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【就活】2019年卒はインターンシップが選考の主流になる!

 インターンシップとは、大学3年生の夏休みに行われる職業体験、就業体験です。 一般に就活は説明会解禁日である「3月1日」に開始されるとされますが、実はその半年前、 就活インターンシップから始まります。

 インターンシップで会社のことを知り、興味が湧いてそのまま入社するという就活生も多くみられます。 このインターンシップはどのような意味を持ち、参加することでどんなメリットがあるのでしょうか。 

 

インターンシップは就活の最初の活動!

 インターンシップは実は採用選考です。 実はインターンシップは後々の内定に作用する非常に重要な活動です

 インターンシップとは実際に会社に出勤し、実際に会社の仕事をやってみることを指します。 中学校などの「職場体験」でスーパーやレストラン等で働いた経験があると思いますが、 それの大学生版です。電力会社やメーカー企業などに出勤し、ちょっと働いてみる活動です。

 経団連のルールでは、インターンシップを選考につかってはいけないことになっています。 しかし、経団連のルールを正直に守っている会社は皆無です

 というのも、外資系企業など経団連に加盟していない企業はインターンシップを選考につかうことができます。 近年は外資系コンサルタント、外資系投資銀行だけでなく、P&GやGoogleなども人気です。 会社側も経団連のルールを守っていたら、優秀な学生がどんどん外資系企業に奪われてしまうということです。

 そのため国内企業もインターンシップを開催すると、会社側のインターン担当者は「評価シート」を書きます。

 中学校の職場体験と異なり、インターンシップは少なくとも自社に興味のある学生が来ているはずです。 その中で「採用したい!」と思わせるような学生がいたらチェックしておき、こっそり裏口ルートで採用するのです。

 企業にとって、インターンシップで学生を選別するのは非常に効果的です。 何しろ表面上取り繕うことができる面接とはわけが違います。 実際に働いてみてもらうわけですから、その学生を採用した場合に実際に仕事をしている姿がかんたんに想像できるわけです。

 そのため、インターンシップで高評価を得た就活生は、もはや面接の必要などありません。 就活の時期が来て、エントリーシートを送れば会社から電話がかかってきて、 「6月1日に最終面接をやるから本社に来てね」と連絡を受けるのです。インターンシップでうまくいけば、本番の面接はいきなり最終面接です

 学生にとっても実際に出勤して働いてみるわけですから、就職してから「こんな会社だとは思っていなかった」「まさかこんな仕事をするとは思わなかった」 といったミスマッチが起こりにくいです。インターンシップ会社にとっても就活生にとってもメリットの多い活動です

 実際に働くとは言っても電車を運転するわけでもなければ、お客さんと交渉したり契約したりするわけでもありません。 多くの場合は会社の会議室で議論するマーケティングの業務だったり、経理や法務の業務だったり、 工場などの会社の施設を見学したり、技術系なら図面を引いたりといった面白い内容です。

 「責任の重い仕事をタダ働きで押し付けられる」といった違法労働では全くありませんので、ご安心ください(笑)

 

2019年卒以降はインターンシップが選考の主流になる!

 2017年4月に経団連が採用選考について新しい指針を発表しました。 説明会解禁日は3月1日、面接解禁日は6月1日を据え置きましたが、1日インターンシップを認めました。

 もともとインターンシップは「5日以上」と決められていて、まるまる1週間を1社に費やす制度でした。 たしかに1週間出勤してみれば、企業にとっても就活生にとってもお互いのことをよく知ることができます。 しかし、夏休みは長いようで短いものです。就活生は夏休みに1社か2社くらいしか参加できないという問題がありました。

 そんな中、経団連にしばられない外資系企業やベンチャー企業はインターンシップを通じて就活生を囲い込み、 経団連の大企業はルールがあるためただ指をくわえてながめているしかありませんでした。

 そこで、2019年卒からは1日インターンが認められます。これは、就活生が夏休みに何社も訪問できるということです。 会社側も面接ならせいぜい30分しか就活生と接することができませんでしたが、 1日インターンなら毎日8時間ずつ就活生と接することができます。より優秀な学生を見極めやすくなるというメリットがあるのです。

 ですから、2019年卒以降では1日インターンがどんどん普及していくと思われます。 今後は旧来型の6月1日から始まる面接より、1日インターンが合否をわける方向にシフトしていくでしょう。

 就活生にとっては大変な事態です。「会社説明会は3月1日から、面接は6月1日から」というルールを信じて、 3月から就活をはじめたらもう、その半年前に内定者はほぼ決まっているのです。 以前なら3月になってからはじめていたことを、夏のインターンシップの募集が始まる大学3年生の6月には始めていなければならないのです。 しかし、そんなことは誰も教えてくれません。

 逆にこれを読んだあなたはほかの就活生より一歩リードできることになります。 みんながまだ就活のことをまじめに考えていない段階で、面接本番のような気持ちで1日インターンに取り組めば、 会社からは高評価が得られます。

 

インターンシップはなんとなくで参加してはいけない!

 就活でその企業を志望する場合、なんとなくでインターンシップに参加してはいけません。 インターンシップに参加するということは、少なからずその会社に興味があり、 就活の本番では正式にエントリーして内定を狙うはずです。

 インターンシップは、建前上は就業体験であり、採用選考に使ってはいけないことになっています。 しかし、会社はインターンシップを採用選考に使います。なぜならインターンシップは採用選考で一番「使える」手段だからです。

 会社がインターンシップを受け入れると、多額の費用が発生します。 インターンシップ生へ対応する社員は自分の仕事ができませんので、 その分他の社員に振らなければなりません。 インターンシップを行うための資材、準備、教材、会議室など、必要なものはたくさんあります。

 お金のかかるインターンシップを何の見返もなしに行う会社はありません。 インターンシップ中、社員は絶えずメモを取り、有望な学生を選定します。 インターンシップが終わると、社員1人1人について評価をし、人事部に評価シートを送ります。

 評価シートには様々な項目があり、最終的に「採用したい」「採用したくない」「人手が足りなければ採用したい」 という選択肢に丸をつけるのです。

 つまり、インターンシップ丸一日が面接というわけです。 就活本番ではたった1時間で行うグループディスカッションを、1日かけて行うようなものです。 ここで「採用したい」と判断された場合、内定が一気に近づきます

 インターンシップには全力で取り組みましょう。他のインターンシップ生と会話をすることはもちろん、 社員と積極的に会話をし、会社についていろいろな質問をしてみましょう。 インターンシップほど社員と密にコミュニケーションを取れる機会はありません。

 インターンシップで良い印象を与えることができれば、 普通にエントリーシートを書いて面接を受けるだけの就活生より圧倒的に有利になれます。

 基本的にインターンシップ内定に直結するものと考えてかまいません。 特に外資、コンサル、私鉄、インフラはインターンシップの内定直結が顕著です。 内定直結のインターンシップのページでも紹介しています。

 

インターンシップの時期

 インターンシップ時期はいつごろでしょうか。

 インターンシップ大学3年生の6月に募集が始まり、大学3年生の夏休みに1~2週間実施されます。 2019年卒以降では、1日インターンも認められますので、1日だけという会社も増えるでしょう。

 就活本番がその半年後の3月であることを考えると、まだみんなが就活について真剣に考えていない時期です。 アルバイト感覚でインターンシップに参加する学生が多いため、多くの学生は高評価を受けられず、内定につながりません。 しかしこの時期にすでに真剣に就活について考えていれば、インターンシップで高評価を得ることができ、内定につながります。

 まずはインターンシップに応募しましょう。インターンシップは、マイナビやリクナビで募集しています。 大学3年生の6月1日にマイナビやリクナビが登録を解禁します。解禁と同時にインターンシップの募集が始まるのです。 この時期に忘れずにマイナビやリクナビをチェックし、インターンシップに応募するのです。 応募と面接と参加のスケジュールはだいたい以下の通りです。

  • 大学3年生の6月ごろから履歴書を送って応募する
  • 翌月である7月にインターンシップの面接を受ける
  • 7月の終わりごろに会社からインターンシップの選考に通過した旨、連絡を受ける
  • 8月下旬~9月に会社に出勤し、インターンシップに参加する

 インターンシップがうまくいった場合、インターンシップ後のスケジュールとしては、

  • 大学3年生の3月に就活が解禁されると同時に、会社から「就活を頑張ってください」メールを受け取る
  • 大学4年生の4~5月ごろから、リクルーター面接に呼ばれる
  • 「6月1日に最終面接を行います」と連絡を受ける
  • 6月1日にみんなが一次面接を受けている中、自分は内定をもらう

 となります。面接の解禁日である6月1日に内定をもらってさっさと就活とはおさらばしたいものですね。

 

インターンシップを内定に直結させる心構え

 インターンシップ内定直結が前提です。企業はインターンシップを通じて、 他の企業を出し抜いて、熱意ある学生を囲い込みたがっています。しかし、大学3年生の夏休みに真剣に就活のことを考えている学生は多くありません。 つまり、他の就活生に先んじて内定をもぎとる大チャンスです。

 インターンシップの日当目当てで、アルバイト感覚で参加する学生も見受けられますが、 インターンシップはお金をもらうための場ではなく、内定をもらうための活動です。 インターンシップを指導する社員は、面接官です。積極的に仕事に取組み、自身をアピールすることが必要です。

 インターンシップではどんな心構えでいればよいのでしょうか。

 まず、インターンシップの応募で合格しなければなりません。インターンシップの応募の際には「履歴書」を提出します。 この履歴書を、本来3月になってから書き始める「エントリーシート」並みに完成度を高めておけば、 採用担当者はあなたにくぎ付けになります。

 そのためには就職活動の軸を明確にすることです。就職活動の軸とは就活用語で「将来の夢」を指しますが、 企業の採用基準として、この「将来の夢に向かってどんなことをしてきたか」、「現状の自分をどう把握しているか」、 「今後何をして夢を実現するつもりか」という就活生の「将来の夢」と「過去・現在・未来」を問うのがよいとされています。

 将来の夢を実現するために、学生時代はこんなことを頑張って(学生時代頑張ったこと)、 現状の自分をこう把握していて(長所と短所)、 この会社のこのビジネスに携わることで夢を実現したい(この会社に入って挑戦したいこと)と、 就活生はアピールしなければなりません。

 これらは本来、会社説明会が解禁されたあとのエントリーシートに記入するものです。 しかしインターンシップが選考の主流になっていく以上、 大学3年生の6月には「将来の夢を実現するストーリー」を組み立てておかなければならないということです

 ですから、インターンシップに応募する6月1日を迎える前に、就職活動の軸学生時代頑張ったこと長所と短所を考えておき、自分の夢を実現できそうなビジネスを行っている会社、 自分の夢と似通っている経営理念をもつ会社を探しておかなければなりません。

 要は就活の前倒しですね。大学3年生の6月までには、エントリーシートを完成させてしまいましょう

 では、インターンシップの応募に晴れて合格したあとはどうでしょうか。

 まず、仕事を楽しむことです。仕事を楽しんでいる人ほど社員にとって魅力的な学生はいません。 「この仕事が好きなんだな」と思わせることで、内定の可能性はグッと高くなります。 「早く定時になんねえかなあ」みたいな消極的な姿勢でいれば、せっかくインターンシップに参加しても内定の可能性はほぼ消えます。

 仕事に興味を持つことが重要です。インターンシップの段階では「体験」ですので、深く突っ込んだところまではしません。 しかし「実際に就職してこの仕事の担当になったら」という想定のもと、知りたいことをインターンシップの指導者に質問しまくることで、 自らの仕事に対する熱意をアピールするのです。

 もう一つ大事なことは、他のインターンシップ生と積極的に会話することです。会社の仕事は1人で行うものではありません。 もちろんインターンシップも1人ではなく、他のインターンシップ生とグループになって活動することがほとんどです。 チームを組んで活動するときに、発言ができないようでは社員をがっかりさせてしまいます。

 インターンシップ長期のグループディスカッションのようなものです。 グループディスカッションのコツも参考に、仕事に対して明るく楽しく、 みんなで一緒にやる姿勢が望ましいですね。

 

インターンシップに参加しまくろう

 インターンシップはいろんな企業で行われています。大半の学生は就活本番になるまでマイナビもリクナビも登録しませんので、 知らないことが多いのですが・・・

 鉄道業界、インフラ(電気、ガス)、外資、コンサルに限らず様々な業界で行われています。 特にJPモルガン、P&G、ベインなどの外資系企業はそもそもインターンシップが必須のような会社が多いです。 また電力会社やガス会社などのインフラ企業は内定者の半数がインターンシップ生など、 インターンシップが重要視されています。

 ちょっくらマイナビやリクナビで検索をかけてみた、インターンシップを募集している企業の一例です。

  • 東京三菱UFJ
  • 三井住友銀行
  • 野村証券
  • 三谷商事
  • JR東海
  • JR西日本
  • JR東日本
  • 名鉄
  • 阪神電鉄
  • 阪急電鉄
  • 関西電力
  • 中部電力
  • 大阪ガス
  • JT
  • 昭和シェル
  • 三菱重工
  • 博報堂
  • JPモルガン
  • MRI
  • P&G
  • マリン(東京海上日動火災保険)
  • モルガン・スタンレー
  • ベイン
  • 日揮
  • トヨタ
  • 新日鉄住金
  • 森永乳業
  • キーエンス
  • 三菱電機
  • コマツ
  • 旭硝子

 もちろん興味のある全ての企業のインターンシップに参加することなど不可能です。 しかし、これだけ内定に直結することが明らかなインターンシップには積極的に参加することが必要です。 企業のインターンシップの期間を検討し、いくつも参加しましょう。

 特に2019年卒以降では1日インターンが認められます。従来の就活ではだいたい20~30社にエントリーシートを提出するものでしたが、 選考の主流が「面接」から「インターンシップ」にうつるのであれば、1日インターンは少なくとも20~30社は申し込まなければならないことになります。 夏休みは忙しくなりそうですね。

 いくつも参加して、いくつも熱意をアピールし、高評価を得られたならばみんなより一足先に内定をもらい、 さっさと就活をやめられる可能性が高まるのです。

 インターンシップの面接はたいてい1回で終わります。就活本番では2~3回行われる面接も、 インターンシップならたったの1回です。それだけの労力で内定がもらえるなら、積極的に参加するべきでしょう。

 ここに挙げている会社はほんの一例です。 リクナビやマイナビを見ると非常に多くの会社がインターンシップを募集しています。 この時期めんどくさがらずにインターンシップに積極的に参加し、活躍することで就活を有利に進めましょう。

 

就活のウラワザ!

 

キミスカ

 会社探しって大変ですよね。 無数にある会社から自分に合った会社を探すのは非常に難しく、 自分が合っていると思っても、会社が合っていないと判断したら落とされるわけです。

 しかし、自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」です。

 キミスカではインターン経験や他社の選考状況をシェアすることで、各企業の人事部がチェックしてスカウトを送ってくれます。 これまで就活で頑張ってきた内容を登録しておけば、 見落としていた企業から突然「最終面接」の案内が送られてくることもある就活サイトです。

 従来ですと、面接で落ちると無駄になっていたエントリーシート、グループディスカッションや面接での頑張りを、 「スカウトされる材料」として使うことができるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。



 

キャリアパーク

 みなさんは就活の模範解答を持っていますか?就活の問題点は、模範解答を見られないことです。 できれば模範解答、つまりは実際に内定を取った見本をみてみたいものです。

 就活本や人事関連の書籍を購入する方法もありますが、ビジネス本の類は1800円~3000円と、就活生にとってはけっこう高額です。 しかし、一流企業内定者のエントリーシートを無料でダウンロードできる就活サイトがあります

 それは、キャリアパークです。 一流企業に内定した人が提出したエントリーシートを無料配布しています。例えばパナソニック、NHK、リクルート、花王、森ビル、シティバンク、 サントリー、モルガンスタンレー、ゴールドマンサックスなど超一流企業のものがそろっています。

 このほかにも業界研究まとめガクチカまとめ女子就活生マニュアルWEBテスト攻略マニュアル面接官が使う評価シートなど、 様々な内定に直結する豊富な資料が無料配布されています。2017年卒では就活生の約30%に当たる13万人が利用したほどで、これを読まない手はないと思います。



 

Unistyle

 そして、Unistyleです一流企業に内定したエントリーシートを無料ダウンロードできます。

 Unistyleでも三菱商事や三井物産、三菱東京UFJ銀行、トヨタ自動車、三菱地所、新日鐵住金、東京ガス、 マッキンゼー、P&Gなど、様々な超一流企業のエントリーシートがそろっています。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、または作成の参考のために手に入れておきたいですね。 キャリアパーク・就活ノート・Unistyleを併せて利用することでより多くのエントリーシートが手に入ります。



 

就活ノート

 また、就活ノートでも通過エントリーシートや選考情報が見放題のサービスを行っています。 収録されている企業は1000社以上で、その数には圧倒されます。

 うまくいく就活生は、大学の先輩に就活のやり方を教えてもらって質の良いエントリーシートを書きます。 従来ですと先輩とのコネがないと就活のことがわからないという問題がありました。 しかし、就活ノートにはその「先輩」が無数にいます。

 企業の選考情報(体験談)や口コミが見られるのも特徴で、多数の先輩就活生の情報が蓄積されています。 志望企業の「面接は何回行われるか」「エントリーシートはどんなお題が出るのか」「どんな受け答えをすると面接官に喜ばれるのか」など、 就活ノートを利用して研究しましょう。



 

MeetsCompany

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2018年卒は7月1日の時点で79.1%が内定を獲得していて、「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。

 2018年卒もまだ間に合います。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。



 どの選択肢を取るにしても、就活を続行するには「就職活動の軸」の見直しが重要です。 書類選考や面接に通らないのは、就職活動の軸がしっかりつくられていない場合が多いです。

 「就職活動の軸=将来の夢」を確定し、スジの通ったエントリーシート・面接対策をし、就活に再挑戦しましょう。

同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」