【就活】三菱ケミカルへの就職|企業研究・志望動機など     
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【就活】三菱ケミカルへの就職|企業研究・志望動機など

 「三菱ケミカル 」の企業研究です。仕事内容やビジネスモデル、選考の流れ、志望動機などを解説しています。 まず、基本情報は以下の通りです。

会社名三菱ケミカル
売上高3兆9200億円
採用人数事務系:25名程度
技術系:145名程度
初任給学部卒:231,400円
院卒:242,000円
平均年収995万円
40歳予想年収990万円
経営理念KAITEKI実現

 目次



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著者:村田 泰基(むらた やすき)
 合同会社レセンザ代表社員。1989年生まれ。大阪大学法学部卒。2013卒として就活をし、某上場企業(メーカー事務系総合職)に入社。 その後ビジネスの面白さに目覚め、2019年に法人設立。自身の失敗経験、300冊以上のビジネス書、日経ビジネスを元に、7年間に渡り学生の就職活動を支援している。


 

仕事内容

 三菱ケミカルビジネスの目的は、「KAITEKI実現」ことです。 この内容について、「人、社会、そして地球の心地よさがずっと続いていくこと」とされています。

 三菱ケミカルは、2017年に三菱化学、三菱樹脂、三菱レイヨンが統合して誕生した総合化学メーカーです。

 自動車やフィルムなどの社会課題の解決だけでなく、電池材料や水処理システムといった環境ソリューション、 これに加え医療や食品材料といったメディカル・ヘルスケアの分野まで事業を行っています。

 総合化学メーカーとは化学反応を利用した材料・部品・最終製品まで一貫して製造するメーカーを指します。

 例えば「材料」ではMMAやPMMAといったプラスチックやアクリル樹脂といった「部品をつくるための材料」を製造します。

 「部品」ではそれを自動車部品や家電部品(液晶ディスプレイのフィルムなど)に加工し、 「最終製品」では食品包装フィルムやラップ、医薬品などを製造します。

 製鉄業界や非鉄金属業界のように素材をつくるメーカーであることから、 これらの業界と併せて素材メーカーとも言われます。

 

ビジネスモデル

 三菱ケミカルビジネスモデルは、巨大な企業規模を活かし研究開発に取り組み、 開発した材料や部品を他社が追随できない水準まで大量生産することで、圧倒的シェアを取ることです。

 主に石油などを原料としてポリマーなどの材料を作りますが、製法を確立するには研究開発が欠かせません。 莫大な研究費用をかけた後は、早期に大量生産を実現し、他社の追随をあきらめさせるのです。

 こうして化学メーカーは特定素材について圧倒的シェアを持つことが多く、 特許権は20年間有効でその間は独占できますから、それが安定継続した収入源となります。

 その間に圧倒的なシェアを取れれば、他社がわざわざ参入するメリットがなくなります。 研究開発費用もばかになりませんし、大量生産方式も確立しなければなりません。 なおもって価格競争になれば利益が取れませんから、後発に追いつかれにくいというわけです。

 このように特許権や強い顧客層を獲得するスタイルをストックビジネスと呼びます。

 強力な技術力を活かして研究開発し、固定客をつくり、 安定継続した収入を増やし続けるのが、化学メーカーのビジネスモデルなのです。

 

化学メーカーの経営が安定している理由

 化学メーカーは、就活では「隠れ優良企業」と呼ばれます。 儲かっていて給料が高く、その一方で残業や休日出勤は少なめでほとんどがホワイト企業という業界です。

 化学メーカーの高待遇を支えるのは、その経営の安定性です。

 それはほかの素材メーカー(製鉄・非鉄金属業界)と同様、素材メーカーであることが大きな理由です。

 一般に、消費者を相手としたBtoCビジネスは経営が安定しません。 というのも、消費者は製品の「性能」より「雰囲気」や「流行」などあいまいな基準で購入を判断するからです。

 日本国内でも性能面だけを見れば、国内電機メーカーのつくるスマートフォンのほうが良いにも関わらず、 iPhoneが売れ続けます。ディスプレイもソニーやパナソニックではなく、サムスンやLGが売れますよね。

 ですが、素材メーカーにとっては消費者がどの会社の製品を手に取ろうが、関係ありません。

 ソニーが売れなければ、サムスンに材料・部品を売ればいいからです。

 このように「原料→材料→部品→最終製品」という一連の工程で、 上流工程を抑えている会社ほど経営が安定するというメーカーの特徴があります。

 これが化学メーカーの経営が安定していて、高収入を実現する秘密です。

 

三菱ケミカルの強み・特徴

 三菱ケミカルの強みは、アクリルガラスの材料であるMMA(メタクリル酸メチル)で世界シェア40%を占めるほど、 アクリルガラスとその材料に強く、営業利益率が25%にも上るところです。

 アクリルガラスは非常に強度が高く、看板やディスプレイ棚に使われるのみならず、 水族館の水槽や自動車の窓、光学機器・家電部品として、また光ファイバー回線にも利用されています。

 酸素、窒素、アルゴンなど産業ガス市場では国内シェア40%を誇るほか、 液晶ディスプレイに必須な光学フィルムにも強く、エチレン、プロピレン、炭素(製鉄に使われるコークス等)など、 総合化学メーカーとして非常に幅広い製品群を持ちます。

 これらで稼いだお金を新薬開発の研究にも投資しており、 さまざまな新薬特許権を持つ田辺三菱製薬を子会社として持っています。 また、三菱化学、三菱樹脂、三菱レイヨンの3社が統合してできた会社ですので、多様性のある組織となっています。

 そして、環境問題にも積極的という特徴があります。 「株主だけでなく従業員や地球環境も含めた利害関係者」全員を向いた「ESG経営」を宣言しており、 海洋プラスチック問題についてもすでに解決策を持っています。

 同社製品の「生分解性プラスチック」は従来品と異なり「自然に還る」という性質を持っています。 25年もの間、毎月2億円の赤字を出しながらもこの製品を廃止することはありませんでした。 従来品のほうが安いためこれまで売れなかったのですが、ついに日の目を見ることになりました。

 アリゾナ州立大学と共同で「The Global KAITEKI Center」を立ち上げたり、 同社の会長が「カーボンリサイクルファンド」の会長を務めて「人工光合成」を研究する等、 「次の100年」を見据えた経営を行っています。

 このように、環境問題に関心のある学生、未来志向の学生におすすめの企業です。

 

就活情報・選考の流れ

 三菱ケミカルの就活情報や選考の流れについて解説していきます。 インターンシップや選考に乗り遅れないよう注意しましょう。

 

三菱ケミカルの就職難易度

 三菱ケミカル就活難易度は、穴場です。 化学メーカー全体的に言えることですが、知名度が低く、ライバルが少ないためです。

 電機メーカーなど他の有名企業に比べると難易度が低めになりますが、 高い学歴が求められ、総合職では東京大学や京都大学などの旧帝大・名門私立大卒の学生が多いです。

 こういった大学群の学生ですらインターンシップで活躍しなければ、 なかなか選考本番にも進むことができません。

 逆に言えば、早期に目をつけて行動を開始すれば、十分戦えるということです。

 

面接

 さて、三菱ケミカルは、リクルーター面接を実施していませんが、 インターンシップ参加者向けの優遇選考があります。

 インターンシップで活躍した就活生は1次面接が免除され、 6月1日のうちに2次面接、最終面接を実施して内定まで行くルートがあります。 志望度が高い場合はインターンシップへの参加が必須でしょう。

 通常ルートではエントリーシートを提出し、その後面接が3回行われます。 エントリーシート・WEBテストの受付は3月から開始されますが、面接は6月1日に開始されます。

 面接の内容はエントリーシートの内容に沿ったものですが、 「短所」については「克服しようとしている姿勢」について問われますので、 しっかり準備しておきましょう。

 

エントリーシート

 三菱ケミカルエントリーシートのお題は「学生時代力を入れて取り組んだこと」 「視野を広げるために取り組んだこと」の2本です。

 両方「就職活動の軸」をもとに「学生時代頑張ったこと」を書くものです。 「視野を広げるために」行った活動が見つからなければ、ガクチカを通じて副産物的に「視野が広がった」ことを書いてもよいでしょう。

 例えば「グローバル意識が芽生えた」「興味のなかった環境問題に意識が向いた」というように、 以前なら気にもしなかったことについて書きます。

 そして面接では当然「志望動機」が問われます。「なぜ化学メーカーなのか」「なぜ三菱ケミカルなのか」ということを問われますので、 「なぜこの会社を選んだのか」「この会社に入って挑戦したいこと」 をしっかり組み立てておきましょう。

 →三菱ケミカルの採用ページ

 

志望動機

 三菱ケミカルの経営理念は「KAITEKI実現」で、 ビジネスの目的は「人、社会、そして地球の心地よさがずっと続いていくこと」でした。 ここから導き出せる志望動機は以下の通りです。

  • 環境問題に強く、ESG経営を宣言しているから
  • 環境・社会課題に及ぼす影響が大きいから
  • 3社合併・海外展開と多様性の高いバックグラウンドがあるから
  • ものづくりの根幹のリーディングカンパニーであるから
  • 新しいことに挑戦する姿勢に惹かれた
  • 世界に驚きと感動を与える仕事
  • 変化に強い経営基盤に魅力を感じた
  • 非常に幅広く事業を展開しており、技術の応用に積極的であること
  • 新技術の応用をする仕事がしたい
  • グローバルな環境に魅力を感じた
  • 様々な技術を結集して作られる製品にモノづくりの魅力
  • 社会に新しい価値を提供したい
  • イノベーションの実績があることに惹かれた

 三菱ケミカルの強みでも解説したように、同社はESG経営を宣言しており、 株主だけでなく、環境・社会・ガバナンスとあらゆるステークホルダーを向いた事業を行っています。

 特に環境問題に積極的に取り組んでいるのは同社の特徴で、 これと経営理念の「KAITEKI実現」を組み合わせた社風に、 就職活動の軸が一致しているという書き方がよいでしょう。

 詳しくは「新卒採用」は「将来の夢採用」で解説していますが、 就活は、「将来の夢就職活動の軸)に沿って行わなければなりません。 志望動機も、「将来の夢を実現するため、貴社に入社しなければならない」という流れで書きます。

 ですから、ここにある志望動機もほんの一例にすぎず、実際にはあなたの将来の夢と、 会社の企業理念・ビジネスの目的とを結びつけて考えて、志望動機をつくるのです。

 

主要取引先

 三菱ケミカルの事業は非常に多岐に渡るため、取引先も多いです。 そのため三菱ケミカルはあまり直接顧客とは取引をしていません。基本的には医療機器商社、 医薬品商社、総合商社などを相手に取引を行っています。

 商社をはさむメリットといえば、なんといっても「与信調査」と「顧客のまとめあげ」をしてくれることです。 三菱ケミカルは顧客が多岐にわたりますが、例えば薬局や病院を1つ1つ調べて「商品の代金を払ってくれそうかどうか」なんて調査していられません。 「代金が支払われるかどうか」の調査を「与信調査」と言いますが、商社はこれを代行してくれます。

 また、薬局や病院1つ1つから注文を受けて商品を製造するのでは効率が悪すぎます。 そこで、商社が注文をつのって取りまとめ、「大口注文」として三菱ケミカルに発注するのです。

 そして、三菱ケミカルが独自に顧客を開拓するより商社はもともと販売ルートを持っていますから、 商社に任せた方が楽にたくさん売れるというメリットがあります。 その分、研究開発、新製品の開発、販売促進に力を注げるというわけです。

 近年では電池材料で自動車部品メーカー、炭素繊維で完成車メーカーや航空機メーカーとの取引が増えています。 これら顧客が大規模な会社の場合は、三菱ケミカルが直接取引をします。

 

競合他社

 三菱ケミカル競合他社は他の化学メーカー製薬業界です。

 富士フイルムや東レ、積水化学工業、帝人など化学メーカーが競合他社となります。 ですが、部品としての工業用フィルムは各社で住みわけができており、 あまり激しく競合しているわけではありません。

 医薬品は世界中の製薬メーカーがしのぎを削っている業界で、 当たれば大儲け、外れれば大損害というリスクの高い事業もであります。

 しかし、メインの化学品は高い技術力が必要で、かつすでに安定した製品群があり、 あまり激しい競合もしていないことから、 基本的に競争は研究開発で起きると考えられます。

 この点、三菱ケミカルは企業規模が大きく、 技術者や研究費用をたくさん拠出できる分、他社に対して有利に立てるでしょう。

 

リスク

 三菱ケミカルには目立ったリスクがありません

 有価証券報告書のリスクの欄にもそれが現れています。 「大規模災害で工場を破壊してしまう」、「原料価格が急騰して製品の価格改定が遅れた場合」といった極端な事象が発生しない限り、 経営に重大な危機を及ぼすことはありません。

 たいていの会社は「競合に負ける」「市場が縮小する」などを危惧するものですが、三菱ケミカルにそれはほとんどありません。

 確かに医薬品事業はリスクの高い事業で、莫大な研究費用をかけたにも関わらず新薬の発売に至らなかった、 他社に先を越されてしまった場合は大損害を被ることになります。

 ですが、三菱ケミカルには化学品という本業があり、その収益が補ってくれます。

 ほかのリスクとしては、危険物を取り扱っていることが挙げられます。

 日本政府が韓国を輸出管理のホワイトリストから除外したという事件がありましたが、 これは対象商品が軍事転用可能な超危険物質で、韓国側のその取扱いが不適切で、 紛失する事例が何度もあったためです。

 化学品はときに、核兵器などの大量破壊兵器の材料にもなります。 今回は化学メーカーに非があった事件ではありませんが、情報・技術などの秘密管理には細心の注意を払わなければ、 最悪の場合、国際問題に発展します。

 

三菱ケミカルに合格したESを見よう!

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→化学メーカーの業界研究

→MY企業研究に戻る

 

同業他社の企業研究を見る

 

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