リアルタイム閲覧者数:33人

 

就活FAQ

●嘘をつかないと落ちる?
 いいえ。「いつから当社を知っていましたか?」という質問で「学校に来ていた求人票を見て」と答えたら 正直さを評価されて内定をいただきました。 言わなくていいことは言わない、けど嘘はつかないというルールをもうけましょう。

○OB・OG訪問はした方がいい?
 会社側からの働きかけがない限り、自分から電話をかけてまでする必要はありません。 それをやっても落ちる人は落ちてますし、うちの内定者で訪問したという話はきいてません。 っていうか、自分が社員だったとして決算期の忙しい時期に訪問されてもウザイでしょ。

●日経新聞取らなきゃだめ?
 自分は元々公務員試験を受けるつもりだったので時事問題対策に取っていたけれども 実際に面接でニュース系について聞かれたことは 「最近の出来事で興味をもったことはなんですか」 だけでした。よっぽど世間と触れない生活をしていない限り新聞は不要です。 別に新聞読んでなくても企業名で検索すれば関連ニュースが出てくるので全く困りません。



○リーダーシップをアピールしないとだめ?
 いいえ。皆が「サークル幹事」「ゼミ幹事」「バイトリーダー」をしていたというので 逆に面接官も飽きるだろうと思います。私はリーダーシップアピールはしませんでした。 あえてESに「リーダーシップ経験」を書かせる企業もありましたが 「寮のフロアリーダーをしていました」でESは通過しました。風呂掃除の呼び出しくらいしか仕事ないんですけどね(笑)

●英語できないとだめ?
 一概には言えませんが英語力は必須ではありません。 リク面等で社員の方とお話ししたところ、バリバリ海外に出ている企業でも TOEIC:600点で内定をとった方もいれば、「英語の前に仕事ができるかどうかが大事」 と仰る方もいました。
 管理人が内定をいただいた会社に、海外に出向して戻ってきた方がいらっしゃったのですが 出向が決まった時は英語は全くできなかったそうです。しかし向こうで働いているうちに英語ができるようになったそうです。 こんな感じで英語ができるに越したことはないですが、必ずしも英語ができないと内定がとれないわけではありません。 管理人も英語の資格は人生で一度もとったことがありません。

○スマホやiPadは必要?
 就活のためにあえて買う必要はありません。
 管理人は2月までガラパゴスケータイを使っていました。確かにガラケーでは企業説明会の予約等はできないのですが、 一度も困ったことはありませんでした。説明会は2,3日用意されていて、予約開始直後にすべて埋まってしまうことはまず、ないです。

●選考の早い企業は?
 金融、クレジットカードは早いです。
金融、エネルギー、プラントエンジニアリング、旧国営企業(JR各社、JT、NTT)、製鉄業界はリク面があります。 興味がなくても面接練習のためエントリーしておいたほうがいいかも。

 

今から最短で内定をもらうには?

 

多忙の中、どっしり「スカウト」を待つ

 従来型の就活では内定までの道のりがとても長くてめんどうですよね。説明会を受けて、エントリーシートを提出して、グループディスカッションを受けて… そんな手順をすっ飛ばして自分に合った会社が、向こうからアプローチしてくれる就活サイトがあります。

 それは「キミスカ 」です。

 キミスカでは自分から会社を探さなくても、SNSのようにプロフィールを書くだけで、 会社の人事が「こんな優秀な学生がほしかった!」とスカウトを、時にはいきなり最終面接の案内を送ってくれます。

 他社のインターンやES、GD、一次~最終面接など、従来は落ちると無駄になっていた頑張りを「スカウトされる材料」にできるのです。 スカウトがたくさん来れば、いちいちプレエントリーしたり、エントリーシートを書く手間が省けるので時間短縮になりますね。

 すでに2019年卒の就活生も約7万人が利用しているほどで、スカウトがどんどん来ます。

 

ダラダラ長い就活よさらば!内定直結の合同説明会

 すぐ内定がほしい。それは、就活生なら誰もが願うことだと思います。

 2019年卒もますます内定が早期に出る人が増えていて、4月1日の時点で約20%、5月1日の時点で約42%が内定を持っています。「まだ内定がない」と焦る気持ちが強いと思います。 そんな中、まどろっこしくてめんどくさい従来型の就活をしていては余計にストレスが溜まってしまいます。

 余計なステップを究極的に省いたのが、内定直結型の就活イベントで、採用選考をその場で始めることが前提の合同説明会です。 あらかたの企業が採用選考を終えたあとでも頻繁に開催されており、採用権限をもった部長・役員クラスが現れ、 その場で面接が始まったり、その場で即日内定がもらえたりするイベントがあります。

 それが「MeetsCompany 」です。 年間10万人が利用しているほどで、MeetsCompanyで内定を確保するのはもはや常識になりつつあります。

 2019年卒の募集が始まっています。MeetsCompanyは参加者内定率96%を誇っており、 全国で開催されているので地方の学生でも行きやすいイベントです。 最短1日で内定を取れますので、就活を終わらせることができます。

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その1)

 エントリーシートは、何を書いたら正解かわからない、「『わからないこと』がわからない」状態だと思います。 私もそうでした。自分では完璧だと思っていたエントリーシートも、他の人のエントリーシートと比べたらボロボロだったのです。 そこで、志望企業で実際に内定をとったエントリーシートを参考にしたいですよね。

 「Unistyle」では、一流企業からベンチャー企業まで、内定したエントリーシートを無料ダウンロードできます。

 「Unistyle」では、三菱商事や三井物産、三菱東京UFJ銀行、トヨタ自動車、三菱地所、新日鐵住金、東京ガス、 マッキンゼー、P&Gなど、様々な超一流企業をはじめ、1万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートも必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

 商社や自動車メーカーをはじめとした企業研究同業他社比較、また「就職活動の軸」別のおすすめ業界、 志望動機の書き方まで非常に詳細に書かれた限定記事をすべて無料で読むことができます。

 また会員限定の特別イベントが多数開催され、過去には伊藤忠商事、日本政策投資銀行、日本ロレアル、キーエンス、日本たばこ産業(JT)、トヨタ自動車、旭硝子、デンソー、 三菱東京UFJ銀行、大日本印刷などのイベントが行われています。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、または作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

 「ワンキャリア」は月間60万人の就活生が利用しています。また内定後も謝礼付きのインタビュー等が行われ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。



×

17,000通を超える合格ESが無料で見れるサイト!