまえば、「課長」「部長」の名前のついた社員が会社に来なくなってしまいます。

 そのため、会社は名ばかり管理職の存在を就活生には教えてくれません。

 

会社と労働者には圧倒的な力の差がある

 会社と労働者には圧倒的な力の差があります

 いくら労働者が「売り手市場」になったとしても、終身雇用を引きずっている日本では転職は容易でなく、 やはり給料を維持したくて、給料がなくなったら生活が危ない労働者は弱い存在です。 たいていの場合、会社の言いなりになってしまいます。

 当然会社は昇給額も秘密にしますので、入社して初めて昇給額を知ることになります。 初任給が20万円でも、昇給額が3000円だったらがっかりするでしょう。しかし、いったん入社してしまうと後の祭りです

 労働者の生活を大きく左右する「就業規則」や「賃金規則」が入社するまで見せてもらえないのは大きな問題です。 しかし、就業規則や賃金規則を公開すると会社が損をします。会社が損をするか、労働者が損をするか。このどちらかの選択になったとき、 会社の利益が優先されます。だから就業規則や賃金規則は非公開なのです。

 いくら36協定を結んでも、36協定違反の残業はあります。それが会社のためだからです。
「ライン課長」であっても、出退勤の自由はありません。それが会社のためだからです。
就活イベントでも会社は嘘をつきます。それが会社のためだからです。

 このように、力の弱い労働者や就活生の利益はあとまわしになりがちです。 しかし、これも「会社」というシステム上しかたのないことです。会社がなくなってしまえば、 すべての社員が無職になってしまいます。生き残っていくにはある程度ルール違反もしてしまうのです。

 そもそもルール違反をしないとつぶれてしまうビジネスモデルそのものに問題があるのではとも思いますが、 世の中それほど優秀な会社ばかりではありません。「お客さんのため」「会社のため」に自分を犠牲にする労働者ばかりです。 そしてそれを強要する会社ばかりです。

 「社会」は公平なものでも、公正なものでもありません。このことをしっかり認識し、 会社の言うことをなんでもかんでも鵜呑みにしないように注意して就活に取り組みましょう。

 

内定の確実性を高める!4つの就活サイト

 

キャリアパーク

 みなさんは就活の模範解答を持っていますか?就活の問題点は、模範解答を見られないことです。 できれば模範解答、つまりは実際に内定を取った見本をみてみたいものです。

 就活本や人事関連の書籍を購入する方法もありますが、ビジネス本の類は1800円~3000円と、就活生にとってはけっこう高額です。 しかし、一流企業内定者のエントリーシートを無料でダウンロードできる就活サイトがあります

 それは、キャリアパークです。 実際に内定した人が提出したエントリーシートを無料配布しています。例えばパナソニック、NHK、リクルート、花王、森ビル、シティバンク、 サントリー、モルガンスタンレー、ゴールドマンサックスなど超一流企業のものがそろっています。

 このほかにも業界研究のまとめ女子就活生向けのマニュアル面接官が使う評価シートの例など、 様々な内定に直結する資料が無料配布されています。2017年卒では就活生の約30%に当たる13万人が利用したほどで、これを読まない手はないと思います。



 

キミスカ

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 しかし、自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」です。

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Start就活

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ココリク

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。 しかし、実際は「内定までの道のりが非常に長い」という事情があります。

 多くの会社は採用担当者が採用決定権限を持っておらず、 また採用決定権限を持つ役員による最終面接までに、いくつものステップを経て採用候補者を絞り込もうとします。 これが就活がまどろっこしくてめんどくさい理由です。

 その余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、合同説明会その場で内定がもらえたりするイベントがあります。

 そんな便利なイベントを一覧表示にしてくれるサイトがあります。 それが「ココリク」 です。

 ココリクに登録するだけで何社もの「新卒就活エージェント」の内定直結合同説明会の予約が可能になります。 また、ココリクにいる新卒就活エージェントはイベントを主催するだけでなく、 特別の選考ルートを持ったアドバイザーがいて、面接対策やセミナーを通じてあなたの内定に本気で取り組んでくれます。



 どの選択肢を取るにしても、就活を続行するには「就職活動の軸」の見直しが重要です。 書類選考や面接に通らないのは、就職活動の軸がしっかりつくられていない場合が多いです。

 「就職活動の軸=将来の夢」を確定し、スジの通ったエントリーシート・面接対策をし、就活に再挑戦しましょう。

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