リアルタイム閲覧者数:28人

 

就活FAQ

●嘘をつかないと落ちる?
 いいえ。「いつから当社を知っていましたか?」という質問で「学校に来ていた求人票を見て」と答えたら 正直さを評価されて内定をいただきました。 言わなくていいことは言わない、けど嘘はつかないというルールをもうけましょう。

○OB・OG訪問はした方がいい?
 会社側からの働きかけがない限り、自分から電話をかけてまでする必要はありません。 それをやっても落ちる人は落ちてますし、うちの内定者で訪問したという話はきいてません。 っていうか、自分が社員だったとして決算期の忙しい時期に訪問されてもウザイでしょ。

●日経新聞取らなきゃだめ?
 自分は元々公務員試験を受けるつもりだったので時事問題対策に取っていたけれども 実際に面接でニュース系について聞かれたことは 「最近の出来事で興味をもったことはなんですか」 だけでした。よっぽど世間と触れない生活をしていない限り新聞は不要です。 別に新聞読んでなくても企業名で検索すれば関連ニュースが出てくるので全く困りません。



○リーダーシップをアピールしないとだめ?
 いいえ。皆が「サークル幹事」「ゼミ幹事」「バイトリーダー」をしていたというので 逆に面接官も飽きるだろうと思います。私はリーダーシップアピールはしませんでした。 あえてESに「リーダーシップ経験」を書かせる企業もありましたが 「寮のフロアリーダーをしていました」でESは通過しました。風呂掃除の呼び出しくらいしか仕事ないんですけどね(笑)

●英語できないとだめ?
 一概には言えませんが英語力は必須ではありません。 リク面等で社員の方とお話ししたところ、バリバリ海外に出ている企業でも TOEIC:600点で内定をとった方もいれば、「英語の前に仕事ができるかどうかが大事」 と仰る方もいました。
 管理人が内定をいただいた会社に、海外に出向して戻ってきた方がいらっしゃったのですが 出向が決まった時は英語は全くできなかったそうです。しかし向こうで働いているうちに英語ができるようになったそうです。 こんな感じで英語ができるに越したことはないですが、必ずしも英語ができないと内定がとれないわけではありません。 管理人も英語の資格は人生で一度もとったことがありません。

○スマホやiPadは必要?
 就活のためにあえて買う必要はありません。
 管理人は2月までガラパゴスケータイを使っていました。確かにガラケーでは企業説明会の予約等はできないのですが、 一度も困ったことはありませんでした。説明会は2,3日用意されていて、予約開始直後にすべて埋まってしまうことはまず、ないです。

●選考の早い企業は?
 金融、クレジットカードは早いです。
金融、エネルギー、プラントエンジニアリング、旧国営企業(JR各社、JT、NTT)、製鉄業界はリク面があります。 興味がなくても面接練習のためエントリーしておいたほうがいいかも。

【2020卒】ついに募集開始!内定直結の合同説明会(全国開催)

 

今から最短で内定をもらうには?

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その1)

 エントリーシートは、何を書いたら正解かわからない、「『わからないこと』がわからない」状態だと思います。 私もそうでした。自分では完璧だと思っていたエントリーシートも、他の人のエントリーシートと比べたらボロボロだったのです。 そこで、志望企業で実際に内定をとったエントリーシートを参考にしたいですよね。

 「Unistyle」では、一流企業からベンチャー企業まで、内定したエントリーシートを無料ダウンロードできます。

 「Unistyle」では、三菱商事や三井物産、三菱東京UFJ銀行、トヨタ自動車、三菱地所、新日鐵住金、東京ガス、 マッキンゼー、P&Gなど、様々な超一流企業をはじめ、1万7000通を超えるエントリーシートが収録されています。 あなたの志望企業の合格エントリーシートも必ず見つかるサイトと言っていいでしょう

 商社や自動車メーカーをはじめとした企業研究同業他社比較、また「就職活動の軸」別のおすすめ業界、 志望動機の書き方まで非常に詳細に書かれた限定記事をすべて無料で読むことができます。

 また会員限定の特別イベントが多数開催され、過去には伊藤忠商事、日本政策投資銀行、日本ロレアル、キーエンス、日本たばこ産業(JT)、トヨタ自動車、旭硝子、デンソー、 三菱東京UFJ銀行、大日本印刷などのイベントが行われています。

 ぜひ自分のエントリーシートの見直しのために、または作成の参考のために手に入れておきたいですね。

 

志望企業の合格エントリーシートを見る(その2)

 「ワンキャリア」では50,000件を超える合格エントリーシート・就活体験談が掲載されており、 全日本空輸(ANA)、伊藤忠商事、花王、日本航空(JAL)、味の素、アサヒビール、オリエンタルランド等日本の一流企業に加え、 ゴールドマンサックス、ボストンコンサルティング、モルガン・スタンレーなどの外資系一流企業も多数そろっています。

 エントリーシートだけでなくインターンシップやその選考、WEBテスト、グループディスカッションの攻略情報、 さらに志望動機の書き方や業界研究を読むことができ、従来では手に入らなかった情報が満載です。

 「ワンランク上のキャリアを目指す」というキャッチフレーズの通り、業界をリードする大手企業の資料が多く、 また総合商社、JR東海、電通、キーエンス、日本郵船、三菱地所といった一流企業の出展する限定イベントも開催されます。

 ワンキャリアは月間60万人の就活生が利用しています。また内定後もES・体験談を投稿すると1件最大5000円の謝礼がもらえ、 就活体験を翌年の就活生のために役立てることもできます。先輩の「知」を継承し、 あなたが発展させた「知」を後輩に継承する好循環を生み出しましょう。

 

「実はもう内定あるんだよね」内定直結の合同説明会

 就活では「内定が1つあるかないか」で心の状態が大きく変わります。 たった1つ内定があれば、心に余裕ができ、「不安で眠れない」「もう後がない」といった状況とおさらばできます。 さらに自信が持てるため、堂々とした態度が面接でもウケて次々に内定を獲得していけるのです。

 友達や家族などに「就活どう?」と聞かれたときに、「もう内定は1つ確保してるんだよね」と言えたら、 周りも安心させられます。「たった1つの内定」が好循環の起爆剤なのです。

 その1つ目の内定を簡単に確保できる就活イベントがあります。 それが「MeetsCompany 」です。

 他の説明会と異なり、採用権限をもった役員・部長クラスがやってきて、 その場で面接が始まり、その場で内定がもらえたりする内定直結型の合同説明会です。 さらに参加者内定率96%を誇るため、行けば内定がほぼ確定するイベントです。

 すでに2020卒の募集が始まっていて、年間を通して全国で開催されており、地方の学生でも行きやすいメリットがあります。 参加企業も東証一部上場企業から隠れ優良企業、ベンチャー企業までさまざまです。 「とりあえず1つ目の内定を確保」と思ったらそれがあなたにピッタリの企業かもしれません。

 また、2019卒でも卒業ギリギリまで開催されており、2018年12月でもまだ間に合います。

 

「こんな良い会社あったんだ!」会社が向こうから来てくれる就活サイト

 就活生の弱点は「消費者に有名な会社しか知らない」ところです。 法人向けのビジネスは消費者向けの20倍の市場規模があり、優良企業もそれだけ隠れています。 多忙の就活、それらをすべて探し尽くすのは困難です。

 ですが「キミスカ 」なら、 知らなかった優良企業が向こうからあなたを探し出してくれます。

 プロフィールを書き、インターン経験・他社の選考結果などの情報を充実させていくとマッチング精度がどんどん上がっていき、 たくさんの会社から「あなたと一緒にビジネスがしたい」と、時にはいきなり最終面接のお誘いすら来ます。

 もちろん選考を受けるかどうかはじっくり会社を調べてから決められます。 世の中に無数にある会社を調べ尽くさなくても、待っているだけであなたにピッタリの会社が現れるのです。

 すでに2020年卒の就活生も約4万人が登録済みで、NTTデータや一条工務店のような大企業から隠れ優良企業、 ベンチャー企業までスカウトがどんどん来ます。 また、実際の採用選考で行われる「適性検査」も体験できるので、ぜひやっておきたいですね。

 

「SPI、対策しといてよかった!」

 SPIやエントリーシートは、厳しい大学受験に比べたらとても簡単なものです。 とはいえ慣れが必要で、毎年多くの就活生が一発目の第一志望で失敗する事態に陥りがちです。 慣れてきたころには第二志望どころか第三志望の募集も終わっていて、志望度の低い企業にだけ最高のパフォーマンスを発揮するのです。

 一発目から最高のパフォーマンスを発揮するには、SPI、エントリーシート対策が欠かせません。 ですが就活本は値段が高いですし、対策といっても何をすればいいかわかりませんよね。

 そこで、キャリアパークのSPI対策資料を使いましょう。 無料登録するだけでSPIの対策資料がもらえます。出題される問題の傾向や時間配分、解法をつかんで、 就活一発目から高得点をたたき出しましょう。

 他にも一流企業の先輩方の内定エントリーシート自己PR作成マニュアル面接官が実際に使う評価シートなどが無料で手に入り、 内定直結イベントに加えてキャリアパーク会員専用の特別選考枠もあるなど、 第一志望に内定をもらうには、キャリアパークを使わない手はありませんね。

 もちろん就活生はすべてのサービスが完全無料ですから、コスパは無限大です。



×

志望企業の内定エントリーシートを読んでコツをつかもう!